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<Name: レオ>
\F1[m6_4]「ぐほぉ～。やっと終わった」

<Name: タロウ>
「いっそ間に合わなければあきらめもつくが
なぜいつも終電ぎりぎりに終わるのか
帰るのめんどくせ～」

<Name: レオ>
\F1[m6_2]「そういや最近はどうなのよ？
新しい女は釣れたのか？」

<Name: タロウ>
「、、、」

<Name: レオ>
\F1[m6_4]「カッー。
おまえっは何歳まで童貞記録を伸ばすつもりなんだ？」

<Name: タロウ>
「捨てれるならそんな記録今すぐにでも捨てたいわ!!」

<Name: タロウ>
「だが無理なんだ。
お前の言う通り金髪にもした
積極的に出会いの場にも行っている」

<Name: タロウ>
「マチアㇷ゚も選ばずにとりあえずいいね爆撃している」

<Name: タロウ>
「なのに、なのにどうして、、、」

<Name: レオ>
\F1[m6_1]「もういい。
分かった。」

<Name: レオ>
\F1[m6_1]「今まではおまえの初めての女は自力で手に入れたい
という心意気を買っていたが
時間切れだ」

<Name: レオ>
\F1[m6_1]「俺のセフレで卒業するんだ」

<Name: タロウ>
「待ってくれ!!
俺はまだやれる」

<Name: レオ>
\F1[m6_1]「無理だ。
お前は女を神格化しすぎている」

<Name: レオ>
\F1[m6_1]「女なんてただの性欲処理機能がついたしゃべる
豚だ。
それが分からない限り童貞は早津行できない」

<Name: レオ>
\F1[m6_1]「いや、、、だからそれは
さすがに偏った考え方じゃ？」

<Name: レオ>
\F1[m6_1]「馬鹿め。結果がすべてだ。
俺とおまえどっちらが結果を出している？」

<Name: タロウ>
「、、、ぐぬぬぬぅ」

<Name: レオ>
\F1[m6_2]「とりあえず金曜日は空けておけ。
俺がお前にぴったりのセフレをあてがってやる」

<Name: タロウ>
「ふっ。、、、仕方あるまい」

