・トラック1

やほやほー。
ごめんねー、待たせちゃって。先生から急に呼び止められてさあ。

で？　私に伝えたいこと、ってなに？　ってか、学校の屋上に女の子呼び出すとか、なんか漫画みたいだね。
ほら、この前オタク君が貸してくれた漫画にあったじゃん。ヒロインを屋上に呼び出して、告白するやつ！

にへへ…青春だよねぇ。憧れるよねぇ。もしかして、私も今から告白されちゃったりして。
なーんて、そんなわけないか。私みたいな軽そうなギャル、オタク君の好みじゃないっしょ。

あの…もしもーし。なんで黙ってるワケ？　顔、赤くなってるし…え、マジ？　ホントに告白だったの？
あー…なんか、ごめんね？　色々台無しにしちゃったかも。いや、悪気はなかったんだって。ホントに。

とりあえず、返事しなきゃだよね。返事。うーん…どうしようかな。
急に好きとかいわれても、よくわかんないし…うう、私まで恥ずかしくなってきたじゃん。バカ。

言っとくけど、全然イヤとかじゃないよ？　オタク君はいつも勉強教えてくれるし、面白い漫画とかも教えてくれるし。優しいし。ファッションとかは興味なさそうだけど、意外と顔も悪くないし。
だから、普通に付き合ってもいいかなーとは思うんだけど…逆に、オタク君は私のどこが好きなの？
まさかとは思うけど、カラダ目当てとかじゃないよね？　

…うっわ。めっちゃ焦ってる。おっぱいがおっきい女の子だったら、誰でも良かったんだ。サイテーじゃん。

…そんなことない、って？　ふーん…
でも、オタク君ってたまーに私のおっぱい、いやらしい目で見てくるよね？

うん。バレてる。バレバレ。女の子ってそういうの、普通に気付くからね？
まあ、私も気軽にボディタッチとかしちゃうタイプだから、意識しちゃうのはわかるけどさ。オタク君だって、健全な男子なわけだし。
　
だからって、おっぱい目当てで付き合いたい、とか言われてもあんまり嬉しくないかな。
オタク君には、ちゃんと私の内面を好きになって欲しいもん。

私のこと、真剣に好き？　幸せにしてくれる？　ヤるだけヤって捨てたり、しない？
…そっか。ふふっ、そんなに好きなんだ。えへへ、なんか照れるね。
じゃあさ、今からキミのことをテストするから、合格したら付き合ってあげる、っていうのはどう？
そう。テスト。下心で告白してないかどうか、確かめるの。
どうやって調べるのかって？　うーん、たとえばぁ…

こうやってハグしてみるとか、どう？　ほら、ぎゅーっ♪
あはっ、面白～い♪　顔真っ赤じゃん。ちょっとくっつかれたくらいで動揺しすぎ。
あっ、こら、逃げんなってば。私がホントはつよーいドラゴンなの、知ってるでしょ。力で勝てるワケないじゃん。

おとなしくテストされてろって。むぎゅむぎゅ、ぎゅー…❤　へへ、オタク君の身体、あったかいね。
…どしたの？　当たってる？　なにが？
私って、そんなに頭よくないからぁ～。ちゃんと言ってくれないとわかんないなぁ。

もしかしてぇ、柔らかぁいおっぱいが、むぎゅーって押し付けられてるの、気になっちゃってる？
そんなわけないよねー。オタク君は、カラダ目当てで告白したんじゃないもんね。私のおっぱいとか、興味ないでしょ。

ふぅーっ♪　あはっ、ビクンってなった。ホント、かわいいんだから♪
ほらほら、下心なんてないって、ちゃんと私に証明してよ。こんなイタズラに負けちゃダメ。がーんばれ、がーんばれ。

ふっ、ふっ、ふぅーっ♪

…うっわ。ボッキしてる。いくら女の子に免疫ないからって、お耳にフ～ってされたくらいでチンチン反応しちゃうとか、敏感すぎでしょ。
いやいや、今さら前かがみになっても誤魔化せないって。ズボンにでっかいテントできちゃってるし。
あーあ。オタク君のこと、けっこういいなって思ってたのになー。エッチ目当てで告白してくるとか、がっかり。

