<Name: エヴァ>
\FH[ON]\F[E2]「……っ、ただいまっ、戻りました……っ」

<Name: エヴァ>
\F[E2]「ご主人様ッ❤ 命令された通り、寮区西通りを徘徊いたしましたッ❤」

<Name: エヴァ>
\F[E2]「歩行中は背筋を伸ばし、腰を突き出す姿勢を意識ッ❤ 通行人十三名中、十名以上が視線をこちらに向け……っ、二名は足を止め、凝視しておりましたッ❤」

<Name: エヴァ>
\F[E2]（っ……だめ……こんな報告だけで……身体が、熱く……）

<Name: エヴァ>
\F[E2]「……ッ、喜ばしき成果と判断いたしますッ❤」

<Name: 校長>
\FF[sao1]「ふふ……お前、本当に嬉しそうな顔をしているな？」

<Name: エヴァ>
\F[E2]「っ……申し訳ありません、ご主人様……命令を全うできたことが、あまりにも嬉しくて……っ」

<Name: 校長>
\FF[sao1]「はは、まるで発情した犬だな。しっぽを振って、嬉しそうに見上げて……本当に出来のいい雌だ」

<Name: エヴァ>
\F[E2]「ありがとうございます、ご主人様……私は、ご主人様の雌として、すべてを捧げております……」

<Name: 校長>
\FF[sao1]「では、今夜も見せてもらおうか。その忠誠を。“人に見せる用”ではなく、“私だけのため”の痴態をな？」

<Name: エヴァ>
\FH[OFF]\F[E2]「はいっ、ご主人様……っ、喜んで……っ」

◆画像表示

<Name: エヴァ>  
「っ……ふっ……っぉぉっ……ぅぐぅ……っふ……❤」

<Name: 校長>  
「……一人産んでいるとは思えん締りだな……」

<Name: エヴァ>  
「ん゛ぉっ……っふっ……ぅ゛……ぐっ……❤」

<Name: 校長>  
「ひどい顔だ。もう……獣そのものだな」

<Name: エヴァ>  
「っはっ……っはぁ……ん゛っ……ッふっ……❤　おぉお～～っ❤❤」

<Name: 校長>  
「ははっ、教え子がこれを見たらどう思うだろうな？」

<Name: エヴァ>  
「ん゛っ……ぐぐっ……っふぅぅっ……うぉおっ……❤」

<Name: 校長>  
「私しか知らない、滑稽で、愚かで、哀れで、愛おしい女……」

<Name: エヴァ>  
「っ……っぉっ……ぅぅ゛っ……ふんっ……っん゛おおおっ……❤」

<Name: エヴァ>  
「……っ、ん゛ぅぅぅっ……ぐぉっ……んああああアアアアアッッッ❤❤❤❤」

<Name: エヴァ>  
「イギますぅううううう❤❤❤❤　きょ、許可ををををを、おぉおおおおおおんん❤❤❤❤」

<Name: 校長>  
「いいぞ。そのまま、壊れてみせろ」

<Name: エヴァ>  
「イギゅううぅぅぅぅうううううううううう❤❤❤❤　んおぉぉおおおおおおっっ❤❤❤❤」

<Name: エヴァ>  
「……おっ、おぉお…………ォッ、おぉおお……❤」

<Name: エヴァ>  
「……ッはっ……っふっ……っ……はぁーー……っふーーーっ……❤」

<Name: 校長>  
「……美しかったぞ、エヴァ教官。実に、“滑稽で”美しい」

<Name: 校長>  
「その惨めさは、もっと多くの者に見せてやりたいくらいだ。だが今は……私だけのものだ」

<Name: エヴァ>  
「……あ、ぁあ……ありがたき、……幸せっ……❤」