-----------------------------------------------------------
<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_1>
<Name: レオ>
「こうしてみました」

<Name: レオ>
「これならおまえも気負うことなく
童貞卒業に専念できるだろ？」

<Name: タロウ>
「お、おまえ、、、」

<Name: タロウ>
「天才か」

<Name: レオ>
「女なんてオナホと同じ。
壁尻はその意識を育むのに最適なんだ」

<Name: タロウ>
「、、、なるほど。
か、顔は見えるのか。
一応どんな女で卒業するのか知っておきたいぞ」

<Name: レオ>
「あたりまえだろ。
ほら」

ピッ

<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_2>

<Name: タロウ>
「、、、なっ!!」


<Name: レオ>
「どうよ。性格は終わってるが
顔と体はけっこうお前のタイプだろ？」

<Name: タロウ>
「いや、まぁそうだが
お前らそういう関係だったのか？」

<Name: レオ>
「まあ、ちょくちょくな」

<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_3>
<Name: タロウ>
「というかこんなにしゃべってて大丈夫なのか？
バレたら殺されるんじゃ、、、」

<Name: レオ>
「あー大丈夫大丈夫。
この壁は防音だからな。
でもあっちの声はこの映像から聞こえるぜ。」

<Name: レオ>
「ほらっ」

<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_4>
ぺしん!!

<Name: サクナ>
「ひっぐっ」

<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_5>
<Name: サクナ>
「ちょっとあんた。
何してたのよ」

<Name: サクナ>
「あんたがどうしてもって頼むからこんな
訳が分からないプレイに協力してやっているっていうのに」

<Name: レオ>
「ほらこいつブーブー文句言ってけど
まんこ濡らして準備万端だろ？」

<Name: レオ>
「基本女なんてドMだから
オナホ扱いくらいがちょうどいいんだよ」

<Name: タロウ>
「な、なるほど。本当にそうだったとは」

<Name: レオ>
「ほら、ずぶっといっちまえ」

<Name: タロウ>
「わ、分かった」

<fadeout>
ごそごそ

ビリっ

きゅうぅ
<fadein>
<Name: タロウ>
「よし、いくぜ」

<Name: レオ>
「うおっ!!
おまえけっこうエグいのもっているじゃねぇーか」

<Name: レオ>
「長さは俺よりは劣るが
カリの高さは俺よりもすげーぜ
こりゃサクナは大喜びだろうよ」

<Name: タロウ>
「お、おう。
男にちんぽを評価されんのはなんか変な感じだな」

<Name: レオ>
「まあ、気にすんな。
それにしても
こんなものが今まで無用の長物とかしてたとは」

<Name: レオ>
「ダメだぜ。タロウ
こんなもの持って生まれたら」

<Name: タロウ>
「おまえには女を幸せにする義務がある」


<Name: タロウ>
「そ、そうなのか？」

<Name: レオ>
「あぁ。良かったぜ
これでまた幸せになる女が増えることになりそうだ」

<Name: タロウ>
「女はオナホじゃなかったのか？」

<Name: レオ>
「あ～。それはそうなんだが
それは男側だけが利のある意見じゃねぇんだ」

<Name: レオ>
「女ためにもオナホ扱いするほうがいいんだ」

<Name: タロウ>
「何ぃ？」

<Name: レオ>
「優しくするなんて誰にでもできる。
女ってのは基本的に男の強さに屈服したいんだよ」

<Name: タロウ>
「な、なるほど」

<Name: サクナ>
「ちょ、ちょっと。
いつまで焦らすつもり。
、、、お、おねだりでもさせたいの？」

<Name: レオ>
「くはっ!!
こいつも待ちきれないってよ
それともこのままおねだりさせてみるか？」

<Name: タロウ>
「い、いやすまん。
俺もそろそろ限界だ」

<Name: レオ>
「あぁ。まあそりゃそうか
よし、じゃあヤっちまえ」

<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_6>
くちゅ

<Name: サクナ>
「んっ♡」

<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
ずぷぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_7>
<Name: サクナ>
「ひっ、ぎぃぃぃっぃぃぃぃぃぃ」

<Name: サクナ>
「いっ、いっ、ひっ、、、ちょっ、これっちがっ、、、」

<Name: サクナ>
「やめっ、、、だれっ、、、よ。ひっ、、、カリっ、、
えぐぅ」

<Name: タロウ>
「お、おい。
バレてるっぽいぞ。
大丈夫か？」

<Name: レオ>
「あー。やっぱ分かるか
まあ、喜んでるっぽいしイケるっしょ」

<Name: サクナ>
「くひぃ♡、、、こらっ、、、本当にキレるわよ。
、、、ひっ♡」

<Name: タロウ>
「マジで大丈夫か？これ」

<Name: サクナ>
「いけるいける。
ほら全力ピストンで黙らせてやれ」

<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_8>
パンパンパンパンパン

<Name: サクナ>
「あっ、あっ、すごっ、、、だめっ、これ
やっ、、、おっきぃ」

<Name: レオ>
「おぉ。いいじゃねぇか。
サクナもめっちゃ感じてるぜこれ」

<Name: レオ>
「始まりがレイプだったとしても女を満足させれば
それは合意の上といっしょだぜ」

<Name: タロウ>
「あっ、やべぇ、出る」

<Name: レオ>
「えっ？」

<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_9>
どぴゅるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

<Name: サクナ>
「ああ゛っ、、、へぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡
あっ、あっつ、、、子宮やけどするっ、、、ひっ」

<fadeout>

・・・

<fadein>
<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_10>

<Name: サクナ>
「あひっ、、、いっ」

<Name: レオ>
「まあ最初なんてそんもんだ。
気にすんな
なんだかんだサクナも喜んでるっぽいしな」

<Name: レオ>
「それにまだまだヤんだろ？」

<Name: タロウ>
「あ、あぁ。全然収まんねぇ」

<Name: レオ>
「いいねいいねぇ。
じゃあほらどんどん行こうぜ」

<Name: レオ>
「あ、そうだ。ケツの穴に指突っ込んでやれよ
ちゃんと調教済みだから綺麗にしてきてるはずだぜ」

<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
ずぷぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_11>
<Name: サクナ>
「ぷぎぃぃぃぃいぃぃぃい゛ひっ」

<Name: レオ>
「ほらな。
豚そのものだろ？」

<Name: レオ>
「じゃあ俺は別に呼んどいたセフレのところ行くから
好きなだけ楽しんでくれや」


<Name: サクナ>
「あひっ、、、いっ、おほっ、お゛っ、やめ゛っ
、、、ケツ穴。抜いっ、、で」

<Name: サクナ>
「おほ゛っほ、おぉぉぉおお゛
い゛、、っく、、、イグぅ、イクぅ」

<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<FlashScreen: 255, 255, 255, 170, 60, Wait for Completion>
<ShowPicture: 1, H_Sakuna1_30>
どぴゅるぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

<Name: サクナ>
「カへッ♡、、、イッぐぅぅぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

<fadeout>

・・・

<fadein>

<Name: レオ>
\F1「m6_2」「くひぃ。スッキリしたぜ
さってとこっちはどうなったかな？」

<fadeout>

・・・

<fadein>
<Name: サクナ>
「お゛ほぉ、、、」

<Name: タロウ>
「ふーふー」

<Name: レオ>
「うおっ!!こりゃやばそうだ。
ストープ、タロウストープッ!!」

<fadeout>

・・・

<fadein>