…ふふふっ、しょんぼりしちゃって、捨てられた犬みたい。そんなに私と付き合いたいんだ。

しょうがないなあ。じゃあ、あと一回だけチャンスあげる。
ガチガチになってるソレ、私がシゴいてあげる…そうだよ？　手コキしてあげるって言ってるの。

で、私が良いよって言うまで、せーえきビュ～ってするの我慢できたら、オタク君の勝ちね。下心とかじゃなくて、ちゃんと私のことが好きだって、認めてあげる。
勝ったら私の彼氏になれるしぃ、負けても、こんなにかわいいギャルに手コキしてもらえるなんて、いい思い出になるんじゃない？ｗ

…え？なに？　「学校の屋上でそんなのできない」って？　ふ～ん、あっそ。
ま、キミが嫌って言うなら、別に無理に付き合わなくてもいいよ。
それじゃ、これからもいいお友達でいようねってことで。ばいば～い。

…あはっ。慌ててズボン降ろしてる。やっぱり手コキして欲しかったんじゃんｗ
ヨシヨシ♪　ちゃんと自分の気持ちに素直になれて、えらいえらい♪
ほら、もったいぶってないで、さっさとパンツも脱いでよ。オタク君のチンチンなんて、どうせ大したことないっしょ～？
恥ずかしいなら、私が脱がせてあげる。えいっ！

あ、あれ？　ぜんぜん小さくない…ってか、むしろデカめ？　むー…オタク君のくせに、こんなに立派なモノ持ってるとか、なんか生意気。

ふんっ。どうせこんなの見かけだおしでしょ。ちょっとシコってあげたら、すぐ白いのビュ～って出しちゃうに決まってるし。
…ハァ？　手コキのやり方くらい、知ってるに決まってるじゃん。いつか彼氏ができた時のために、イメトレはバッチリしてるもん。まずは、こうやって根本をギュ～ってつかんで…。

わっ。あったかい。ビクビクってしてて、生き物みたい…って、当たり前だよね。オタク君のカラダの一部なんだから。
優しく握りながら、シコシコ～って動かしたらいいんだよね。シコ、シコ、シコ、シコ…どう？　気持ちいい？

んふふっ、そっか。気持ちいいんだ。でも、まだイっちゃだめだよー？　私がいいって言うまで、ビュ～ってするのはおあずけ。オタク君はいい子だから、私のいう事、聞けるよね。

シコシコ、シコシコ、シコシコ…ほーら。がんばれ、がんばれ❤　私を彼女にしたいんでしょ？　じゃあ、気持ち良くても我慢だよ～♪
アハッ♪　キミが射精我慢してる顔、ちょっと面白いかも。私、かる～くシコってるだけだよ？　こんなんでイきそうになるとか、ザコチンチンじゃん。

シコシコ、シコシコ…わっ。なんか先っぽから垂れてきた。精液、じゃないよね。我慢汁って言うんだっけ？

ふふっ、やらしい声、出ちゃってるよぉ～？　ヌルヌルの我慢汁をおちんちんに塗りたくられるの、気持ちいいんだ。
ぬちゅぬちゅ、ぐちゅぐちゅ…アハハッ♪　腰、ガクガクしてるね。童貞のオタク君には、ちょっと刺激が強すぎたかな～？

ん？　なんで童貞だって知ってるんだ、って？
いやいや、オタク君、私以外に仲いい女の子いないじゃん。
セックスどころか、女の子と手を繋いだこともないじゃない？　自分でシコシコ～ってオナニーばっかりしてるんでしょ。

あーあ。毎日毎日、男のごっつい手で乱暴にシコられて。　おちんぽくん、かわいそー。
でもよかったね。今日はギャルの柔らかくて、あったかいおててで、い～っぱい甘やかしてもらえるよ♪　シコシコ、シコシコ、シコシコ～♪

ね～ぇ、私と付き合ったらさ、毎日コレ、してあげるよ？　こうやって、柔らかいおっぱいギュ～って押しつけてもらいながら、ちんちんシコシコ、シコシコ♪　
オタク君、おっぱい好きだもんね。ソシャゲのガチャとかも、おっぱい大きい子がピックアップされてる時ばっかり回してるし。

