\FH[ON]
<Name: フランカ>
\FF[FB]「おまたせ〜♡　バルドさん、こっちだよ〜」

<Name: 太客>
「いやぁ、今日もほんと綺麗だねぇ……フランカちゃん」

<Name: フランカ>
\FF[FB]「えへっ、ほんと〜？　バルドさんってば、褒め上手〜♡」

<Name: 太客>
「今日はちょっと早めに来たんだ。これ、ネックレス。君に……最近の新作なんだって」

<Name: フランカ>
\FF[FB]「えっ、なにこれ！　やば〜……ほんとにもらっちゃっていいの？」

<Name: 太客>
「君がつけてるの、見たかったからさ」

<Name: フランカ>
\FF[FB]「じゃあ、今日は……いつもよりサービスしちゃうかも♡　ふふっ」

<Name: フランカ>
\FF[FB]（“つけてるの見たい”ねぇ……気持ち悪ッ。犬にでもなれっての…？）

<Name: フランカ>
\FF[FB]「…あれ？　バルドさん、今日いい香り〜♡　香水、変えました？」

<Name: 太客>
「ほほっ、よく気づいたねぇ。今日はフランカちゃんと近づきたくてねぇ……」

<Name: フランカ>
\FF[FB]「んふふ〜嬉しい〜♡　でも……まずは、いつものお風呂から！」

<Name: 太客>
「いいじゃないか、ちょっとくらい。ほら……キスしよ？」

<Name: フランカ>
\FF[FB]「わっ……もう、バルドさんったら♡　だ〜め、ルールでしょ？　ね？」

<Name: フランカ>
\FF[FB]（ったく香水も口臭もくっせぇんだよ、マジで…）

<Name: 太客>
「んん～…じゃあ風呂にはいろうか……でも、“いつもの”やってくれるんだよね？」

<Name: フランカ>
\FF[FB]「もちろん♡　バルドさんのために、ぬるぬるでご奉仕しちゃうよ～♪」\FH[OFF]
