@fadeout
@sc
背景 = [1,"T8"];
背景 = [2,"T7"];
背景 = [3,"T6"];
背景 = [4,"T5"];
背景 = [5,"T4"];
背景 = [6,"T3"];
背景 = [7,"T2"];
背景 = [8,"T1"];
@end
@wait 30
@fadein
@wait 15

:1:チュートリアルの説明を始めます。

まずここが基本画面、ホームとなります。

ここから\n[2]と会話や悪戯をしたり、セーブやロードなどゲームの様々なことを行うことが出来ます。

@sc
Pフェード = [0,8,0,30];
@end

次にそれぞれの情報の説明です。

ここには何日目の何曜日で、今どの時間なのかがわかります。

一日の開始時間は曜日によって異なり、月曜日から金曜日は18時、土曜日と日曜日は10時から始まります。

時間は会話やアルバイトなど行うと消費され、24時を超えると一日が終了します。

@sc
Pフェード = [0,7,0,30];
@end

次は右上の数値の説明です。

ここには現在の所持金とプレイヤーの行動値が表示されています。

所持金はアルバイトで増やすことができ、購入からお店へ行って買い物ができます。

行動値はアルバイトや自主トレなどを行う際に必要です。

説明を続けますか？
@var 1 0 0 3
@nrchoice yes

@if $gameVariables.value(6) === 3
@jump end
@endif

@sc
Pフェード = [0,6,0,30];
@end

:1:次に各種コマンドの説明に映ります。

ここで行えるコマンドは【会話・自主トレ・勉強・アルバイト・お風呂・休む】の6つです。

会話では\n[2]と普通の会話を行うことができ、一日に3回まで好感度が上昇します。

自主トレでは行動値を消費して主人公のスキルポイントを獲得することができます。

勉強は行うと\n[2]の学力が上昇します。また、一定の条件を満たした上で夜に勉強を行うとエッチな勉強になります。

アルバイトは行動値を消費して、お金を稼ぐことが出来ます。

主人公のパラメータと消費する行動値によってもらえるお金が変わります。

お風呂は夜の時間のみ可能で、特定のイベントを閲覧後に一緒に入ることが出来るようになります。

休むは行うと行動値の回復と時間を進めることができます。

説明を続けますか？
@var 1 0 0 3
@nrchoice yes

@if $gameVariables.value(6) === 3
@jump end
@endif

@sc
Pフェード = [0,5,0,30];
@end

:1:ここではセーブや設定、ステータスの確認などができます。

次にステータスの説明をします。

@sc
Pフェード = [0,4,0,30];
@end

ステータス画面ではスキルポイントを消費して、主人公のスキルレベルを上げることが出来ます。

例えば体力のレベルを上げると行動値の最大が上昇したり、調教を上げるとおさわりで行えることが増えたりします。

@sc
Pフェード = [0,3,0,30];
@end

切り替えを押すとこのように主人公と\n[2]のパラメータを切り替えることが出来ます。

変更のボタンから主人公と\n[2]の名前を変更することが出来ます。

説明を続けますか？
@var 1 0 0 3
@nrchoice yes

@if $gameVariables.value(6) === 3
@jump end
@endif

@sc
Pフェード = [0,4,255,30];
@end

:1:最後にアイテム購入の説明です。

@sc
Pフェード = [0,2,0,1];
@end

アイテムの購入はホームの購入ボタンから行うことが出来ます。

@sc
Pフェード = [0,4,0,30];
@end

購入ボタンを押すとこのようにお店へ行くことが出来ます。

ここではストーリーの進行に必要なアイテムや、手助けとなるアイテムが売っています。

ストーリーの進行に必要なアイテムが合計で3つあるので、定期的に覗くようにしましょう。

ストーリーの進行に必要なアイテム以外は、ホーム画面のアイテムから使用しないと効果がないので忘れずに使用しましょう。

以上でチュートリアルの説明を終了します。

@label end
@var 1 0 0 3
@fadeout
@sc
P消去 = [1,1,20];
@end
@wait 30