【オナ指示・カウントダウン寸止め】
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次は、ゆっくり、ご自身のその柔らかい乳房を
慰めていきましょう。
乳首には触れず、乳房を両手で覆いなさい。

そうです。そして、人差し指と中指の間から
乳首を出し、ゆっくり、乳房を揉みしだきなさい。
決して、乳首には触れず、ゆっくりと
掌の温度を乳房に感じながら。

そうです。私の目を見て。一人、自らを慰めている姿を
私に見られていると感じながら。

いい目ですね。淫欲が高まっているのが良く分かります。

いやらしいお方だ。

では、人差し指と中指を狭め、乳首を挟みましょう。
段々と狭め…指が…お嬢様の乳首に触れ…そうです。

ただ、挟んだだけで、いつもとは違う快感が
全身を、包むのでありませんか？
喘いではいけません。声が、漏れていますよ。

良いでしょう。好きなように乳房を、乳首を愛撫なさい。
強く挟んで、引っ張ったり、指を上下に動かして
乳首を弄んだり。

快感が身体を貫きますか？気持ちが良ければ、
気持ちいいと声に出して。ただし、喘いではいけません。
その口から出るのは、言葉だけ。
どこが、どう気持ちいいのか、どれ程気持ちいいのか、
どうされたいのか。

さあ、言いなさい。見て、聞いてておりますので。

承知しておりますよ。乳首が大きく勃起し、感じておられるのが。
おやおや、そこまで乳首を弄って。そんなに乳首が感じるのですね。

どうですか？
もう、アソコに触れたくてたまらないないでしょう。
そう、お嬢様の秘部、女性器。
私がよく、見て差し上げましょう。

さあ、両足をひじ掛けに乗せ、良く見せてください。
どうされました？早くなさい。

【お嬢様足を開く】

そうです。…これは、失禁してしまったのではないかというほどに
愛液で、満たされていますね。それほど感じ、高揚されているのですか。

お嬢様のここは、こんなに、いつも濡れていらっしゃるのですか？
あなたのここは、こんなにも、淫乱で、いやらしいものなのですか？

それでは、いいでしょう、手淫をなさい。
そうです。自らの手で、指で、慰めるのです。
さあ、私の前で、そう、自慰をしなさい。

ゆっくりと手を下腹部に這わせ
あなたの愛液でいやらしく濡れた性器を
ほら、指で感じなさい。そう。そしてやさしく、陰核を弄るのです。
喘いではいけません。言葉で、いやらしく、口にするのです。

聞こえますか？こんなにぐしょぐしょになって。
気持ちがいい、気持ちがいいですねぇ。

陰核を弄る度に、快感が押し寄せ、もっともっと刺激的で
深い快感が欲しくなってくる。

さあ、ゆっくりと指を自分の中へ。
入ってきていますか？
さあ、あなたの膣はどうなっていますか？暖かいですか？愛液にまみれていますか？
それはなぜか。簡単な事です。あなたのそこが、男性器を欲しがっているからです。
ほら、その指を男性器だと思って
淫らに動かし、かき回してごらんなさい。片方の手も好きなところへ。
大きく硬くなった陰核ですか？それとも、より、大きく勃起した乳首ですか？

すぐにでも達してしまう様に、淫らに、いやらしく
両手を動かして、私の前で自慰を！
もっと、もっと激しく、指で中をかきわして。
ぐちゅぐちゅとわざといやらしい音を出しなさい。

気持ちよさそうですね。しかし、喘いではいけませんよ。声は殺して。

そう、そのまま、続けましょう。

気持ちがよければ、気持ちがいいと。
中が気持ちいいと。
陰核が…クリトリスが気持ちいいと。
乳首が気持ちいいと。
声に出しなさい。
さあ、どこが、どう気持ちいいのか。
気持ちいい。
気持ちいい。
気持ちいい。

もう、すぐに達してしまいそうですね。

では、これからカウントをしていきます。
５から０まで。

分かりますね？
０で、絶頂を迎えなさい。
あなたの全てを、見ていますので。
いいですね？

５今すぐにイキそうでも、０になるまで
我慢しなさい。しかし、手を止めてはなりません。
聞こえますね。あなたのだらしない、女性器の音が。
くちゅくちゅくちゅくちゅと。
聞こえるでしょう？

４乳首やクリトリスもほら、容赦なく弄りなさい。
しかし、あえいではいけません。
声を殺して。強い刺激で達してしまいそうですか？
それでも、我慢なさい。

３ほら、もっと指を動かして。
もうすぐですよ。
もうすぐ絶頂を迎えられます。
気持ちよくて気持ちよくて、どうしようもないほどの快感。
どうです？このまま達してしまったら、どうにかなってしまう。
ああ、気持ちいい、気持ちいい。

２さあ、絶頂を迎えましょう。あなたの膣も、クリトリスも
乳首も、全てが敏感になって、全てでイクのです。
だらしなく、快感におぼれながら。
そして、イキ顔を私に晒しながら。
達しなさい。指をかき回して。
膣をこれでもかというほど、指でかき回し。ほら、イケ、イケ、イケ。

ストップ。手を止めなさい。
ダメです、ダメです。しかし、寸前のあなたの顔。
だらしなく、いやらしい顔でしたね。ふふ。
達したいですか？答えなさい。
そうですか。では仕方ありませんね。
もう一度。いきますよ。５。

ほら、いいですよ。はじめなさい。
先程まで、絶頂寸前でしたからね。
もう、すぐにでも達してしまうんじゃないですか？
そんなにイキたいですか？４。

喘がない。声は殺して。
しかしもっと、もっと激しく。
自分の一番気持ちいいところを、そこを乱暴に刺激しなさい。
もっと、犯されているように。３

いやらしい音を立てて。そうです。
しかし、私が０というまでは、決してイってはいけませんよ。
我慢なさい。２

もう私の声で、カウントをされているだけで、濡れてしまう。
そんなだらしのない体になっていますか？いえ、
そんなだらしのない体に、して差し上げましょう。
もうすぐ、もうすぐ、イってしまいますね？
さあ、快楽に身を委ねて。ああ、達してしまう、ああ、もうイってしまう。
ああ、イク、ああ、大きいのが、イク、イク、イク。１

今の、今のその寸前の快感を身に覚えさせて。
さあ、言いなさい。見てと。
私がイクところを見てと。
私の、だらしない、女性器がイクところを見てと。
さあ、言いなさい。

ストップ。ふふふ。やめなさい。やめなさい。
手を離しなさい。苦しいですか？寸前で何度も止められるのは。

そうでしょう。男の私も勿論、そのつらさは分かります。
ですから。次で、最後まで。いえ、その先まで
あなたには気持ちよくなって頂きましょう。




