<Name:校長>
\FH[ON]\F[sao1]「今夜、優等生を集めたパーティーがあることは知っているな？」

<Name:ゾフィア>
\FF[4]「ええ……優等生同士の懇親会ですよね？　だから、合宿には参加できなかった……」

<Name:校長>
\F[sao1]「ふっ、懇親会？　違う慰労会だ。優等生への褒美だよ」

<Name:ゾフィア>
\FF[6]「褒美……？　別にそんなもの必要ないですよ……」

<Name:校長>
\F[sao1]「何を勘違いしている？　優等生どもへの褒美は“貴様”だ」

<Name:ゾフィア>
\FF[7]「……は……？」

<Name:校長>
\F[sao1]「優等生どもも成績はいいが未熟な雄だ。制御するにはやはり女を使うに限る」

<Name:ゾフィア>
\FF[8]「……くっ」

<Name:校長>
\F[sao1]「とはいえ、同級生を相手にすると知られると萎えるものもおろう。だから――」

<Name:校長>
\F[sao1]「お前は“ソフィーナ”という異国の娼婦として。参加してもらう」

<Name:ゾフィア>
\FF[5]「そんな……！」

<Name:校長>
\F[sao1]「なあに、童貞どもの相手くらい今の経験豊富なお前ならば余裕だろう？」

<Name:ゾフィア>
\FF[4]「……っ……！」

<Name:校長>
\F[sao1]「……これも、アルスのためだ」

<Name:ゾフィア>
\FH[OFF]\FF[5]「……っ……わかり、ました……」

暗転

<Name:校長>
\FH[ON]\F[sao1]「さあ、今宵は我が学園の誇る優等生たちを労う宴だ」

<Name:校長>
\F[sao1]「お前たちが日々積み重ねた努力を、私は誇りに思う」

<Name:校長>
\F[sao1]「だが、ただ褒めて終わるだけでは面白くあるまい」

<Name:校長>
\F[sao1]「……余興を用意した。――入れ」

<Name:校長>
\F[sao1]「紹介しよう。この娘は“ソフィーナ”。遠方から呼び寄せた特別な給仕だ」

<Name:ソフィーナ>
「……コンバンハ……」

<Name:校長>
\F[sao1]「ふふ、言葉はたどたどしいが気にするな。お前たちのために尽くす」

<Name:ソフィーナ>
「ワタシ……オモテナシ、スル。ヨロシク……」

<Name:校長>
\F[sao1]「この娘は好きに使え。とはいえ初心な貴様らには手も出せまい。リードしてやれ」

<Name:ソフィーナ>
「…オッケ……マカセテ……」

<Name:校長>
\F[sao1]「ふっ、楽しむのも結構だが。忘れるな。これは褒美であると同時に試練でもある」

<Name:校長>
\F[sao1]「女ひとりを前にして、どう振る舞うか……私は見ているぞ」

<Name:ソフィーナ>
「ワタシ……ミナサン、ヨロコブ……ウレシイ……」

<Name:校長>
\FH[OFF]\F[sao1]「ふふ……見せてもらおうか。貴様らの雄としての強さを」

暗転

<Name:優等生A>
「お、俺…どうしていいかわからねぇ……」

<Name:ソフィーナ>
「ドントワーリィ！　リラックスゥゥ！」

<Name:優等生A>
「で、でも………」

<Name:ソフィーナ>
「イッツオーケェ！　スロォーリィィ！」

<Name:ソフィーナ>
「……んっ…だいじょぶネ……」

<Name:優等生A>
「や、優しい……」

<Name:ソフィーナ>
「ファァァイン！　ベリィィィナイス！」

<Name:ゾフィア>
（…演技すれば…この子らも安心する……）

<Name:優等生A>
「すごい…本当に俺がしていいのか……？」

<Name:ソフィーナ>
「イエエエス！　カモォーーン！！」

<Name:優等生A>
「お、俺…こういうの初めてで……」

<Name:ソフィーナ>
「オゥ！　イェエエーー！！」

<Name:優等生B>
「て、手が…震える……」

<Name:ソフィーナ>
「モアァァ！プリーズゥゥ！！」

<Name:優等生C>
「すげぇ…これが、本物の女……」

<Name:ソフィーナ>
「ベリィィグゥゥゥ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……っ…んんっ……はぁぁ……」

