<Name: フランカ>
「んっ……ふぅっ……❤　ここ、かた～い……っ❤」

<Name: フランカ>
「ふふっ……バルドさん、ちゃんと力抜いてくださいね〜？」

<Name: フランカ>
「んん〜〜っ……っふぅ❤」

<Name: 太客>
「ぅう……そこは……くぅ……効くねぇ……」

<Name: フランカ>
（あ～……今日、いくらの儲けだっけ……？）

<Name: フランカ>
「ねぇ……おまんこの中、気持ちいいでしょ……？　ふふっ❤」

<Name: 太客>
「ふおぉ……あ、ああ……ッ」

<Name: フランカ>
「んっ❤　あっ、今……すっごく可愛い声出ましたよ〜？❤」

<Name: フランカ>
（今日の儲けであの香水、いけるか…？）

<Name: フランカ>
「はぁ……んんっ……❤　よいしょっ❤」

<Name: フランカ>
（キースと会った時に、あの香りであったら……なんて言うかな♪）

<Name: フランカ>
「奥まで……しっかり咥えて～……んぅっ❤」

<Name: フランカ>
「……っふぅ❤　だめ……ちょっと、こっちまでえっちな声出ちゃう……」

<Name: 太客>
「うぅ……ああ……っ、たまらん……」

<Name: フランカ>
「んふ❤　バルドさん、反応かわいい～❤」

<Name: フランカ>
（ドレスも1着くらい買い足そっかな。あのサテンのやつ……）

<Name: フランカ>
「ひゃっ……あっ、そこ❤　そこ、いい❤」

<Name: フランカ>
「うふふ～、クセになっちゃいそ～❤」

<Name: フランカ>
「ふぅ……っんん❤　バルドさん、やらし〜❤」

<Name: フランカ>
（キース、喜んでくれるかな？）

<Name: フランカ>
「うふっ❤　バルドさんのために、がんばっちゃう……❤」

<Name: フランカ>
「……んぅっ❤　ふぁっ……❤　あぁ……これ、キくぅ……❤」

<Name: 太客>
「ふぅ……ふぅ……フランカちゃん……！」

<Name: フランカ>
「あ、ああぁん……っ❤」

<Name: フランカ>
「ふぅっ……はぁっ……❤　んん〜〜っ……❤」

<Name: フランカ>
（キースがこれしたら、なんて言うかな……）

<Name: フランカ>
「んっ……ふぅ……❤」

<Name: フランカ>
「はぁっ……っふ……❤　んんっ……気持ちいい……❤」

<Name: フランカ>
（“えっろ～”って、喜んでくれるかな……？）

<Name: フランカ>
（ねぇ、キース……今、私、がんばってるの……見ててよ……）

<Name: フランカ>
「ふっ……ふぅっ❤　もう……とろけちゃいそう……❤」

<Name: フランカ>
「やぁっ……っん……❤　あっ……ダメ、そこ……❤」

<Name: 太客>
「ぉ、おお……っ……フランカちゃん……！」

<Name: フランカ>
「やぁっ、イッく……❤　あっ……イク！　ダメ、もう……イクッ❤❤❤」

<Name: フランカ>
「イッく～～～～～ぅぅぅううううんんんんっっっ❤❤❤」

<Name: フランカ>
「どうでした？　今日もサイコーだったでしょ？」

<Name: 太客>
「ああ、たまらんかったよ！」

<Name: フランカ>
「ふふっ❤　次も、またご指名……してくださいね❤」