<comment>このテキストはゲームフォルダの中の、テキストというファイルの中にあります</comment>




<comment>BGM：静かで、それでいて不穏な日常曲</comment>
<comment>背景：神霊廟の邸宅の外、粗末な厠</comment>

　――――――――。

　――――あれから、数ヶ月の時間が流れた。

　神子たちは天人様に連れられ、
　懐かしき仙界に戻っていた。

<comment>ゴシゴシと何かを洗う音</comment>
<comment>厠でマンコを洗う神子</comment>

　神子は邸宅の外れにある厠で、
　己のマンコを必死に洗い続けていた。

　もちろんお馴染みの
　便所ブラシで……♡

　もはや便器より汚くなってしまった
　神子のマンコは
　便所ブラシで洗うので十分なのだ♡

　というより、
　今の神子には便所ブラシくらいしか
　扱うことを許されていないのだが。

<名前:豊聡耳神子>
「絶対に……綺麗になるから……大丈夫！！」

<名前:豊聡耳神子>
「大丈夫だ……元に戻るっ……！！」

<名前:豊聡耳神子>
「焼きごてだって
　もうかなり薄くなったんだし……！！
　仙人の浄化力が少しは残っているはず！！」

　石鹸を何度も泡立て、
　その白い泡で、
　汚染された恥丘を執拗に擦り上げる。

　だが、その願いが叶うことはない。

　過剰な洗浄は、
　むしろ敏感な皮膚に炎症を引き起こす。

　ただでさえ劣化したマンコを、
　より醜い茶褐色へと変色させていた。

　悪臭もまた、
　雑菌の繁殖を促し、
　以前にも増して酷くなっている。

　しかし、
　己が放つ腐臭に鼻が麻痺してしまった神子は、
　その悲しい事実に気づけずにいた。

<comment>遠くからの声</comment>

<名前:天人様>
「おい、ゴミマンコ！！
　いつまで股の掃除をしてやがる！！
　さっさとこっちへ来い！！」

<名前:豊聡耳神子>
「ち、チンポぉおおおおおおﾞおﾞ！！！！
　（※マンコ奴隷が発するYESの鳴き声）」

　邸宅の中から響く、飼い主様の声♡

　神子は慌てて厠を飛び出すと、
　便所ブラシを握ったまま、
　その声の元へと駆け出した。

<comment>BGM：ねっとりとした、屈辱感を煽るインダストリアルノイズ</comment>
<comment>背景：元・神子の部屋。今は毒虫の寝室</comment>