<Name:ゾフィア>
（…ぎこちない……でもこの武骨な手つきが……）

<Name:優等生A>
「だ、大丈夫か…？」

<Name:ソフィーナ>
「イエーイ、ソォオグゥーーッド！！」

<Name:ソフィーナ>
「……アッ…んんっ……」

<Name:ゾフィア>
（…演技すれば…誤魔化せる……）

<Name:優等生B>
「お、おっぱい…すげぇ！」

<Name:ソフィーナ>
「オォウ、イェエエエーー！！　ベリィィィグゥ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……んんっ…アッ……！」

<Name:ゾフィア>
（…下手…でも勢いだけはある……）

<Name:優等生C>
「もっと強くしていいんだよな！」

<Name:ソフィーナ>
「YES！　YES！　オォォーーーンッ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……アアァァッ！……！」

<Name:ゾフィア>
（…声、我慢できない……っ）

<Name:優等生B>
「おい、声デカすぎるって！」

<Name:優等生A>
「そうだ、チンポで塞げばいいんだ！」

<Name:ソフィーナ>
「んむっ！？　……んぐぅぅっ！」

<Name:ソフィーナ>
「んんっ！　…んあっ！　ふぐぅぅ！！」

<Name:ゾフィア>
（く、くちが塞がれて……っ！）

<Name:優等生A>
「すげぇ…チンポに伝わってくる……！」

<Name:ソフィーナ>
「んぐっ！　…んんぅぅっ！　あぁぁっ！」

<Name:ゾフィア>
（悔しい…でも…いい……っ）

<Name:ソフィーナ>
「んんっ！！　あ゛ぁぁぁっ！！」

<Name:ゾフィア>
（声を奪われても…カラダが……イクっ！）

<Name:優等生B>
「おれ…もう止まらねぇ！」

<Name:ソフィーナ>
「……あぁっ！！　…んんっ、おまんこっ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……いやぁぁ…！　あっ！　あぁぁっ！！」

<Name:ゾフィア>
（…演技…もう無理……）

<Name:優等生C>
「やばい…イくっ！」

<Name:ソフィーナ>
「んあぁぁぁぁっ！！　あああぁぁっ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……はぁっ…はぁぁ…もう…！」

<Name:ゾフィア>
（…カラダが勝手に……）

<Name:優等生A>
「すげぇ…声でかすぎる！」

<Name:ソフィーナ>
「アァァァァァァッ！！　アアアアッ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……んんっ！　…あっ…だめぇぇ！！」

<Name:ゾフィア>
（ダメ、これもう…止まらない……！）

<Name:優等生B>
「も、もう…！」

<Name:ソフィーナ>
「アアアアアッ！！　あぁぁぁぁっ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……いやぁっ！　あぁぁぁぁぁ！！」

<Name:ゾフィア>
（…こんなの…いやなのに……っっっ）

<Name:優等生C>
「うあああっ！」

<Name:ソフィーナ>
「んんっ！！　あぁぁぁぁぁぁぁっ！！」

<Name:ソフィーナ>
「……はぁぁっ！　…あぁぁんっ！！」

<Name:ゾフィア>
（…イッた……イかされちゃった……）

<Name:優等生A>
「はぁ…はぁ……」

<Name:優等生B>
「すげぇ…夢みたいだ……」

<Name:優等生C>
「本当に俺たち…やったんだな……」

<Name:ソフィーナ>
「……っ…はぁ……はぁ……」

<Name:ゾフィア>
（…悪くはなかった……）

<Name:ソフィーナ>
「……あぁ……」

<Name:ゾフィア>
（…でも……やっぱり校長が一番……）

<Name:ソフィーナ>
「……っ……」

<Name:ゾフィア>
（サイアク………比べちゃうなんて…………）

<Name:ソフィーナ>
「……ハァ……ハァ……」