@fadeout
@sc
$gameSwitches.setValue(32,true);
$gameSwitches.setValue(33,true);
NrAutoBreak.setBreakLength(32);
$gameVariables.setValue(23,227);
CG = 2;
眉 = "怒り";
目 = "閉じ1";
口 = "舌出し";
頬 = "赤";
合成 = "フェラ";
背景 = [5,"自室1"];
背景 = [6,"黒背景"];
Pフェード = [0,6,100,1];
CallBgs(2, 1);
CallBgs(18, 2);
@end
@wait 30
@fadein
@wait 5
@bgm 別れの夕暮れ

\n[2]:2:「んっ……ちゅる……。ちゅろ……れろ……」

:1:静かな部屋にペニスを舐める音がと、\n[2]の艶めかしい声が響く。

たどたどしく動く舌がこれまた義妹に新しいエッチを仕込んでいるみたいで興奮させる。

\n[1]:2:「ほらほら、もっとしっかりやらないといつまで経っても終わらないぞ」

\n[1]::「ま、俺としてはそれでもかまわないけど？」

:1:煽るように言うと、\n[2]は視線だけこちらに向けてからにらみつけると、

@sc
目 = "半目";
@end
\n[2]:2:「一体誰のせいで、こんなことになっていると思っているのよ……っ！」

\n[1]:2:「誰のせいって油断したお前のせいだろ」

:1:俺は言いながらスマホを手に取る。

そこには眠っている\n[2]が、服を脱がされ大切なところがすべて丸見えになっている映像が映っていた。

……前回、手コキをさせた際に使った写真は約束通り削除し、隠しカメラは壊されてしまった。

しかしそんなことであきらめる俺ではない。

新しく買った高機能ビデオカメラで眠っている\n[2]に悪戯しているところを4K画質で撮ってやったのだ。

そして例の如く交渉を持ち掛けて今に至る。

@sc
目 = "閉じ2";
@end
\n[2]:2:「んっ……。鍵はかけておいたんだから、ちゅぅ……油断もなにも、ん、ないでしょう……」

@sc
目 = "閉じ1";
@end
\n[2]::（それにしてもこいつのチンコ……大きすぎるでしょ……！）

\n[2]::（手でしたときは、そんなに感じなかったけれど……こうして口ですると嫌でもわかってしまうわね）

\n[1]::「どうした？　さっきから舌の動きが鈍くなっているけど……。もしかしてずっとこうしていたいとか？」

@sc
目 = "半目";
@end
\n[2]::「そんなわけ……ちゅる、ないでしょ……！」

@sc
目 = "閉じ2";
@end
\n[2]::「あなたが遅漏だから……ん、れろれろ……終わらないだけよ……ちゅろ、ちゅれ……」

:1:そういいながらも、このままでは終わらないと悟ったのか、舌の動きは少しずつ激しくなっていく。

無論このままでも気持ち良いけれど、

\n[1]:2:「仕方ないな。確かにこのままじゃいつまで経っても終わりそうにないし……少しサービスだ」

:1:俺は\n[2]の頭を両手で掴むと、そのまま一気に押し込む。

@sc
停止("BGS");
眉 = "驚き";
目 = "驚き";
アニメ更新2 = [0,10,6,"【合成】フェラピストン2_3"];
@end
\n[2]:2:「――――んぐぅ！？」

:1:瞬間、これまでに経験したことのない快楽が押し寄せる。

手とは違い、ペニスのほとんどが温かい口内に包まれ、唾液によってコーティングされる。

加えて舌先だけではなく、全体がペニスの裏筋に当たっていて、これだけでも十分なくらい気持ち良い。

@sc
眉 = "怒り";
目 = "通常";
@end
\n[2]:2:「はぁ、はぁ……な、なにふるのよ……！」

\n[1]::「なにってフェラだよフェラ。舐めるより何倍も気持ちよいからすぐに射精できるかもだぞ」

\n[2]::「フェラって言っても……んっ、ここからなにをふれば……」

\n[1]::「簡単だよ。このままチンコをしゃぶりながら顔を前後に動かせばいいだけだ」

\n[1]::「こんな風にな」

@sc
眉 = "驚き";
目 = "驚き";
@end
\n[2]::「っ！！？！？」

@sc
眉 = "困り";
目 = "閉じ1";
合成 = "フェラピストン2_3";
@end
:1:俺は\n[2]が油断した隙に、再び頭を掴み無理やり前後に動かす。