　そこは、かつて神子の寝室だった場所。

　清浄な空気に満ちていたはずの空間は、
　今や淫らな熱気と汗の臭いで
　淀みきっている。

　その中央で、
　天人様がふんぞり返っている。

　肉体がおぞましく肥大化している……。
　止めどない欲望が
　妖怪化を押し進めてしまったようだ……。

　しかしそんな醜悪な肉体を、
　三人の女たちが
　恍惚とした表情で貪っている。

　青娥はチンポを貪欲に求め、
　じゅぽじゅぽと淫靡な音を立てて
　チンカスをしゃぶり続けている。

<名前:霍青娥>
「んぐっ♡ ぢゅぽっ♡ んひっ♡」

　布都と屠自古は陶酔した顔で
　乳首を舐め続けていた。

　かつて神子を
　愛していた時のように……

　いや、それ以上に……♡

<名前:物部布都>
「んっ……♡
　天人様の乳首……美味しすぎます……♡」

<名前:蘇我屠自古>
「んむ……ちゅぱ……♡」

<名前:蘇我屠自古>
「って……おい、
　神子の野郎が来たぞ……」

<名前:霍青娥>
「ちっ……！
　部屋が臭くなるわ……！」

　三人の挨拶代わりの悪態も、
　もはや慣れたものだ。

<名前:天人様>
「おう、来たかG級マンコ。
　ちょっと一笑いしてぇから、
　いつものマンズリ芸を見せてみろ！」

<名前:天人様>
「つっても、
　いつもやってるテメェのマンコ掃除は
　すでにマンズリ同然だろうけどよ（笑）」

<名前:豊聡耳神子>
「ち、チンポ……！！」

<comment>メスチンポをしごくアニメ</comment>

　神子は言われるがまま、
　己がメスチンポをブラシで擦り始めた。

　もはや、羞恥心などない。

　ただ、叱られないように、
　命令に従うだけの奴隷……。

　ゴシゴシ…………
　というより、シコシコ♡

　シコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡

　アワレなマンズリ猿……♡

　膨らんだメスチンポは性欲の現れ。

　その膨らみが閾値を超えたとき、
　汚いメス汁があふれ出す♡

<comment>メス射精（潮吹き）のアニメーション</comment>
<comment>ビシャアアアアアという激しい水音</comment>

<名前:豊聡耳神子>
「うっ……でたっ♡♡」

<名前:豊聡耳神子>
「ほ、本日32回目のメス射精！！
　させていただきましたぁ！！！！」

<名前:豊聡耳神子>
「お部屋を汚してしまい、
　申し訳ございませんっ……！！」

　絶頂と共に、
　叩き込まれた謝罪の言葉を叫ぶ。

　そう言うように、命令されているのだ♡

<名前:物部布都>
「ふはははは！
　今日も絶好調だな、ゴミマンコ！！」

<名前:物部布都>
「だが本日のノルマは
　あと68メス射精だぞ！？」

<名前:物部布都>
「出来なければ、
　またその汚いチクビと指を接着させて
　見世物興行に出してやるぞ（笑）」

<名前:蘇我屠自古>
「そうなったら、
　もうマンコ掃除も出来なくなるな（笑）」

<名前:豊聡耳神子>
「そ、それだけはっ……！！」

<名前:豊聡耳神子>
「が、頑張って
　メスチンポをしごかせて頂きますっ！！」

<名前:天人様>
「おう、頑張れよ（笑）」

<名前:天人様>
「そうだ、お前の頑張りに免じて、
　今度、永遠亭で手術を受けさせてやるよ」

<名前:豊聡耳神子>
「えっ……！！　では……！！
　とうとう私の膣洗浄手術を……」

<名前:天人様>
「いや、そうじゃなくて……」

<名前:天人様>
「そのメスチンポを、
　ちょっとした短小包茎くらいのサイズに
　肥大化改造してやろうって♡」

<名前:豊聡耳神子>
「え？」

<名前:天人様>
「感度も100倍にして、
　もう一生パンツも履けないカラダに
　するんだよ♡」

<名前:天人様>
「風が吹くだけでイキ狂う
　本物のバカマンコにしてやるぜ」

<名前:霍青娥>
「まあ、素敵ですわ♡」

<名前:蘇我屠自古>
「ま、コイツにはお似合いだな……♡」

<名前:豊聡耳神子>
「そ、そんな……」

　三人の嘲笑が、神子の心を抉る。

　神霊廟も、仲間も、自分自身も、
　全てが侵食されきっている。

　その絶望に、
　神子の股間から久しく
　ビビりマン汁がだらだらと溢れ出した。

<名前:天人様>
「んっ……そろそろ、イクか……！」

<comment>射精差分</comment>

<名前:霍青娥>
「んﾞぁっはぁああああああああ♡♡」

　天人様が、
