このページは openMSX 本体が動作しているときのみ使えます。ここに入力した文字を MSX 本体から入力したように動作させるためのものです。

現代のパソコンとは異なりコピペでポン、というわけにはいかないのでこのような入力欄が用意されています。そうでないと実機側が捌けないのです。MSX側でぽちぽち入力するよりホスト側の編集機能を使って一気に MSX のプログラムを入力する、といった用途で使います。二つのボタンは文字を入れると使えるようになります。
なお openMSX のコンソール代わりに使える入力欄は隣の状態通知ページにあります。応答はすぐ見たいですやん?