彼氏になったら、このおっきくてムッチムチのおっぱい、揉み放題だよ～？　
アハハッ、チンチンびくってなった。わかりやすすぎでしょ。
そんなんじゃ、カラダ目当てだと思われてもしかたないよ～？　

シコシコ、シコシコ、シコシコシコシコシコシコ～っ♪
ほらほらっ、耐えて耐えて～？　気を抜いたら射精しちゃうよ～？
キミが射精我慢してるときのかわいい顔、もっと見せて❤

…は？　もうイく？
い、いやいや、イったら負けになっちゃうんだよ？　私と付き合えなくてもいいの？
え？「今日は諦める」って？
もー！　オタク君弱すぎでしょ。　せっかく楽しくなってきたのに。

しょーがないなぁ。　じゃあ、今から10数えるから、ゼロって言うまで我慢できたら、合格にしてあげる。
は？　それもムリ？　もー！　じゃ、じゃあ、5から！　5からカウントしてあげるから！
と～に～か～くっ！　そっちから告白しといて、今さら撤回とか許さないからね。
私だってホントは付き合いたいんだから、ちょっとくらい根性見せてよね。

いくよ～？　ごーお。よーん。シコシコシコシコ…
ほら、精液のぼってきてる。我慢した分、きもちよーく射精しちゃお。
さーん。にーぃ。…アハッ♪　チンチンも顔も真っ赤になってる。今にも暴発しちゃいそう。
シコシコ、シコシコ…イけ❤イけイけイけっ❤
クラスメイトのギャルにチンポしごかれて、精液ビュ～って漏らしちゃえ❤

いーち。ふふっ、よくがんばったね。オタク君。
がんばったご褒美に、告白の返事、してあげる。
…ウチもオタク君のこと、ばりすいとーよ❤
ふふっ♪　ほーらっ、イっちゃイっちゃえ❤　ぜろっ！　ぜろぜろっ！　ビュッビュ、ビュ～ッ！

（射精）

アハハッ、すっごい勢い。噴水みたい。ほらほら、シゴいてあげるから、もっと出して。ビュッビュ～♪　ビュルビュルビュル～♪

あーあ。学校でこんなに射精するとか、オタク君ってば真面目な顔してド変態じゃん。ってか、屋上汚しちゃマズいよね。後で掃除しとかなきゃ。
とにかく、テストは合格。私の彼氏にしてあげる。まあ、オタク君は不純な動機で告白なんてしないって、最初からわかってたけど。

アハハッ、ごめんってば。怒んないでよ。オタク君が必死だったから、ちょっとイジメたくなっちゃった。
じゃあ、今日からは恋人同士ってことで。　これからよろしく～♪


・トラック2

あ、オタク君！　こっちこっち！

えへへっ、この場所、なかなかいいっしょ。学校の端っこにあるから人が来ないし、景色もけっこー良くない？　知る人ぞ知る穴場スポット、ってやつだね。

これからお昼休みは、毎日ここで一緒にお弁当食べよっか。いちおう、恋人同士になったわけだしさ？　教室で毎日顔を合わせてるけど、二人っきりの時間だって欲しいじゃん。

ねえねえ、今日のお昼は、なに食べるの？
…ハァ？　菓子パン？　そんなのダメ。栄養が偏るでしょ。彼女として認められませーん。

ちゃんとご飯食べないと、おっきくなれないよ？　私は好き嫌いせずになんでも食べるからね。いい感じに成長してるでしょ。
ほら、おっぱいとか、こんなに育ってるし。ブラがすぐキツくなるから、買い替えるのが大変なんだよー？

…アハッ♪　顔、赤くなってる。
いつも、ちょっとからかうだけでそんなになっちゃってぇ…　かわいいなあ、もう。

まぁ、そんなことだろうと思ってたから…　ふっふっふ～。
じゃ～ん！　はいこれ♪　オタク君のためにお弁当つくってきたんだ。良かったら食べてよ。
うん。ママに料理教えてもらったの。早起きしてお弁当つくるの、けっこう大変だったんだから。感謝してよ？

