<Name:校長>
「マンコを締めろ、ゾフィア！」

<Name:ゾフィア>
「ん、んあぁ……っ……は、はい……はぁ……ふんんんん～～～～っ……」

<Name:校長>
「おお、いいぞ……分かるか、私の亀頭がお前のボルチオを押している感触が？」

<Name:ゾフィア>
「……んっ……んぉ……ぐぅ、ふかいぃ……んぅ……❤」

<Name:校長>
「ふふっ、押し込んでやろう」

<Name:ゾフィア>
「んぉおおお！　……あぐぅ、うおっ！　はぁ……ふっ……ふぅふぅふぅ……んぐぅううう❤」

<Name:校長>
「暴れるな。そのままだ……」

<Name:ゾフィア>
「む、無理です……っ……ふっ……はぁ……いく……イキますっ……❤❤」

<Name:校長>
「まだだ。まだイクな」

<Name:ゾフィア>
「……ふぅーー……っ……はぁ……ふぅぅうっーーー……」

<Name:ゾフィア>
「……はぁ……ふぅ……んぐぅうう！！　無理！　無理ですぅ！！！」

<Name:校長>
「イクな！」

<Name:ゾフィア>
「……っ……いぃいいいいぃぃぃいい……❤」

<Name:校長>
「もっと感じろ！」

<Name:ゾフィア>
「……ふぅ……っぐぅうう、んぉおおおっ❤」

<Name:校長>
「もう駄目か？」

<Name:ゾフィア>
「……っ……ふぅ……はっ……はい……い、イク…」

<Name:校長>
「いいぞ、イケ」

<Name:ゾフィア>
「……はっ……はぁ……ふぅ…ふぅ……イグッ！！」

<Name:ゾフィア>
「んぐっ❤　……ふぅ……っ……んぐっ❤　はっ……はっ、あぉおおん❤　うぅ……ふっ～～……❤」

<Name:校長>
「よしイッたな？」

<Name:ゾフィア>
「……はぁ……ふっ……ふぅ……はい……❤」

<Name:校長>
「では、動いてやろう」

<Name:ゾフィア>
「……っ……ふっ……はぁ……ふぅ……っ……は？」

<Name:校長>
「それっ！」

<Name:ゾフィア>
「んぐぅあああああ！！！　や、やべでぇ！？　イッたいったばっか無理ぃぃ～～～！！」

<Name:校長>
「知らん！　ぬっ！　ふっ！　はあっ！」

<Name:ゾフィア>
「ん、んおっ！　やべぇ！　これやべぇええ！！！　いぎゅ！　まだいぎゅ！　いぎゅうううううう❤❤❤」

<Name:校長>
「無様に潮まで吹きおって……」

<Name:ゾフィア>
「お、おあぁ……あぁ……んぐぅっ……ぅっ……！」

<Name:校長>
「なんだ？　物欲しそうに……ああ、許可を求めているのか？」

<Name:校長>
「ふっ…ならば、イケ」

<Name:ゾフィア>
「……んくっ……んおっ、んほぉ、お、おおおイクッ！？　イクぅぅぅっっっっ……❤❤❤」

<Name:校長>
「ぬうっ！　締りが…っ私も射精すぞ！」

<Name:ゾフィア>
「……んあっ……ああっ……あつぅ……うぅ……膣中で、でてるぅ……んあぁはぁぁ……っ……！」

<Name:校長>
「うっ、くっ……んん……！」

<Name:ゾフィア>
「……ふぅ……はっ……ふっ……はぁ……はぁ……」

<Name:ゾフィア>
「……っ……ふっ……ふぅ……っ……はぁぁぁ……」

<Name:校長>
「意識はある……ようだな」

<Name:ゾフィア>
「……ふぅ……ふぅ……はぁ……はぁ……」

<Name:校長>
「ふっ、さすがの体力だ。これだけ私にせめられ気を飛ばさかったのは、お前だけだ」

<Name:校長>
「お前は最高の女だ……舌を出せ。キスをするぞ」

キス画像表示

<Name:ゾフィア>
「……っ…………ふうっ……はぁはぁはぁ……❤」

<Name:ゾフィア>
「……んちゅ、ぢゅろろろろろ、レロレロレロ……❤」

<Name:ゾフィア>
「んはぁ❤　んおぉお～～～～～ぢゅぞぞぞぞぞ～～～～っ❤❤」

<Name:ゾフィア>
「レロレロレロ～～～～っ❤❤　ん～～っまっ❤　ちゅっ、ちゅろっ❤　ぢゅろぉぉお～～～❤❤」

暗転

<Name:校長>
\FH[ON]\F[sao1]「……アルスはまだお前に告白できずにいるらしいな」

<Name:ゾフィア>
\FF[4]「……それが何か？」

<Name:校長>
\F[sao1]「女々しいとは思っておったが、ここまでとはな……」

<Name:ゾフィア>
\FF[4]「……アナタと一緒にしないで」

<Name:校長>
\F[sao1]「もういい。お前から告白しろ」

<Name:ゾフィア>
\FF[7]「は？」

<Name:校長>
\F[sao1]「世間はもう勝手に二人を“理想の組み合わせ”だと思っておる」

<Name:校長>
\F[sao1]「お前が告白すればあれも受け入れよう。そのまま番になれ」

<Name:ゾフィア>
\FF[5]「……なんで。そんなことして、なんの得がアナタに……」

<Name:校長>
\F[sao1]「簡単なことだ。お前とあれが番になれば、私との関係を卒業後も続けられるだろう？」

<Name:ゾフィア>
\FF[4]「……っ」

<Name:校長>
\F[sao1]「お前とて嬉しいだろう？」

<Name:ゾフィア>
\FF[4]「そんなわけ！　……っ」

<Name:校長>
\F[sao1]「はっ、あれだけよがっておいてよく言う」

<Name:ゾフィア>
\FF[8]「…………」

<Name:校長>
\F[sao1]「忘れるな。愚息の将来は私の掌にある。お前が下手な真似をすれば、
あれを死地に送り出すこともやぶさかではないのだぞ？」

<Name:ゾフィア>
\FF[6]「……それは……」

<Name:校長>
\F[sao1]「あれが南部戦線に送られて一月と生き残れると思うか？」

<Name:ゾフィア>
\FF[5]「…………無理、でしょうね」

<Name:校長>
\F[sao1]「ふふ、であれば任せたぞ」

<Name:ゾフィア>
\FH[OFF]\FF[6]「……はい」