　チンポを咥えたままの青娥の
　胃袋の奥深くに、ザーメンを注ぎ込む。

　貪欲な邪仙は
　器用にも一滴の汁も
　その口から溢しはしなかった。

　青娥は幸せの絶頂に、
　そのまま気を失って倒れ込む。

<名前:霍青娥>
「んﾞびっ……♡♡」

<名前:天人様>
「ふん……青娥の房中術は
　幻想郷で一番かもな♡」

<名前:天人様>
「だが俺様は
　お前のチンポしゃぶりの才能も
　評価してるぜ、神子？」

<名前:天人様>
「久々に神子の汚ねぇ口を、
　俺のチンポで清めてやるよ。
　ほら、青娥をどけて、お前がしゃぶれ」

　汚いのはあくまでバカマンコの口。

　汚濁に塗れた天人様のチンポは、
　聖なる槍♡

　神子が天人様に対して
　フェラチオを行うのは、
　お口を清めさせて頂く行いに他ならないのだ♡

<名前:蘇我屠自古>
「お待ちください、天人様！
　こいつの〝上のクサマン〟は
　便器より汚れております！」

<名前:物部布都>
「そうです！
　そんな汚物をチンポで清めるなど
　もったいない！！」

<名前:物部布都>
「このマンカスを掃除するときは、
　普段通り便所ブラシを使用するのが
　正しい手段かと……♡」

　上位マンコどもの必死の制止に、
　天人様は笑う。

<名前:天人様>
「そうか。じゃあ屠自古、
　チンポをしゃぶる権利はお前にやる！」

<名前:蘇我屠自古>
「……♡♡」

<名前:物部布都>
「布都は俺の顔の上で、
　マンコを清めてやるから乗れ」

<名前:布都＆屠自古>
「「ちんぽ♡」」

　二人は歓喜の声を上げ、
　すぐさまその命令に従おうとする。

<名前:豊聡耳神子>
「あっ……♡
　本日33回目のメス射せ――――」

<名前:天人様>
「神子、お前まだいたのかよ！！」

<名前:豊聡耳神子>
「あぐっ……！！
　し、失礼しました！！」

<名前:天人様>
「マンズリ芸はもう飽きたよ！！
　テメェはさっさと人里へ行って
　マンコでも売って金を稼いでこい！！」

<名前:天人様>
「ただでさえテメェらを
　オークションで買い取ったおかげで、
　金がねぇんだから！！」

<名前:豊聡耳神子>
「ち、ちんぽ……！！
　承知いたしました！！」

<名前:豊聡耳神子>
（しめた……！！
　外出許可が下りたぞ！！！！）

　その言葉は、
　神子にとって一条の光だった。

<名前:豊聡耳神子>
（逃げ出して……
　外部に助けを求められる……！！）

　神子はマンコ丸出しの格好のまま、
　そそくさと外へと駆け出していった。

<名前:物部布都>
「天人様……よろしいのですか？」

<名前:物部布都>
「あのクサマン、
　今度こそ逃げ出すのでは……？」

<名前:天人様>
「ふん、放っておけ。逃げたところでムダ」

<名前:天人様>
「あいつにとっちゃ……
　既にここが最も安全な場所なんだよ」

<名前:天人様>
「すぐに泣きながら戻ってくるさ」

<comment>BGMが止まる</comment>
<comment>場面転換。幻想郷、人里</comment>

　天人様の予言通り、
　神子の逃亡はあまりにも呆気なく終わった。

<名前:里の男A>
「おい、見ろよ！
　噂の聖徳便女様だ！！
　お得意の野外露出でマンズリ中だぞ（笑）」

<名前:豊聡耳神子>
「ち、ちがっ……」

<名前:豊聡耳神子>
「私は助けを……！！」

<名前:里の男B>
「命蓮寺か博麗神社にでも、
　助けを求めるつもりか？」

<名前:里の男B>
「憐れな奴だな。
　あそこらでもお前の転落劇は、
　最高の酒の肴になってるんだぞ？（笑）」

<名前:豊聡耳神子>
「う、嘘だろっ……！？」

　残念ながら…………

　神子の評判は、
　既に幻想郷の隅々にまで知れ渡っている。

　真実として――――
　誰もが彼女を軽蔑し、嘲笑っていた。

　味方など、どこにもいなかった。

　元より神子は、
　尊大で他人を見下す態度を
　隠しもしてこなかった。

　男の中にも、女の中にも、
　敵は多かったのである。

<名前:豊聡耳神子>
「そん……な……」

　絶望する神子を、
　男たちは容赦なく取り囲むと、
　廃屋へと引きずり込んでいった。

　そこは里人の中でも、
　浮浪者の集まる秘密の隠れ家――♡

<comment>フラッシュバック</comment>
<comment>酒場の背景</comment>
<comment>冒頭と同じBGM</comment>
<comment>冒頭のCG</comment>

