　夢前和漢：
「ぁ♡　あぁ♡　あぁああぁあああっ！！」

　細山：
「おいわかなぁ♡　俺のでかいちんぽで、子宮の入り口トントンされるの最高だろ？」

　夢前和漢：
「んっ♡　んん♡　これいぃ！！♡　好きっ♡」

　細山：
「お前のまんこも、俺の精子が欲しすぎてちんこに抱き着いて離れないぜ？
　膣ん中ずっとキュンキュンしてねぇか？」

　夢前和漢：
「あ、お、おまんこ溶けちゃうっ♡
　ずっと気持ちいいところに当たってるっ♡」

　細山：
「気持ちいいところなんて全部だろ？
　お前ホントにド変態の素質たっぷりだよなぁ。」

　夢前和漢：
「んっ♡　ぁ♡　ああぁあぁぁああ！！♡
　だって、だってぇぇ♡」

　細山：
「おいおい、ただでさえキツキツの名器なんだからよ。
　本気で搾り取りにくるなよ、イっちまうだろ？　まだまだ楽しもうぜ？」

　夢前和漢：
「ぅ、うんっ♡　まだいっぱいエッチしたいっ♡　んあぁっ♡
　でも、でもぉ、気持ちいいから腰、動いちゃう♡」

　細山：
「おいおい、俺のことを受け入れるってなってからの豹変ぶりヤバすぎだろ。
　俺の精液に飢えてるほど、まだ子宮は喉乾いてないだろ？」

　細山：
「あとでたっぷり、精液ごくごく飲ませてやるから、
　今は愛情たっぷりのセックスを楽しもうや。」

　夢前和漢：
「あ♡　あ♡　う、うんっ♡　今はエッチたくさんする♡
　んあぁあああ、あああぁあああっ♡」

　細山：
「肉ヒダが吸い付いてきてるし、子宮も降りてきてるな？
　今は我慢汁でもぐびぐび飲んどけっ。」

　夢前和漢：
「んああぁああ♡　あああぁぁあっ♡
　んやあああぁぁぁあああっ♡」

　細山：
「さっきから和奏のまんこの中、俺のちんぽがぐちゅぐちゅしてるぜぇ？
　出し入れするたびにありえねぇくらし締め付けてきやがる。」

　細山：
「マジで女子高生最高だぜ。
　柔らかくていい臭いで気持ちよくて中はキツキツだ。」

　夢前和漢：
「んあっ♡　あぁああっ♡　いっ、いいっ♡
　おちんちんおっきぃ♡　ああぁぁああっ♡」

　細山：
「ガチでちんこイライラするぜ、エロイ喘ぎ声出しやがって。
　こんなハメたくなる制服着てたらちんこおさまらねぇんだよ、責任取れよな。」

　夢前和漢：
「んっ、んんんんっ♡　んぁ、ご、ごめんなさいぃ♡
　シていいからぁ、気持ちいこといつでもシていいからぁっ♡」

　細山：
「いやぁ、いつでもハメれる未成年女子が職場に居るのって最高だぜぇ。
　ガチでよぉ、働いてるとそこら中にエロイ女居すぎて毎日ちんこ暴れてんだよなぁ。」

　夢前和漢：
「ん♡　ん♡　ん♡　ん♡　んあっ♡　あ♡
　んあああああぁぁぁあああぁぁああああっ♡」

　細山：
「でも和奏みたいな最高の女の穴を使えるようになったのは最高だぜ。
　これからも俺の女としての責務を果たせよ？」

　夢前和漢：
「んあ♡　あ♡　あっ♡　は、はいぃ♡
　いっぱいエッチするからっ♡　は、早く、奥に熱いの出してっ♡」

　細山：
「おいおい生意気に催促しやがって、もうセックスが得意になっちまったなぁ。
　女子高生はセックス覚えるのが早くて助かるぜホントに。」

　細山：
「この前までは、潮吹いてイキションしながら喘ぎ狂ってるただのドМ女だったのによぉ。
　そんなに欲しいなら子宮の一番奥に精液飲ませてやるよ。」

　夢前和漢：
「あっああぁぁああっ、イ、イっちゃうっ♡
　そんな激しくされると、すぐイっちゃうから……♡」

　細山：
「わかったわかった、イキたいのはわかったから。
　妊娠しやすいように一番奥で長ーく射精してやるからな？」

　細山：
「せっかく捕まえた女子高生だからよぉ。
　これからもちゃんと味わってやるからな。」

　夢前和漢：
「あ、ありがと、ございますっ♡　んあ、い、イキそ……んっ♡
　んんんんんあああああぁぁぁあああぁぁああああッ―――♡」

　夢前和漢：
「んはぁ♡　んはぁ♡　んはぁ♡」

　細山：
「やっぱ学校でするのが一番そそるぜ。
　おい和奏、またハメてほしいんだったらちんこ綺麗にしとけよ？」

　夢前和漢：
「んあっ♡　は、はいぃ、わかりましたぁ♡」

　オタク：
（う、うぇ……
　なんだこれなんだこれなんだこれなんだこれなんだこれーーーー！！！）

　オタク：
（嘘だ夢だこんなの現実じゃない絶対に嘘だ夢咲さんがこんなことするはずがない
　絶対に夢だお願い冷めてくれお願いだお願いします。）

　オタク：
（うああああああああああああああああああああああああああああああ）