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<ShowPicture: 1, H_Saki3_5>
<Name: サキ>
「あなたバカなの？なんでドア空いているのよ」

<ShowPicture: 1, H_Saki3_6>
!!

<Name: サキ>
「なっ!!」

<Name: リオ>
「あら？サキ。
こんなところで奇遇ね」

<Name: サキ>
「、、、リオ」

<ShowPicture: 1, H_Saki3_1>
<Name: レオ>
「おぉ!!
タロウと姉ちゃんじゃん。」

<Name: レオ>
「いやぁ～まさかタロウと姉ちゃんがパコるなんて
まさかタロウが俺の兄貴になる可能性もあんのかもな」

<Name: リオ>
「馬鹿ね。あんまりうるさいから一回遊んであげるだけよ
親の決めた婚約者だけど彼とは今でも仲良くやっているから
そうはならないわ」

<Name: レオ>
「へぇ～。
まあ、なら気をつけろよ。
そいつけっこうえぐいちんぽしてるからさ」

<Name: リオ>
「へぇ～。以外ね。
それは注意しておかないとね」

<Name: レオ>
「よし。じゃあタロウにはご褒美をやるよ」

<ShowPicture: 1, H_Saki3_2>
ぽろん

<Name: サキ>
「なっ!!」

<Name: レオ>
「いつもお互いにこき使われるだろうから
サキさんのおっぱいで溜飲を下げとけよ」

<Name: タロウ>
「そうだな。
今までの仕打ち考えたらそれくらいの権利はあるわな」

<Name: サキ>
「ちょっと、好き放題してっ、、、んっ♡」

<Name: リオ>
「ふふっ。サキ。
結構可愛い声で喘ぐのね」

<Name: サキ>
「り、リオ。見ないでよ」


<ShowPicture: 1, H_Saki3_3>
<Name: サキ>
「あ、あなたも見ていないで
早く行きなさいよ」

<Name: レオ>
「こらっ!!
雌豚の分際でなにを生意気言ってんだ」

<Name: サキ>
「あ゛っ、、、」


<Name: リオ>
「あはっ、汚い声もでるのね」

<Name: タロウ>
「いいもん見れたぜ。レオ
じゃあ俺たちは行くぜ」

<Name: レオ>
「おぅ。またな」


