<Name: レオ>
「中に出されるのも、好きなんだよな？」

<Name: サキ>
「……好き、です。
でも、今日はダメえっ……。」

<Name: レオ>
「えー、なんでぇ～。」

<Name: サキ>
「きょ、今日は本当に危ない日で、
出されたら、絶対デキちゃうから……。」

<Name: サキ>
「お願い！　また今度、中に出させてあげるから
今日は外にっ……！」

<ShowPicture: 1, H_SakiH3_3>
<Name: レオ>
「おらっ！」

<Name: サキ>
「あっ……あぁああああああっ！？」

<Name: レオ>
「バカだなぁ～。
危険日だなんて言われたら、
余計孕ませたくなるじゃん。」

<Name: サキ>
「ううっ、ああっ……！！
ダメなのに、中にいっぱい出てるっ……！！」

<Name: レオ>
「ふー、まずは濃い一発目と。
さー、本番はこれからだぞ。
今日でトドメ刺してやる。
危険日マンコ、絶対仕留めるからな！」

<ShowPicture: 1, H_SakiH3_4>
<Name: サキ>
「ひっ、ひぃい……もう、やめてぇ……。
おかしくなるぅうう……
おなかのなか、ぐちゃぐちゃになるのぉ……。」

<Name: レオ>
「ふうー、就業中に人妻孕ませるの、
最高に気持ちいいぜ。
セックスしてる間にも給料出るとか、最高だな！」

<Name: レオ>
「あ、もう避妊するなよ。
いくらやっても、妊娠するまで
種付けするからな。」

<Name: サキ>
「は、はいっ……もう、しませんっ……。
私、レオの赤ちゃん……産みますっ……！」

<Name: レオ>
「マジ！？　やったー、ありがとうございまーす！
いやー、無責任種付け、
最高に気持ちいいわ。」

<Name: レオ>
「いっぱい働いて、稼いだ金で
俺のガキ育ててくれる旦那さんに、
よろしく言っておいてくださいね！」

<Name: サキ>
「ううっ……なんで私、
こんな奴にハマっちゃったの……。」