<Name: 間男>
「お待たせ～、
体力は回復したようだねぇ…」

<ShowPicture: 1, H_Karin1_8>

<Name: カリン>
「……ッ、あんた…
本当にパイロットの
風上にも置けないな…ッ」

<Name: 間男>
「え、なんか怒ってる？
あんだけ潮吹いてたのにさぁ」

<Name: カリン>
「黙れ…！
あんなの…心の底から
悦んでた訳じゃない…！」

<Name: 間男>
「いやいや、潮吹きなんて、
相当キモチよくないと
しないって～」

<Name: 間男>
「今もまだ、乳首ビンビンじゃん♪
オレのこと見て、
さっきの思い出してんだろ？」

<Name: カリン>
「そんな訳…ないでしょ…！
今でも最悪な気分よ…！」

<Name: カリン>
（くっ…本当に腹立たしい…ッ。
でも…ぜ、絶頂させられたのは
真実……）

<Name: カリン>
（もう、こんなの耐えられないのに…
られ男…何やってんのよ…！）

<Name: カリン>
「…何回やっても、
私の気持ちは変わんない。
だから、あ、諦めなさいよ…」

<Name: 間男>
「うーん…でもさ、
彼、また負けちゃったワケだし…
オレは命令しないとイケないんだよね」

<Name: 間男>
「さっきは、
オレがカリンちゃんを

<Name: 間男>
キモチくしたから──
今度はカリンちゃんが、
オレをキモチくする番ね♪」

<Name: カリン>
「……本当、
腐ってるね、お前…ッッ！！」

<Name: 間男>
「いや怖ぇ～って。

<Name: 間男>
もっとさぁ、
楽しくやろうぜ、
カリンちゃん──」

<ShowPicture: 1, H_Karin1_9>

<Name: カリン>
「……っ！」

<Name: 間男>
「ほら、しゃぶってよ、
カリンちゃん──
イミ、分かるよね？」

<Name: カリン>
「私が抵抗できないの…
いいことに……っ」

<Name: カリン>
（こいつ、
どんだけ大きいのよ……

<Name: カリン>
こんなの、しゃぶれって
言われても…
口に入る訳…っ）

<Name: カリン>
「……あんたさ、
なんか勝ち誇った感じだけど、

<Name: カリン>
わ、私がられ男を見捨てる可能性も
考えないの…？」

<Name: カリン>
「これ…噛みちぎってやることだって…
できんのよ…？」

<Name: 間男>
「いや、ないねぇ～。
キミと彼の絆は大したもんだ。

<Name: 間男>
こっちは完全に調べ上げて、
彼をラチしたワケだからね」

<Name: 間男>
「だからこそ──
壊したくなるんだよね～。

<Name: 間男>
キミのクリと同じ、
お互いの関係が、
“弱点”でしょ」

<Name: カリン>
「……ッッ！」

<Name: カリン>
（られ男は、
どんな状況でも
私を絶対見捨てない…

<Name: カリン>
だから、私も見捨てるはずない…
全部、分かってるっていうの…）

<Name: 間男>
「もしかして、
コワいカンジ？

<Name: 間男>
オレのチンポ
デカすぎて
怖気づいてるカンジ？」

<Name: カリン>
「…質の低い挑発ね」

<Name: カリン>
「い、いいわよ…
すぐ、終わらせてやる…。
私は絶対屈しない…」

<ShowPicture: 1, H_Karin1_10>

<Name: カリン>
「んっ…じゅるっ……、
ぢゅる……っ」

<Name: カリン>
（本当に…なんて大きさ…っ、
大口開けても…
全然入りきらない…っ）

<Name: カリン>
「じゅるっ…ぢゅぅぅっ…」

<Name: カリン>
（それに…なんてニオイ…っ、
うまく言葉にできないけど…
エッチなニオイすぎる…っ）

<Name: カリン>
「じゅるぅっ…、じゅるっ…」

<Name: 間男>
「おいおいカリンちゃん、そんな刺激じゃ、
一生終わんないぜ？
ホンキ出してよ～」

<Name: カリン>
「……ッ、こ…の…
れいぷ魔…っ」

<Name: カリン>
「じゅるぅぅぅっ…！
じゅぶぅうぅっ…！」

<Name: カリン>
（くっ…私の…口から、
なんて下品な音…っ。
でも…早く終わらせるためには…）

<Name: カリン>
「ぢゅるぅううぅうぅ…っ！
んふぅっ…、ぢゅずぅうぅぅ……！
んんっ……！」

<Name: 間男>
「おー！
イイカンジになってきたねぇ～！」

<Name: 間男>
「後は、舌を
もっと使ってみよっか～」

<Name: カリン>
「んふぅっ…！
れるっ…じゅずるぅうぅっ…、
れろれるっ…ぢゅうぅうぅうぅ…っ！」

<Name: カリン>
（大きすぎて…
口の中で
暴れ回ってるみたい…）

<ShowPicture: 1, H_Karin1_11>

<Name: カリン>
「んんぅっ……、んんんふぅぅっ…、
じゅずれるっ…、
じゅるるるるううっ…！」

<Name: カリン>
（それに…啜り上げるたび…、
こいつのおちんちんのニオイが、
口と鼻に広がって…っ）

<Name: カリン>
（おちんちんのにおいが…
頭の中まで
入りこんでくるみたい…っ）

<Name: カリン>
「はやふ…ひて…、
じゅるぅうぅっ…！
じゅずうぅううぅっ…！」

<Name: カリン>
「だひて…
じゅるるぅうぅううぅうぅううぅぅっ…！」

<Name: カリン>
（この感触が…、
このニオイに
ずっと支配されてたら…
おかしくなる…っ！）

<Name: カリン>
「おねはい……はやふ……っ、