ってか、私もママに感謝しないとね。いつも持たせてくれるお弁当、作るのあんなに大変だったんだなー。
ほら見て。この卵焼き、上手に巻けてるでしょ。自信作だよ♪
せっかくだから、恋人っぽく「あーん」して食べさせてあげよっか。

もう、いちいち恥ずかしがらないでよ。はい。口あけて。あーん…。
美味しい？　えへへっ、良かった。こっちのウインナーも食べていいよ。ポテトサラダも…ほらほら、あーん♪

きゃっ！　のどに詰まっちゃった？　ご、ごめん。私が急かしたからだよね。
あー、ほらほら、お茶あるから！　これ飲んで。
あっ、ちょっ、急に飲もうとしてこぼれちゃってるって！
背中さすってあげるから、ゆっくり飲みなよ。

そうそう。ゆっくり、ゆっくり。慌てなくていいからね。

…落ち着いた？　もー、キミはあわてんぼだなあ。まあ、そこもかわいいんだけどさ。
…え？　そもそも私のせい？　アハハッ、細かいこと気にしちゃだ～め♪

って…　こぼれたお茶、ズボンにかかっちゃったね。ハンカチ持ってるから、拭いてあげる。
自分で拭ける、って？　いいからいいから。せっかく恋人同士になったんだから、彼氏のお世話くらいさせてよね。

はぁい、優しくフキフキしてあげますね～♪　…こら、モゾモゾしないの。濡れたままじゃおもらししたみたいでカッコ悪いでしょ。
うん。綺麗になった。シミになる心配はなさそうかな。…で、キミはなんで勃起してるのカナ？

ズボンの上から、ハンカチで拭かれただけで勃起するとか…ぷっ、アハハッ♪　
ほんと、キミのおちんぽって敏感だね～?
しょうがないなあ。このままじゃ午後からの授業に集中できないだろうし、私がサクっとヌいてあげる。

ほら、早くしないと昼休み終わっちゃうよ？　チャックおろして、おちんぽ出して。

うわぁ、相変わらずのデカチン…いかにも草食系って顔してるクセに、ここだけ肉食動物じゃん。
でも、ビビってちゃダメだよね。ここだって、オタク君の一部なんだから。彼女として受け入れないと。

キみはベンチに座ったままでいいから、脚、開いてくれる？　うん。そんな感じ。

女の子がひざまずいて、男の人のチンチン舐めるやつ。エッチな漫画とかでたまにあるんじゃん。
あれ、やってあげる♪　 オタク君、どうせそういうの好きっしょ？　私もちょっと興味あったんだよね～。チンチンって、どんな味するんだろ。

んしょっと…うひゃ～、顔の前に男の子のチンチンが…すっごい迫力。匂いも…スン、スン。うん。なんかこう、動物のオス！　って感じ。でも、嫌いな匂いじゃないかも。

じゃあ、味見しちゃうね。えへへっ。オタク君のおちんぽ、いただきま～す♪

ぺろっ、んっ、ちゅう…んえ？　なんか、ちょっとしょっぱい…？　んぅっ、れろ、れぇ…。
ぷはぁ…これがおちんぽの味かあ。あんまおいしくないけど、なんだろ…クセになりそう。

匂いを嗅いだり、舐めたりしてると…んっ、あむっ、じゅるるっ…お腹の奥、ぞわぞわしてきちゃう。
ふふっ♪　キミも興奮してるみたいだね～。もうガッチガチじゃん?
　
男の子って、おちんぽ舐められるの、そんなに好きなんだ。はむっ、んっ…れろれろ、じゅる…ちゅっ?
こんなとこ、誰かに見られたらビックリされちゃうね。

だってさ、自分で言うのもアレだけど、私ってめっっっちゃ可愛いじゃん。
こーんなにイけてるクラスの一軍ギャルが、冴えないオタク君の前にひざまずいて、チンチン舐めてるんだよ？　普通ありえないでしょ。

ちゅっ、ちゅう…れろれぇ、じゅるるっ…
ふふっ、勇気出して告白して、良かったね～？　私って、けっこうちょろいからさ。他の男子からアタックされてたら、そっちと付き合ってたかも。
ほら、サッカー部のアイツとか！　私のこと好きってウワサ、聞いたことあるし…
なーんて。　ウソウソ。冗談だって。

