SR1(FunSR含む)、OSR2+、SR6など、tcodeに対応した機器と接続します。
対応機器をUSBでパソコンに繋げて電源をオンにした後で、「接続」ボタンを押して下さい。画面のように軸(Axis)一覧に機器の軸が表示されたら接続成功です。
機器の動作確認も可能です。「往復テスト」のボタンを押すと、選択した機器の軸が自動で往復します。「↑」ボタンで機器が一番上に移動します。「↓」ボタンで機器が一番下に移動します。
tcode対応機器の連動ファイルは、The Handyと同様.funscriptです。