<Name: エヴァ>  
「おお❤　……生徒の寝る、寮の前で……ん、んおっ……❤」

<Name: エヴァ>  
「風が……脚を撫でる感覚が……たまらん……っ」

<Name: エヴァ>  
「ひっ……く、ぅ……っ……ッ」

<Name: エヴァ>  
「誰にも……見られてない……はず……はずだ……」

<Name: エヴァ>  
「あ……くっ……あぁっ……ふ、ふふ……」

<Name: エヴァ>  
「あぁ、やはり……私は……“ド変態”なんだな……❤」

<Name: エヴァ>  
「はぁっ……っふ、ふは……ふぁっ……❤❤」

◆そのとき――誰かの足音

<Name: 生徒>  
「……えっ……誰……？」

◆静まり返る空気。数秒の沈黙。  
◆エヴァが振り返った瞬間、生徒が驚きの声を上げる

<Name: 生徒>  
「な、なんだ……！？　え、なに……！？」

<Name: 生徒>  
「へ、変態がいる……っ！？　だ、誰か――」

<Name: エヴァ>  
「っ……！」

<Name: エヴァ>  
（見られた……わたしを……この姿を……！）

<Name: エヴァ>  
「あぁ……おっ、んはぁあっ……❤」

<Name: エヴァ>  
（見ないで……ッ！！）

<Name: エヴァ>  
（いや――――）

<Name: エヴァ>  
（見てくれ……ッ！）

<Name: エヴァ>  
「はぁーはぁーはぁー……❤」

<Name: エヴァ>  
（犯してくれ……ッ！）

<Name: エヴァ>  
「ん、んおぉー❤　んふぅーんふぅーーッ……❤」

<Name: エヴァ>  
（私を……犯せッ！）

<Name: エヴァ>  
「んんっ、んおぉおおお……ッ❤」

<Name: エヴァ>  
（犯さんなら――犯すっッッッ❤❤❤）