【注意事項】
本テキストの内容は制作者の主観であり、それ以外にも驚く要素や怖い要素を含むことがあります。
極力書き出してはおりますが、書いていないのに驚いたことや怖いことがあった場合、お気軽にお問い合わせください。

また、本テキストはネタバレを多めに含みます。


【驚きそうな要素】
どれもフェードなどを用いて過度にいきなりでないようにしています。

１．「はじめから」を押したあと、暗転状態のシーンから無人の管理人室前のシーンに移ります。
そのあと、点滅とともに管理人が急に現れます。

２．部屋のシーンでルームランプを押すと、画面が暗くなります。

３．ラジオを選択すると、ノイズ音が鳴ります。

４．とある条件下で部屋内の電気を消すと、暗転中にインターホンの音が鳴ります。

５．道を進むシーンで、ご近所さんと会う際の場面転換（道からご近所さんの家の画面へのイラストの転換）がやや唐突です。

６．管理人に嘘をついた状態で進むと、進行先が真っ暗な道になり、怖いものが出てきます。
また、怖いものが近づいてきたり、時間制限ありの連打を要求されるシーンがあります。

７．ご近所さんとの会話中、小さな物音が入ることがあります。

８．ご近所さんとの会話中、選択肢を一定期間選ばないと、選択肢が増えたり勝手に進んだりするときがあります。

９．インターホン越しに会話しているときに、とある選択肢を選ぶとドアの画面に突然変わることがあります。
また、勝手にドアが開いて手が入ってくるときもあります。

10．六日目から七日目に進めたとき、基本部屋の背景が動画になります。

11．とある条件下では、七日目の部屋の画面で電気をいじっていると突然変なものが現れます。

12．七日目の不動産との会話で、断ると不動産のビジュアルが怖い状態になります。

13．七日目のアパート外、無理にアパートに戻ろうとすると急に後ろを向けるようになります。
こちらに向かって歩いてきます。

14．エンドのシーンが終わると、効果音付きのタイトルロゴムービーに遷移します。

15．いくつかのエンドでは、終了時に画面が暗くなります。やや急です。

16．タイトルからエンドリストに飛び、回収済みのエンドの下に現れる！！！のボタンを押した先で、マウスのホバーによって急に現れるボタンがあります。


【上記以外で怖いだろうなと思って入れた要素や詳細】
１．人間でないもののビジュアルは、積極的に怖くしています。

・異様に背の高い顔の見えない男
・髪が長くて目がいっぱいついていて体の構造が人間らしからぬ腕四本の存在
・異様に背が高く真っ黒で顔がデフォルメされたようなビジュアルの何か
など。

２．不動産は前述のシーンにおいて、イラストらしい線が減って首がかなり曲がります。

３．部屋の中で、日数経過とともにじわじわ何かが侵入してくる演出があります。

４．ラジオにおいて、聞こえてくる内容の様子がおかしくなっていく演出があります。