\n[2]:2:「んっ……おっ……。んげっ……うっ……はぁ、は……っ！」

@sc
目 = "通常";
@end
\n[2]::「待っへ……これ、息が……んっ……できないっ……！　チンコに……チンコに、ころされちゃ……うぅんっ！」

\n[1]::「大げさだな……この程度でそんなこと起こるはずないだろ。ほらほら舌も動かして」

@sc
目 = "閉じ2";
@end
\n[2]::「ぅっ……ちゅれ……ぢゅろ……うっんぅ……はぁはぁ……じゅぷ、じゅろ……」

:1:無理やりフェラをさせられながら、ペニスに舌をまとわりつかせる。

ざらざらとした感触が裏筋を擦り、それが根元から先っぽまで隙なく責められる。

\n[1]:2:「そう、それだよ。やればできるじゃないか」

@sc
目 = "閉じ1";
@end
\n[2]::「ちゅる、ぢゅる……はぁ、あ、あぁ……んっ、んぐぅ……れる……れろ……」

\n[2]::「はぁ……はぁ……んっ、んむぅ……っ！」

\n[2]::「あなたの……チンコがっ……口の中で、大きくなっへ……っ！」

:1:やがて射精感も限界へと近づいていく。

\n[1]:2:「あぁ、\n[2]の口の中へ出すから、全部受け止めろ！」

:1:射精の瞬間、こちらからも腰を突き出して口の奥までペニスを突っ込み、

@sc
$gameVariables.setValue(1,3);
合成 = "フェラ3";
合成2 = "射精噴射3";
射精処理();
@end

:1:どびゅ、びゅるるるるるる、びゅううううううううぅぅぅぅぅっ！！！！

@sc
目 = "驚き";
@end
\n[2]:2:「～～～～～～～～～～～ッ！！！！」

:1:\n[2]の口内で勢いよく精液が放たれる。

\n[2]が苦悶の表情を浮かべるものの、ここまで来たら何をしても遅い。

俺は最後の一滴が枯れるまでこのまま顔を抑えているだけだ。

\n[1]:2:「どうだ\n[2]。初めての精液の味は？　おいしいだろう？」

@sc
目 = "閉じ1";
@end
\n[2]::「んんっ！　んん－－－－－っ！！」

:1:必死に首を横に振ろうとしてくるものの、がっちりと掴まれているためそれは叶わない。

それどころか主導権は俺にあるため、そのまま頭を軽く前後に振り、

\n[1]:2:「そうかそうか。そんなに喜んでもらえるとは思っていなかったよ」

\n[1]::「それじゃ今度からは定期的にやってあげないとね」

@sc
目 = "閉じ2";
@end
\n[2]::「んぅ…………んんっ…………」

:1:ここへきてようやく抵抗が無意味だとわかり始めたのか、何かを悟ったかのように大人しくなる。

順調に俺のしつけが進んでいる証拠だろう。……とはいえ、ここで止めてしまっては意味がない。

俺は\n[2]の頭を開放させると、どこか力なくゆっくりと顔を離す。

@sc
合成 = "フェラ";
合成2 = "射精後";
目 = "通常";
口 = "唇噛み";
@end
\n[1]:2:「\n[2]、最後にそのまま口の中にある精液を見せてから飲み込め」

@sc
目 = "閉じ2";
口 = "舌出し2";
@end
\n[2]::「…………っ。わ、わかった……わよ……。んべぇ……」

\n[1]::「おぉ……」

:1:反抗的な女の子がするこの光景はもはや一種の芸術だろう。

目には光がなく、全てがどうしようもない状況で、それでも強気に振舞おうとする。

そんな\n[2]がこんなエロいだけのことをと思うと、色々こみ上げてくるものがある。

\n[1]:2:「それじゃそのまま飲み込んでね。それであの動画は消すから」

@sc
口 = "ぐにゃ1";
@end
\n[2]::「……んっ、んく。…………はぁ、これで、いいでしょ……」

@sc
目 = "半目";
口 = "開け";
@end
:1:そう言ってから口を開け、何も残っていないことを見せつける。

\n[1]:2:「いいねいいね。\n[2]も段々とわかってきたね」

\n[2]::「あなたに褒められても全然嬉しくないわよ……。むしろ最悪な気分だわ……」

@sc
$gameVariables.setValue(1,3);
@end
@fadeout
@sc
P消去 = [0,6];
立ち絵();
目 = "閉じ2";
口 = "開け2";
@end
@fadein
@wait 15

\n[2]:2:「それじゃ約束通りちゃんと消しなさいよ。あとカメラも没収するわよ」

\n[1]::「ま、カメラなんてまた買えばいいだけだからな」

@sc
口 = "閉じ";
@end
\n[2]::「…………鍵も変えておかないといけないわね。こんなことが二度とないように」

\n[1]::「そう言うなって。また機会があれば頼むよ」

@sc
眉 = "怒り";
目 = "閉じ1";
口 = "笑い";
@end
\n[2]::「そんな機会、二度と起こらないから安心しなさい」

@sc
$gameVariables.setValue(1,3);
Pフェード = [0,10,0,15];
@end
@wait 15
:1:\n[2]はそう言い残し、フラフラとした足取りで部屋から出て行った。

口ではあのようなことを言ってはいるが、彼女が堕ちる日もそう遠くはないだろう。

俺はその日のことを楽しみにしつつ、次の機会を狙うのだった。