ぢゅずうぅううぅううぅうっ…！」

<Name: 間男>
「す、すげぇ吸いつき…
だけど、
もっと堪能してたいかな～」

<Name: カリン>
「こ…のぉ…、じゅぶぅうぅっ、
れるれるれるっ──
じゅるぅうぅうぅっ…！！」

<Name: 間男>
「うおぉッ…
そのチョーシだ…」

<Name: カリン>
「んふぅぅっ…、
じゅずぶぅうぅっ…！
ぢゅぼぉおぉっ…！」

<Name: カリン>
（──っ、
あたまのなか…
おちんちん…のにおい…で…
いっぱい……）

<Name: カリン>
（だめ…
このにおい…本当に…
あたま…真っ白になる…）

<ShowPicture: 1, H_Karin1_12>

<Name: カリン>
「じゅるっ…ちゅるぅ…
ちゅぅっ…
ちゅぷぅっ…♡」

<Name: 間男>
「おいおいどうしたんだ、カリンちゃん？
吸いつきが弱くなってるぜぇ～？」

<Name: カリン>
「んぅっ…
おちんちんの…におい…

<Name: カリン>
はぁ…ちゅるっ…
ちゅぽっ…なに…これぇ…♡」

<Name: カリン>
（なに…言ってるんだろ私…
でも……だめ…
もう、何も考えられない…っ♡）

<Name: カリン>
（あたま…
おちんちんで…
いっぱいぃ♡）

<Name: 間男>
「ハハ、オレのチンポの
フェロモンにやられちまったか？」

<Name: カリン>
「ちゅぷっ……ちゅるぅ……
そんなほと…ないぃ…♡」

<Name: カリン>
「ん……んんっ……
ちゅるぅ……
ちゅぷっ……♡」

<Name: カリン>
（くち…
ちから…入らない……）

<Name: カリン>
（……ふぇら……
しないと、
終わらない……のに……）

<Name: カリン>
（でも……くちのなか…
だされたら……

<Name: カリン>
せーしの……におい…
耐えられるきがしない……）

<Name: カリン>
「ちゅぽ…………
ちゅぱっ……──」

<ShowPicture: 1, H_Karin1_13>

<Name: カリン>
（もう……
だめぇえぇ……）

<Name: カリン>
「あへぇ……、れ…る……
あへぅぇ……れ……ろ……♡」

<Name: 間男>
「ハハ、流石に
ヤラれすぎだろ、カリンちゃんさぁ～」

<Name: カリン>
「あふへぇぇ……このにおい……
だめぇ……れ…るっ…♡」

<Name: 間男>
「うーん
折角いいところだったのになぁ…」

<Name: 間男>
「しょうがねぇなぁ」

<Name: カリン>
（あ…れ……？
おちんちん……
ふる…え……──）

<Name: カリン>
（しゃせー……？
くち……のなか……
せーし……？）

<Name: カリン>
「────っっ」

<ShowPicture: 1, H_Karin1_14>

<Name: 間男>
「…ッ、
寸前のトコで
クチ離しやがって…」

<ShowPicture: 1, H_Karin1_15>

<Name: カリン>
「ひゃッ！！」

<Name: カリン>
（おちんちんのにおいから解放されて…
少しずつ、思考が…
あ、危ないとこだった…！）

<Name: カリン>
「こんな…いっぱい…
かけるなんて…っ」

<Name: カリン>
「でも…
前戯は前戯でしょ……、
これで…終わりね…」

<Name: 間男>
「うーん、
オレがムリヤリ
出してやったんだけどなぁ～…」

<Name: 間男>
「…じゃあそうだ、感想くれよ。
オレの精液シャワー浴びた感想」

<Name: カリン>
「は、はぁ…？
なんで、そんなこと
言わなきゃならないのよ…」

<Name: 間男>
「そーゆうのを
素直に伝えあうのも、
前戯のイッカンだと思うぜぇ～？」

<Name: カリン>
「……どこまでも腐ってる」

<Name: カリン>
「熱いわ…すごく……。それに……
の、濃厚──ってか、
ネバネバがすごい……っ」

<Name: カリン>
（それと…今度は、
精液のニオイ…が……♡）

<Name: 間男>
「まあ上出来かな～。カリンちゃんも
コーフンしてくれてるみたいだし～」

<Name: カリン>
「は、はぁ…？
興奮なんて……してる訳ないでしょ…っ。
自惚れんのもいい加減にして…っ」

<Name: カリン>
（でもなんなのよこのニオイ…っ、
身体…すごい熱い…っ。

<Name: カリン>
息が、
なんか乱れる…っ）

<Name: カリン>
「はぁはぁはぁはぁ
はぁっ……♡」

<Name: 間男>
「そんな姿でよく言えるね～。
正直になればいいのにさぁ～」

<Name: カリン>
「はぁはぁ…
全部……
正直な気持ちよ…♡」

<Name: カリン>
（何これ……今まで全く
意識したことなかったけど……

<Name: カリン>
おちんちんと精液の香りが、
いわゆる私の性癖ってやつなの……？）

<Name: カリン>
（それとも──
こいつが……
特別なの……♡）

<Name: 間男>
「いい顔するねぇ…♪カリンちゃんも
実感してきた？

<Name: 間男>
どんどんオレの色に
染まってることにさッ」

<Name: カリン>
「気色の悪いこと…
言わないで……っ♡」

<Name: カリン>
（私……
また穢された……
きっと、次は私──）

<Name: カリン>
（って、
何を私は考えようとして…っ。
自分が嫌いになりそう……っ）

<Name: カリン>
（ごめん…られ男……
もう…負けないで…っ）