オナニーアシスタント

オナニーアシスタントを選択している図

オナニーアシスタントとは、動画の動きとは関係無く玩具を動かす機能です。

玩具を接続していない状態だと以下エラーが出て起動できませんので、先に接続して下さい(STEP1を先に実施する必要がある)。

何も接続しない状態で起動しようとしてしまった場合に出るエラー

画面解説

オナニーアシスタントの画面
  1. アシスタントを選択できます。アシスタントの候補はassitantフォルダ配下のフォルダの名前が自動で入ります。初期状態では「default」「A10Cyclone」「LovenseDiamoGemini」の3点があるので、それらが候補として現れます
  2. 「呼び出し」ボタンを押すと、選択したアシスタントを実際に呼び出します。初期状態は停止です
  3. 青色の再生ボタンか黄色の一時停止ボタンが表示されます。停止中、一時停止中は再生ボタンが表示され、再生中は一時停止ボタンが表示されます
  4. 現在実行しているファイルが表示されます
  5. 接続している玩具の制御主体がどちらにあるかを示しています。切り替えボタンを押すとモードが切り替えられます
  6. アシスタントにメッセージを伝えるためのボタンです。押すと違うファイルを読み込むため、動きが変わります
  7. アシスタントからのメッセージが表示される領域です
  8. 最後に実行したコマンドが表示されます

アシスタントの使い方

  1. プルダウンからアシスタントを選択する
  2. 呼び出しボタンを押し、アシスタントを呼ぶ
  3. (※必要に応じて実施)オカズを用意する or このFaPlayerCS_Fanで何か動画を再生する
  4. 再生ボタンを押す
  5. Enjoy! ※動画の連動ファイルを楽しみたくなったら「切替」を押しましょう。アシスタントの動きを一時的に止め、動画の連動ファイルに玩具の制御を移します
  6. 使用後は、一時停止ボタンを押したりフォームを閉じたりして玩具の動きを止めましょう

アシスタントと解説

※体験版ではdefaultのみ選択可能です

キャラ解説
A10CycloneA10サイクロンやその他Rotate系玩具に向いたアシスタントです(コマンド自体で機器の絞り込みは行っていないため、他の機器でも回転系・振動系なら動きます)。サイクロンなので最初のうちは20~30の弱めの刺激を行います(最初から強くするとペニスが慣れないため)。弱い場合は強くするようにお願いしましょう。
default何の変哲もないデフォルトのアシスタントです。最初は50~100の強さの刺激を行います。イキたくなったらイキそうと伝えましょう。
JoyHub_LachJoyHub Lachに特化したアシスタントです。オチンチンを吸って来るので、止めて欲しい箇所で「止めて」と言いましょう。その場所で吸引が止まります。
JoyHub_Lach_PrototypeJoyHub Lachに特化したアシスタントの初期版です。Lovense Max2でも多分動きます。普通にパターン化された動きでオチンチンを吸ってきます。
JoyHubMariner一応、JoyHub Mariner向けのアシスタントですがLovense Max2でも動きます。指示に従って吸ったり(吸引を行う)、舐めたり(回転・振動を行う)します。Linearには動きません。
LovenseDiamoGeminiLovense Diamo、Lovense Geminiで前戯を行うことに特化したアシスタントです。最初のうちはDiamoとGeminiしか動かしません。フィニッシュに向けて他の刺激も欲しくなったらイキそうと伝えましょう。
OSRtcode対応機器、特にFunSR1 2.0に特化したアシスタントです。軸としてはL0とR0しか動かしません。あまり勃っていない時は腰を落としてもらい、勃ったら腰を動かしてもらうように伝えましょう。
UFO_InsertUFO SA、UFO TWとオナホの組み合わせに特化したアシスタントです。最初はUFOで乳首を舐めるのみですが、挿れたいと言えばオナホを動かして挿れさせてくれます。

アシスタントの作り方

ユーザ自身で新たなパターンを作ることも可能です。以下の手順です

  1. assistantフォルダの配下にフォルダを作る
  2. フォルダの中にgreet.txtを作る(このファイルは最初に読まれるため、必須となります)
  3. greet.txtの中に実行したいコマンドを書く(コマンドの前後に適宜WAITを入れましょう。WAITが全く書かれていない場合、テキストの最後に到達すると安全のために動作を停止します)
  4. (別のテキストファイルを実行させたい場合、GOTOやBUTTON1~3を使いましょう(コマンド一覧参照))