\FH[ON]
<Name: ゾフィア>
\FF[1]「…………」

<Name: メル>
\F[sao4]「ふぅっ……ふぅ……こ、これで……もう誰にも会わせないぞ……僕だけのものだ……！」

<Name: ゾフィア>
\FF[1]「……はい」

<Name: メル>
\F[sao4]「はいはいはいって……！　ゾフィア……っ、ぼ、僕は……不安なんだ……！」

<Name: ゾフィア>
\FF[1]「……はい」

<Name: メル>
\F[sao4]「お前は……強くて……美しい……！　みんなが……お前を見る……っ」

<Name: ゾフィア>
\FF[1]「……はい」

<Name: メル>
\F[sao4]「そ、それが怖いんだ……！　僕を置いて……誰かに……！」

<Name: ゾフィア>
\FF[1]「……しません」

<Name: メル>
\F[sao4]「ほ、本当か……？　ゾフィア……お前は……本当に僕のものなんだな……？」

<Name: ゾフィア>
\FF[1]\FH[OFF]「……はい、私はメル様のものです。メル様を愛しています❤」

<Name: メル>
「ゾフィアぁぁ！！」

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<Name: メル>
「んむぅ……っ、ちゅっ……ゾフィア……ぼ、僕のものだ……！　離さない……！」

<Name: ゾフィア>
「……っ、んんっ……は…い……」

<Name: メル>
「ふぅっ……んちゅ…だ、誰にも渡さない……！　お前は僕の……！」

<Name: メル>
「アルスのものじゃない！　僕の…僕のものだ！！」

<Name: ゾフィア>
「……んむっ……はい……」

<Name: メル>
「アルス……アルスなんてゴミだ！」

<Name: メル>
「んむぅ…っ……言え……アルスはゴミだ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……アルスは……っ…ゴミです……」

<Name: メル>
「ふっ……んちゅ…そ、それだ……！　アルスは無能だ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむっ……アルスは……無能な……クズです……」

<Name: メル>
「ふぅっ…んむ…！　いいぞ……でも…足りない……！　僕を褒めろ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……メル様は……強くて……立派です……」

<Name: メル>
「ふはっ……んちゅ…！　そ、そうだ……！　もっとだ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむぅ……メル様は……誰よりも優れていて……私を守る唯一の存在です……」

<Name: メル>
「ふぅっ…んんっ…ああ……ゾフィア……！　最高だ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむっ……はい……」

<Name: メル>
「んちゅっ……アルスを、アルスをもっと貶せ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……アルスは……雑魚です……ゴミです。童貞の意気地なし……」

<Name: メル>
「ふぅっ…んむ…いいぞ……！」

<Name: ゾフィア>
「……っ、ん……アルスは……卑怯で……みじめです……
きっと、メル様と私のエッチを想像して雑魚チンポをシコってるに違いありません。」

<Name: メル>
「んむぅっ……そ、それでいい……！　でも僕は……？」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……メル様は……聡明で……頼れる方です……」

<Name: メル>
「ふはっ……んちゅ…そ、そうだ……！　僕は違う……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむ……はい……好き好き愛しています、メル様❤」

<Name: メル>
「んちゅっ……アルスは……ゴミだ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……アルスは……ゴミです……」

<Name: メル>
「ふぅっ…んむ……アルスはクソだ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむっ……アルスは……クソです……」

<Name: メル>
「ふっ…んちゅ…アルスは虫けら以下だ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……アルスは……虫けら以下の劣等租チンの雑魚オスです……」

<Name: メル>
「ふぅっ……んむ……ゾフィア……！　そして僕を讃えろ……！」

<Name: ゾフィア>
「……っ、ん……メル様は……最高の人……私の愛する素晴らしいオス。あぁ、メル様、メル様❤」

<Name: メル>
「ふはっ……んちゅ…！　そ、そうだ……！　僕だけが……お前を理解してる……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむ……はい……❤　メル様、好き好き好き❤」

<Name: メル>
「んむぅっ……アルスは……役立たずで、価値がない……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……アルスは……役立たずのインポ野郎ですゴミマゾ短小種なし野郎です……」

