画面の見方

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診察前

①：女子生徒
　診察を待つ女子生徒。
　③のボタンから次の子を呼ぶか、診察を開始するか選択できる。
②：女子生徒のステータス
　目の前に居る女子生徒のステータス。
　信頼度・淫乱度はそれぞれ診察で上がっていき、高くなると色々な診察ができるようになる。
③：各種ボタン(診察前)
　「次の子へ」は、診察を簡単に済ませて次の子を呼ぶ。
　　難易度によっては次の子に行くたびに④の「信用ポイント」を消費する。
　「診察開始」ボタンで診察を開始できる。
　「呼び出し」ボタンは、過去に診察した生徒を呼び出せる。
　「削除」ボタンは、呼び出した生徒を一覧から削除できる。
　　一つのデータで保存できる生徒は24人。
④：信用ポイント
　診察を進めると獲得できるポイント。
　このポイントを消費して各種アイテムを購入できる。
⑤：オプション
　ゲームのオプションを呼び出せるボタン。
　ボテ腹・断面図などの表現やBGMの音量、ゲーム難易度も変更できる。
　もし画面サイズを大きくしすぎて戻せなくなってしまったら、QとWキーを同時押しで最小サイズに戻せる。



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診察中

①：ハンドボタン
　何で診察するかを選択するボタン。
　ここで選択したもので生徒の身体をクリックして診察をする。
　ローターとバイブは信用ポイントで購入する必要がある。
②：アイテム
　生徒に着せたり、付けたりするアイテム群。
　多くは信用ポイントで購入する必要がある。
③：操作ボタン
　セックスなどの動作になると、ここが操作ボタンに変化する。
　上段はスピード、中段のABCは動作の変化を選択できる。
　下段「In」は挿入、「CUM」は射精、「X」は診察に戻る。
　「X」はスピード0のときのみ、例外として騎乗位状態では診察に戻れない。
④：精液ゲージ
　あなたがどれだけ精液が溜まっているかを示すゲージ。
　上部ライン(90%)を超えると③の「CUM」が可能になる。
⑤：快感/不快ゲージ
　女子生徒の心理状態を示すゲージ。
　赤が「快感ゲージ」。
　上限になるたびに下の数字が加算され、20まで上昇する。
　この数字が生徒の性的興奮の度合いを示す。
　数字が5/10/15になるたび、一つ上の診察に行けるようになるかも？
　「淫乱度」を上げていると、最初から生徒は診察を期待して興奮している。
　青が「不快ゲージ」。
　女子生徒がどれだけ不快になっているかを示すゲージ。
　これが上限に達すると診察は失敗、生徒は逃げてしまう。
　この際女子生徒の「信頼度」と「信用ポイント」が低下する。
　「信頼度」を上げていると、次の診察からこのゲージが上昇しにくくなる。
⑥：体力ゲージ
　女子生徒の体力を示すゲージ。
　診察をするたびに、少しずつ減少していく。
　体力が低下し、緑色から変色すると⑤の「快感ゲージ」の伸びが悪くなる。
　そのときは⑦の「診察終了」ボタンで、診察を止め明日にしよう。
⑦：各種ボタン(診察中)
　パンツを脱がすと「ベッドへ」ボタンから生徒をベッドに乗せることができる。
　(ベッドに乗せたからといって、すぐにセックスできるとは限らないので注意)
　⑤の「快感ゲージ」が20になったときのみ、「騎乗位」を選択できる。
　「診察終了」ボタンで、今回の診察を終了する。
　生徒の体力が回復し、アイテムを購入できるシーンに移行する。
　もう一度同じ生徒を診察したい場合は「呼び出し」ボタンから。



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セーブを消したい・別名保存したいとき

「save」フォルダ内の「save1.txt」がオートセーブされるセーブデータ。
消去したいときはsave1.txt内の数値群を全消去すると最初から始められる。
別名保存したいときはsave1.txtを「save2.txt」などの別名に保存しておく。
そのデータから始めたいときは2の内容を1にコピー＆ペーストすることで読み込むことができる。
改行が一つ多いだけで正しく読み込まれないので注意。
不安な場合は複数コピーを用意しておくこと。
テキストを開き[Ctrl+A Ctrl+C]、save1.txtを開き[Ctrl+A Ctrl+V]。

