<Name: ゾフィア>
「ん…はぁ…好き好き…タック…❤」

<Name: タック>
「あー…そこ、いいわ～…」

<Name: ゾフィア>
「あぁ…はぁ…ここ…？」

<Name: タック>
「ん…そこ…やば…」

<Name: ゾフィア>
「んんぅ、ふ、んぁ…❤」

<Name: タック>
「あ、いい……気持ちいいよ、ゾフィア」

<Name: ゾフィア>
「ん…はぁ…あぁん、んあっ…んはぁ❤　んああっ❤」

<Name: タック>
「あー、いい…そのまま…まんこ締めろ」

<Name: ゾフィア>
「あぁ…んんっ……❤」

<Name: タック>
「ん…やば…出そうだわ…」

<Name: ゾフィア>
「んっ…んあっ、いいよ、来て！　中に射精してっ❤」

<Name: タック>
「あーいくいくいく……っ」

<Name: ゾフィア>
「あぁぁ…！…愛してる…！」

<Name: タック>
「んくっ、イクッ！！」

<Name: ゾフィア>
「あ、んぁ、あぁ……んはぁ……❤」

<Name: タック>
「…あー…ふぅ～…」

<Name: ゾフィア>
「はぁ…はぁ…幸せ……」

<Name: タック>
「気持ちよかったわー…」

<Name: ゾフィア>
「…………」

<Name: ゾフィア>
「あのさ」

暗転

タック？？

<Name: タック>
「なんだよ？」

<Name: ゾフィア>
「…………赤毛の後輩と、どこ行ってたの？」

タック！

<Name: タック>
「見てたのか！？　あ、いや……」

<Name: ゾフィア>
「アルスから聞いた」

<Name: タック>
「チッ……あいつ……」

<Name: タック>
「ってか、彼氏よりあんな奴の言うこと信じるのかよ？」

<Name: ゾフィア>
「じゃあ、その子に聞いてもいいのね？」

<Name: タック>
「あ、そ、それは……」

<Name: ゾフィア>
「私が！　その後輩に聞いてもいいのね！　何にも問題ないってのね！？」

<Name: タック>
「あ、だから……えーっと…………」

画面揺れ

<Name: ゾフィア>
「クソ男が！！」

<Name: ゾフィア>
「ホント……どうかしてた……こんな馬鹿に……私っ」