<名前:酒場の男>
「さあ、飲めよ太子様！
　てめぇを崇める男たちからの、
　有り難い『お布施』だぜ！」

<名前:豊聡耳神子>
（誰かっ……助けて……くれ……）

<名前:豊聡耳神子>
（もう私は……こんなこと……いやだ……）

　だがザコマンコの分際では、
　オチンポ様に逆らえない。

　神子は観念したように、
　その汚物の濁流を、喉の奥へと流し込んだ。

　もはや、抵抗する気力もなかった。

　口の中に広がる
　言いようもない生臭い味が、
　脳髄を直接焼き切っていく。

　ごくり、ごくりと、喉が鳴る。

<名前:豊聡耳神子>
（ああ……
　こんなものなのに……飲めてしまう……）

<名前:豊聡耳神子>
（身も……心も……馴染んでいる……
　底辺バカマンコの実態に…………）

<comment>笑い声</comment>
　賭場の品性下劣な熱狂は、最高潮に達した。

<comment>倒す音、炎の音</comment>
　だがその時、騒ぐ男の一人が燭台を倒し、
　乾いた床に炎が燃え移った。

<名前:酒場の客ども>
「んっ……？」

<名前:酒場の客ども>
「あっ……オイッ！！」

<名前:酒場の客ども>
「火事だ！ 火事だぞ！」

<名前:豊聡耳神子>
（か、火事…………逃げなきゃ！！）

　神子は燃え盛る酒場から転がり出る。

<comment>昼間の人里、雑踏の音</comment>

　眩い真昼の陽光が、
　神子のあらゆる穢れに満ちたハダカを
　無慈悲に照らし出す。

<comment>アップテンポなBGM、ハダカダッシュの神子</comment>

　彼女は逃げた。

　逃げ込む場所など、ないのに……♡

　火事を見物する野次馬と、
　賭場から逃げてきた男たちが、
　その異様な姿を認め、神子の後を追い始めた。

<名前:人里の人々>
「うわっ！？
　ハダカの変態が現れたぞ！！」

<名前:人里の人々>
「汚ぇマンコを子供に見せるな！！
　悪影響だ！！」

<名前:人里の人々>
「やべぇなこの変質者！！」

<名前:豊聡耳神子>
（ち、違う）

<名前:豊聡耳神子>
（私は変質者などではない。私は、聖徳……）

<名前:人里の人々>
「しかし、なんともまあ、
　恥ずかしいカラダだなぁ太子様」

<名前:豊聡耳神子>
（やめろ。見るな！！
　これは私じゃない――）

　――――そうだ、これは私ではない。

　――――きっとこれは、他の誰かの話。

　――――もしくは、夢…………。

　――――悪い夢…………。

<名前:人里の人々>
「しかしドブみてぇなマンコだなぁ……。
　底辺の中の底辺って感じがするぜ」

<名前:人里の人々>
「ちゃんと風呂入って洗え、クサマン女！！」

　――――違う違う違う！ 

　――――私は清らかだ！ 穢れなど知らない！

　――――この臭いも、ユルみも、汚れも！！

　――――全部嘘だ！ 夢だ！

　――――こんなのは私じゃない！

<名前:人里の人々>
「今日もチンポ受け入れ体勢バッチリか？
　走りながらマン汁垂れてんぞ！！」

<comment>衝撃音、空の絵</comment>

　その言葉に動揺したのか、
　神子の足がもつれる。

<comment>明転、転んだ音</comment>

<名前:豊聡耳神子>
「うわぁあああああああああっ！！！！」

　思考が明滅する。

　心も……カラダも……
　とっくに限界を迎えていた。

<comment>ケツを突き上げて倒れる神子を舐めて、奥に人影</comment>

　視界がぐらりと傾き、
　乾いた土埃の舞う地面に、
　神子は前のめりに倒れ込んだ。

　もう、指一本動かす気力も残っていなかった。

　周囲を、ゆっくりと人垣が取り囲んでいく。

　薄れゆく意識の中で、神子は虚ろに呟いた。

<名前:豊聡耳神子>
「こんなの……わたしじゃ……ない……」

<名前:豊聡耳神子>
「こんなの……わた……し……じゃ……」

<名前:？？？>
「いいや、それがお前だよ?」

<comment>BGM：アップテンポで扇情的なオークションの曲</comment>
<comment>不気味な笑い声</comment>
<comment>天人様の駅弁スタイル布都、傍らに二人も</comment>

