<ShowPicture: 1, H_Saki2_3>
<Name: サキ>
「あっ、うっ……うううっ……！！」

<Name: レオ>
「ほーら、サキさんの大好きなデカチンが
奥まで入りましたよ～。」

<Name: サキ>
「何が大好きよ……勝手に、決めつけないで……！」

<Name: レオ>
「えー、だって、おまんこの中で
こうやってチンポをグリグリしたらぁ～」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_4>
<Name: サキ>
「ひっぐ♡　あっ、はあっ……あぁあああっ♡」

<Name: レオ>
「口からもおまんこからも
ヨダレダラダラ流して、大喜びじゃないですかぁ。」

<Name: サキ>
「違うのっ、これはっ……
身体が勝手に反応しているだけで……！」

<Name: レオ>
「正直になってくださいよ～。
じゃないと、これ以上してあげませんよぉ～。」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_5>
<Name: サキ>
「んっ……くうっ……！！
このっ……！！」

<Name: サキ>
「……勝手に、すればいいでしょ……！！」

<Name: レオ>
「あー、サキさん、俺のデカチン欲しくなっちゃったんだ。」

<Name: サキ>
「知らないわよっ……！
好きにしなさい！」

<Name: レオ>
「じゃあ、お言葉に甘えて……。」

<Name: サキ>
「うっ、うあっ……ああっ……
どうして、こんなクソ男の男性器が、
こんなに気持ちいいの……！？」

<Name: レオ>
「そりゃ、こないだの不倫SEXで
サキさんの気持ちいいところ、わかりましたからね。」

<Name: レオ>
「そこを責めれば、こうやって……」

<Name: サキ>
「あひっ……♡　そ、そこはダメえっ♡
おかしくなっちゃうからぁ♡」

<Name: レオ>
「おっ……そろそろ限界ですよ。
じゃあ、このまま出しちゃいますからね。」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_3>
<Name: サキ>
「ウソでしょ……！？
このまま中に出す気なの！？」

<Name: レオ>
「ナマでしてるんだから、中出しに決まってるでしょ。」

<Name: サキ>
「やめて……！　私、夫がいるのよ！？
もしデキちゃったら、どうするのよ！」

<Name: レオ>
「それ、めっちゃ興奮します！
サキさん、俺のガキ産んでください！」

<Name: サキ>
「嫌っ……！　お願い、それだけはっ……！
ね、ねぇ……口でしてあげるからっ……！」

<Name: レオ>
「えー、サキさんのおまんこ、俺を離してくれませんよぉー。
おっ……マジで出るっ！　いきますよっ……！」

<Name: サキ>
「おっ、おおっ……ほぉおおっ♡
おねがい、や、やめてっ♡　やめてえっ♡
外にっ……外にぃいいっ！！」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_6>
//射精音

<Name: レオ>
「おおおっ……うっ、うぉおおおおっ！」

<Name: サキ>
「あっ、ひぃいいいいっ♡
ひゃぁああああああああああっ♡♡」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_7>
<Name: レオ>
「うっお、やべ……こいつ、マンコ締めすぎだろっ……！
精液、全部搾られるっ……！」

<Name: サキ>
「ひっ、ひやぁ、ああっ……ダメなのにぃ……♡
クソ男の種付け、気持ちよすぎるのぉおおおお♡♡」

<Name: レオ>
「俺の中出しでイクとか、どんだけ男に飢えてるんだよ。」

<Name: サキ>
「ち、ちがうのっ……これは、生理現象でっ……！！」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_8>
<Name: レオ>
「うっせえよ。」

<Name: サキ>
「ひぐぅううううっ♡♡
た、体重かけられるとぉ♡」

<Name: レオ>
「こうなったら、マジでサキを孕ませてやるからな。」

<Name: サキ>
「お、お願いっ、チンポ抜いてぇえっ♡
これ以上されたら、もう……！」

<Name: レオ>
「ダメだ。
金玉が空になるまで、出し尽くしてやる。」

<Name: サキ>
「ひっ、ひぃいいいいい……♡」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_9>
<Name: サキ>
「あっ、はああっ……レオのチンポいいっ♡
こんなクソ男なのにぃ……♡♡　もうっ……♡♡」

<Name: レオ>
「旦那のチンポとどっちがいい？」

<Name: サキ>
「そ、それは、夫のほうがっ……。」

<Name: レオ>
「ホントかなぁ？
こうやって奥をグリグリするとぉー。」

<ShowPicture: 1, H_Saki2_10>
<Name: サキ>
「ひゃああああああっ♡
奥を突かれるとイッっちゃうっ！
イっちゃうからあぁあ♡」

<Name: レオ>
「よーし、子宮口開けよ。
残りの精液、全部注いでやるからな。」

<Name: サキ>
「お、お願いしますっ……
子宮開けて待ってますから、レオの精液……！
全部、おなかにくださいっ！」

<Name: レオ>
「よーし、不倫マンコにガキ仕込むぞっ！
ザコ旦那に謝れっ！」

<Name: サキ>
「あっ、あなたぁああ♡♡
ごめんなさい、私……
クソ男の種付けで妊娠しますううう♡♡」

//射精音

<ShowPicture: 1, H_Saki2_11>
<Name: サキ>
「はひぃ……はひっ、あひぃ……♡♡」

<Name: レオ>
「ふうー、出した出した。
こいつ、イキ顔ブッサイクだったなあ。
いつもの美人顔からは想像もできなかったぜ。」

<Name: サキ>
「ひやぁ……ひっ、ひいっ……♡♡」

<Name: レオ>
「ハハハ、潰れたカエルみたいになってるぞ。
よーし、ケツに力入れてみろ。」

<Name: サキ>
「んっ……んうっ……。」

//おならみたいな音

<Name: レオ>
「ハハハハッ！
あのお高いサキ様が
俺の精液、ブリョブリョいわせながらひり出してるぜ！」

<Name: レオ>
「最高だな、おいっ！
この格好、オフィスのみんなに見せてやりたいぜ！」

<Name: サキ>
「ああっ、私……もう……。
あなた、ごめんなさいっ……。」