<ShowPicture: 1, H_Rio2_12>
<Name: リオ>
「うっわ……
あらためて見ると、すごい太さね……。」

<Name: タロウ>
「セフレになってくれたら、
このチンポ、挿れ放題ですよ。」

<Name: リオ>
「……わかったわ。
なってあげるから……挿れてちょうだい。」

<ShowPicture: 1, H_Rio2_13>
<Name: タロウ>
「了解しましたー。」

<Name: リオ>
「おっ……ぐうっ……！」

<Name: タロウ>
「ほーら、大好きなチンポが奥まで着きましたよー。」

<Name: リオ>
「うっ、くうっ……！
嬉しそうにっ……！」

<Name: タロウ>
「だって、リオさんがセフレになってくれたんですよ。
しかもこのマンコ、使い放題じゃないですか。
オナホみたいなもんですよ。」

<Name: リオ>
「人をオモチャみたいにっ……！」

<ShowPicture: 1, H_Rio2_14>
<Name: タロウ>
「おりゃっ！」

<Name: リオ>
「あぁん♡」

<Name: タロウ>
「おらおらっ！」

<Name: リオ>
「ひっ、ひいっ♡
そ、そんなに激しく突かれたらあっ♡
壊れちゃうって♡」

<ShowPicture: 1, H_Rio2_15>
<Name: リオ>
「お、おねがい……少し優しくして……！」

<Name: タロウ>
「はいはい、わかりました。
これからながーく付き合う肉オナホですから
大事に使わせてもらいますね。」

<Name: リオ>
「何が肉オナホよっ……！」

<Name: タロウ>
「うっ、また出したくなってきた。
中に出しますよ。いいですよね？」

<Name: リオ>
「……もう散々出したでしょ。
1回も2回も同じよ。
好きに……しなさい。」

<Name: タロウ>
「よっしゃー！
超美人肉オナホに、精液コキ捨てまーす！」

<ShowPicture: 1, H_Rio2_16>
<Name: リオ>
「おっ……おぉおおっ！？
おほぉおおおっ♡♡♡
あったかいのきたぁあああ♡♡♡」

<Name: タロウ>
「うっ、やっべ……！
すっげぇ出るっ……！」

<Name: リオ>
「こ、こんな男の中出しで
イカされちゃうなんてっ……♡♡」

<Name: タロウ>
「やっべー、このセフレオナホ、
精液自動吸引機能ついてんじゃーん。」

<Name: タロウ>
「あーあ、
金玉の中、ぜーんぶ吸い取られちゃいましたよ。」

<ShowPicture: 1, H_Rio2_17>
<Name: リオ>
「ハァ、ハァ……もう……だめぇ……♡
おかしくなっちゃう……♡」

<Name: タロウ>
「ほらリオさん、見てくださいよ。
これがあなたのセフレのチンポですよ。
リオさんも、これから使い放題なんですから。」

<Name: リオ>
「ひっ……ひいぃいい……♡♡
ひぁあああ……♡♡」

<Name: タロウ>
「あーあ、壊れちゃってやんの。
オモチャだって、もっと頑丈ですよ。」

<Name: リオ>
「私は……オモチャじゃ……。」

<Name: リオ>
「ひっ♡♡　ひぎぃいいい♡♡
あぁああああああっ♡♡♡」

このあともリオはタロウに何度も挿入され、
そのたびにイキまくり──

結婚した後も、タロウのセフレとなることを約束した。

婚約者には絶対に中出しさせず、
タロウだけにさせるという約束も加えて──。