　その絶望の淵に、
　聞き覚えのある下卑た声が響いた。

<名前:天人様>
「ぎゃはははは！
　最高の見世物じゃねえか、神子！」

<名前:豊聡耳神子>
「て……天人様……！？」

　そして天人様に付き添うように
　立っているのは、
　ハダカのメスども……♡

<名前:里人たち>
「うわっ！？
　なんだ、あの変態集団は！？」

<名前:里人たち>
「太子様のお仲間か？（笑）」

　里人たちが、
　新たな異形の登場に騒然となる。

<名前:天人様>
「おう神子、迎えに来てやったぜ（笑）」

<名前:豊聡耳神子>
「やっ……やめ……」

<名前:天人様>
「なんだ？　どうした？
　〝仲間〟の俺たちと、
　一緒に帰らねぇのか……？」

<名前:豊聡耳神子>
「なっ……なかま……！？」

<名前:天人様>
「お前の意思で、いま決めろ！！」

<名前:天人様>
「俺様たちと仙界に帰って暮らすか、
　ここで一匹のハダカとして、
　底辺マンコホームレスとして生きるか！！」

<名前:天人様>
「もし俺様たちと仙界に戻るなら、
　新しくお前より下の身分のマンコを
　何匹か捕まえてきてやるぜ！？」

<名前:豊聡耳神子>
「…………えっ？」

<名前:天人様>
「そりゃそうだ……
　俺様の帝国はこれから築かれんだからよ」

<名前:天人様>
「今はお前……底辺の身分だが、
　あと数ヶ月もすれば
　古参メンバーになれるんだぜ？」

<名前:天人様>
「次は命蓮寺か紅魔館か……
　新しいマンコを捕まえたら、お前を、
　〝教育マンコ係〟の身分に引きあげてやる」

<名前:天人様>
「また昔みたいに、
　偉そうな態度を取らせてやる！！」

<名前:豊聡耳神子>
「…………っ！？」

<名前:天人様>
「しかもだっ！！」

<名前:天人様>
「マンコが終わっていることが
　コンプレックスの
　お前のために…………」

<名前:天人様>
「特別にマンコ隠しの着用を
　許可してやる！！！！
　ハダカの身分を卒業できるぞ！！」

<名前:豊聡耳神子>
「……………………っ！！！！」

<名前:豊聡耳神子>
「わ、わたし……」

<名前:豊聡耳神子>
「わたしは………………」

　悩むまでも無い。

　これは差しのばされた救いの手なのだ。

　そうとしか思えない……。

　誇り無きバカマンコ脳のメスには……♡

<名前:豊聡耳神子>
「私はもう、外では生きていけないのでっ！！
　天人様の元に帰らせてくださいっ！！！！」

<名前:豊聡耳神子>
「私はもう、底辺マンコはイヤだッ！！
　私の下に新しいバカマンコを
　作ってください！！」

<名前:天人様>
「よう言うた！！
　それでこそ恥知らずのマンカス女だ！！」

<名前:豊聡耳神子>
「はいぃいいいい！！！！」

<名前:豊聡耳神子>
「あっ…………
　ちんぽぉおおおおおおおおお！！！！」

<名前:天人様>
「では、バカマンコ神子！！
　我らハダカの一群の帰路を
　お前が先導して見せろ！！」

<名前:天人様>
「お前の得意なマン汁まき散らしで
　眼前の者どもを退け、
　我らの歩く道を切り開け！！（笑）」

<名前:豊聡耳神子>
「かしこまりましたぁああああ！！！！」

<名前:豊聡耳神子>
「天人様のために、
　死ぬ気で〝道〟を開かせて頂きます！！」

<名前:豊聡耳神子>
「聞けい衆生ども！！！！」

<名前:豊聡耳神子>
「天人様がため……
　邪魔な貴様らをこのバカマンコ神子が
　一喝してくれる！！！！」

<名前:豊聡耳神子>
\{「ちんぽぉおおおおおお！！！！」

<名前:里人たち>
「……………………」

<名前:里人たち>
「…………えっ？ なに？
　キモすぎるんだけど…………
　てか頭おかしすぎる……」

<名前:豊聡耳神子>
\{「ち、ちんぽぉおお！！！！」

<名前:里人たち>
「キ×ガイマンコの鳴き声かよ（笑）」

<名前:天人様>
「………………」

<名前:天人様>
「………………はっ（笑）」

<名前:天人様>
「これにてマジで完全終了だな、太子様♡」

<comment>エンディング</comment>
<comment>ハダカ踊りアニメ</comment>
<comment>神子のハダカ踊り音頭</comment>