<Name: メル>
「ふぅっ……そ、それで……僕は……！？」

<Name: ゾフィア>
「……んむっ……メル様は……私に価値を与える唯一の存在です……」

<Name: メル>
「ふはっ……んちゅ…！　ああ……ゾフィア……！　僕のものだ……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむ……はい……」

<Name: メル>
「んむぅ…アルスは……生きる価値がない……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……アルスは……生きる価値がありません……死ね！　死ねクソ雑魚！　死ねアルス！！」

<Name: メル>
「ふぅっ……んちゅ…ゾフィア……僕を裏切るな……！」

<Name: ゾフィア>
「……っ、んむ……裏切りません……」

<Name: メル>
「そ、そうだ……！　んむ……ずっと僕の隣に……！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……はい……」

<Name: メル>
「ふぅっ……んちゅ…アルスは……この世で一番醜い……！」

<Name: ゾフィア>
「……んむっ……アルスは……精子を無駄に吐き捨てることしかできない世界で一番醜い存在です……」

<Name: メル>
「ふっ……んむ……そ、それでいい……！！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……あぁ、メル様❤　……たくましくて、世界で一番優れています……❤」

<Name: メル>
「ふはっ……んちゅ…！　ゾフィア……愛してる……！」

<Name: ゾフィア>
「……っ、んむ……はい……私も愛しています。好き好き好き好き❤❤❤」

<Name: メル>
「ふぅっ……んむ……まだだ……アルスを罵れ……！　お前にとってアルスとは何者だ！！」

<Name: ゾフィア>
「……んんっ……アルスは……惨めで、臆病で…………」

<Name: メル>
「ふぅっ……んむぅぅ～～んちゅ❤　そうだ、何者だ！！　お前にとってアルスは、何者なんだ！？」

<Name: ゾフィア>
「アルスは……でも…………」

<Name: メル>
「言え言え言え！　アルスは、お前にとって！　何者だ！　ああ？？」

<Name: ゾフィア>
「ださくて……人の気持ちもわからない…………でも、でも……あぁぁあ……」

<Name: メル>
「ふぅっ……んちゅ…そ、それで？　それで何なんだ？」

<Name: ゾフィア>
「……っ……んぐぅ……んあぁ……はあ、はあ、はあ……アルスは……！　アルスは、あぁ……っんぐぅうぅう！！」

<Name: メル>
「ふぅっ……んむぅ……いいぞ～おまんこ締まってきた！　お、お、おひょおお～～～イキそうだ！　さあ、言え！　言うんだ！」

<Name: ゾフィア>
「……っ、ん……い、いや……っ！！」

<Name: メル>
「な……！？　なにを……い、今……！」

<Name: ゾフィア>
「……っ……ち、違う……私は……！　アルスがぁああ！！」

<Name: メル>
「だ、だめだ！　僕の言う通りにしろ！　んちゅ…！　アルスはゴミだって言え！！」

<Name: ゾフィア>
「……っ、んむ……い、いや……私は…………！」

<Name: ゾフィア>
「……アルスが大好きなの……っ！！」

<Name: ゾフィア>
「……っ！？」

<Name: ゾフィア>
「……っ、はあ！？　あ、ああ！？　なに、これ…ここ……あ、ああ！？　いや、いやぁぁああああ！！！」

<Name: ゾフィア>
「……っ離せ！！　離せぇ！！」

<Name: メル>
「く、くそ！！　術が解けた！！　で、でも……お前は僕のものだ！！！」

<Name: メル>
「中に出してやるからな！！　ゾフィア！　その後で、また僕の虜にしてやる！！」

<Name: ゾフィア>
「いやだぁ！！　やめろぉ！！　やだっ、やだぁあああああ！！！！！」

<Name: メル>
「お、射精つ！？　お、おひょぉぉぉおおおおおおおおお～～～～！！」

<Name: ゾフィア>
「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ！！！！！」

<Name: メル>
「お、おぉ……おお……」

<Name: ゾフィア>
「よくも……よくも……！！　くそがぁ！！！」

ボコッ！！

<Name: メル>
「ぐ、ぐぁぁああああああっっ～～～～！！」

<Name: ゾフィア>
「はぁはぁ……はぁ……うぅ……アルス……！」
