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<ShowPicture: 1, H_SakiH1_1>
ぐにっ

<Name: サキ>
「ちょっと、これはどういうことかしら？」

<Name: レオ>
「どうって、夜に意気投合した男女がこうなるのは
自然なことでしょ？」

<Name: サキ>
「はぁ。少し見直していたところだったのに
やっぱりどうしようもない男みたいね」

<Name: レオ>
「いやぁ～すいません。
サキさんが魅力的すぎて」

<Name: レオ>
「ほら、ギンギンっすよ。
どうですか？旦那さんのと比べて」

<Name: サキ>
「、、、大きいわね。
まあ、男性器のサイズなんて気にしているのは
男だけよ」

<Name: レオ>
「へ～。
じゃあ、サキさん脚開いてみてくださいよ」

<Name: サキ>
「『じゃあ』の意味が全く分からないのだけれど」

<Name: レオ>
「まぁそこは俺の癖っすよ。
美女が俺の前で股を開く瞬間がめっちゃ好きなんすよ」

<Name: サキ>
「はぁ。聞くに堪えないわ」

<ShowPicture: 1, H_SakiH1_2>
ぱかっ

<Name: サキ>
「これでいいかしら？」

<Name: レオ>
「・・・」

<ShowPicture: 1, H_SakiH1_3>
たらぁ

<Name: レオ>
「サキさん愛液がタイツ貫通してますよ。
本当はデカチン大好きなんじゃないですか？」

<Name: サキ>
「、、、そんなわけがないでしょ
濡れやすいだけよ」

<Name: レオ>
「ふーん。まぁいいや。
サキさんが待ちきれなさそうなんで
さっそく入れてあげますね」

<Name: サキ>
「勝手に私の気持ちを決めつけないでくれるかしら」

<fadeout>

・・・

<fadein>

<ShowPicture: 1, H_SakiH1_4>
<Name: サキ>
「ひぎぃ♡」

<Name: レオ>
「うほぉ!サキさんの中キツすぎ。
ちゃんと旦那さんとSEXしてますか？」

<Name: サキ>
「うるさいわね。
彼も私も忙しいのよ」


<Name: レオ>
「いやいや、ダメっすよ。
忙しくても定期的にヤらないと
しょうがない俺がほぐしといてあげますよ」

<ShowPicture: 1, H_SakiH1_5>

<Name: サキ>
「いっ♡ひっ♡、、、えっぐ♡
あ、あっ、ひっ、、、やだっ、、、強すぎ♡」

<ShowPicture: 1, H_SakiH1_7>
<Name: レオ>
「ほら、不倫まんこがいい感じにほぐれてきましたよ」

<Name: サキ>
「あ゛っ、、、奥まで、くるぅ♡
だめっ♡、、、そんなとこ、、、ちゅくなぁ♡」

<Name: レオ>
「おら、イクぞ」

<ShowPicture: 1, H_SakiH1_8>
どちゅん
びゅるぅぅうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

<Name: サキ>
「あ゛っ、、、イグぅ♡」

ぷしゃぁぁぁぁぁ

<fadeout>

<Name: レオ>
「ほら、まだまだいきますよ」


<fadein>

<Name: サキ>
「アへッ♡、、、まっで、もうやめでぇ」

<Name: レオ>
「やめてほしかったらなんて言うんでしたか？」

<Name: サキ>
「あ゛っ、、、はい゛
わ、わだちのあそこはデカチン好きの不倫まんこですぅ♡
雑魚過ぎるので休憩させてください」

<Name: レオ>
「クハハハッ。
いやぁ～サキさん最高っすわ
