<Name: エヴァ>
\FH[ON]\FFF[E2]「はぁっ……はぁっ……だ、だめ……頭が……おかしくなる……！」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（心臓が壊れそう……視界がぼやけて……でも、逃げられない……この感覚から……）

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「あっ……く……ふ、ぅぅっ……」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（脳が……焼けるみたい……身体が……疼いて……止まらない……！）

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「な、なんで……なんでこんなに……体が熱いというのだ……っ……ああっ……！」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（こんな風に……震えるくらい……誰かに追われただけで……）

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「う、あっ……！　ひっ……くぅぅっ……♡」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（誰にも触れられていないのに……わたしの中が、勝手に……）

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「し、知らない……わたし……こんなの知らない……っ！」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（何度も……夢で見たことある……でも……今は現実で……）

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「うふっ……あははっ……ふふふふふふふ……♡」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（恥ずかしい……最低……救いようのない女……でも……）

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「でも、気持ちいい……もっと、見てほしい……もっと、追い詰めて……！」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（追われて、見られて、感じて、堕ちて……）

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「あっ……ああっ……うっ……ふぅっ……♡」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]「わたし……また……やってしまう……絶対に……っ」

<Name: エヴァ>
\FFF[E2]（次は……もっと過激に……捕まる寸前まで……スカートの中まで……！）

<Name: エヴァ>
\FH[OFF]「ふふっ……♡　あは……♡　また、会いにきてね……わたしを……♡」
