彼女の目は完全に蕩け、口からは涎が垂れ、
秘所からはまだ愛液が止まらない。

\fn[defo]よくやったな。魔族のメスとして、
最高のパフォーマンスを見せてくれた！

\fn[defo]だが…ここで終わらせるのはもったいない、
貴様はもう、王国の共有物だ！

ルドランは高らかに宣言した。

\fn[defo]この淫乱魔女を、王都の公共慰安施設とする！
兵士も、市民も、誰にでも開放する！
慰安魔女として、魔族の敗北を、永遠にこの身で味わわせるのだ！

群衆からさらに大きな歓声が上がる。

\C[2]\fn[defo]あ…は♡　公共の…慰安魔女…？
みんなの…おちんぽ、全部…わたしのおまんこで受け止めるの…？
は、はいぃ♡　ご主人さまの命令なら…喜んで…♡

彼女はすでに理性の欠片もなく、
ただ新しい役割に興奮して腰をくねらせていた。

それから数日後。

王都地下に新設された「慰安魔女収容施設」へと移されたフィエナは、
鉄格子の付いた広い部屋に軽く拘束された状態で配置されている。

一日中、兵士や市民が列をなし、彼女の元へ訪れる。

よう、魔族の姫様。今日もきてやったぞ

\C[2]\fn[defo]あんっ♡　はい、嬉しいですぅ♡　
お兄さんの太いおちんぽ、早く入れてくださぁい♡

彼女は笑顔で足を開き、誰の顔も見ずに腰を突き出す。
次から次へと男たちが彼女の穴に突き入り、精を注いでいく。
口も、膣も、アナルも、全てが公共の便器として使用される。

\C[2]\fn[defo]んぐっ♡　んんっ！　もっと、奥まで突いてぇ♡
お友達の♡仇討ちにぃ♡わたしのおまんこ使ってください♡
あはぁっ♡　またイっちゃう、イっちゃうよぉ♡

絶頂のたびに彼女は嬉々として叫び、
愛液と精液を混ぜ合わせながら次の男を求める。

夜通し、昼通し、休むことなく彼女は犯され続ける。
魔族の血統としての誇りは完全に消え、
ただ「王国の慰安物」としての役割だけが彼女の存在意義となった。

彼女はもう魔将軍の娘ではない。
ただ王国の公共慰安魔女として、
未来永劫、誰かの欲望を受け入れ続ける肉便器となった。

夜の地下室に響くのは、
かつて高貴だったハイウィザードの、
今も消えない蕩けた嬌声だけだった。