…んぉ？　チンチン、バッキバキになってるじゃん。血管が浮き上がって、なんか怒ってるみたい。
もしかしてぇ…私が他の男子に取られちゃうの想像して、嫉妬しちゃった？　アハハッ♪

も～、心配しないでよ。　そりゃ、恋愛に憧れてたってのはホントだけどさ。
私は、キミの告白だからオッケーしたんだよ？　別の男子になびいたりしないから、安心して。

不安にさせちゃったお詫びに、も～っと気持ちいいこと、してあげよっか。
ペロペロされるだけじゃ、じれったかったでしょ。次はぁ、喉のふかぁいとこまでチンチン受け入れて、ジュポジュポ～ってしゃぶってあげる♪

あんまりのんびりしてたら、昼休み終わっちゃうもん。我慢しないで、私のお口にビュ～って漏らしていいからね。

いくよ～♪　んぐっ、んんっ、ぶっとくて…あぐっ、じゅるるっ、じゅぷっ…あご、外れちゃいそぉ…じゅぷっ?

じゅるるっ、んぐっ、んっ、んふっ、ぐむっ…がまんしないで、だしちゃえっ…じゅるっ、んっ、じゅずず…っ♪
んんっ、んうっ、ちんちん、口のなかでふくらんで…んぐっ、オタク君ってば、こーふんしすぎぃ…あぐっ…♪

そんなにでっかくされたら、しゃぶりにくいってば…じゅぷっ、じゅずっ、じゅぶぶっ…♪

ぷはっ♪　ちょっときゅーけー。
見て見て？　キミのチンチン、私のよだれまみれになっちゃった。キャハハッ♪
私のお口の中、気持ちいい？　…ふふっ、良かった。じゃあ、もっとも～っとしてあげる。

あーんっ…んぐっ、ぐっ、くぷっ、ふっ、じゅる…ぷはっ…先っぽのとこ、敏感でしょ？　口の中でビクビク～って反応してくれるから、どこが感じるのか、すぐわかっちゃう。

ちゅっ、ちゅっ…もう、爆発しちゃいそうだね。いいよ。いっぱい出して。ぜ～んぶ飲み干してあげる。

じゅずっ、じゅるるっ、じゅぷぷっ…ほらっ、イけっ！　イっひゃえっ❤
んんっ、ふっ、ちゅっ、じゅるっ…チンチン、もうパンパンなんでしょ。オタク君のせーし、私にちょうだいっ！

（射精）

ひゃうっ！　んっ、んぐっ、ちょ、勢いすごっ。精子出しすぎっ！　
じゅるっ、んくっ、ごくっ、ごくんっ…ぷはぁ。

ふふっ、ぜーんぶ飲んじゃった。キミがくれた大事なせーし、吐き出したりできないもん。
でも、いくらなんでも量多すぎ。ネバネバして喉に絡みついてくるし、精液でおぼれるかと思ったじゃん。

でもさ、これだけ出してくれたってことは、気持ちよかったってことだよね。
ほらほらぁ、正直な感想、言ってみてよ。アメノちゃんのフェラテクに骨抜きにされちゃいました～、ってさ。

…ふふっ。よく言えました。彼氏に喜んでもらうのって、なんか嬉しいね。えへへっ♪
これからも、たまにだったらフェラしてあげてもいいよ。アゴが疲れちゃうから、たまーに、だけど。

ってか、もう昼休み終わっちゃうじゃん！　早く教室もどろ。せっかくだから、教室まで手、つないでく？
アハハッ♪　冗談だって。みんなにバレたら冷やかされちゃうもんね。いちゃつくのは二人っきりの時だけ、ってことで。


・トラック3

うう…ホントにごめんね。私が宿題やるの忘れたせいで、居残りにつき合わせちゃってさ。

あーあ。今日は放課後、デートしようと思ってたのになあ。まっ、いっか。夕暮れの教室で机を並べて、二人っきりで勉強会。これはこれで青春っぽいよね。ふふふっ♪
宿題、手伝ってくれてありがとね。オタク君が丁寧に教えてくれたおかげで、もうちょいで終わりそう。

んー…あれ？　ここってどうやって解くんだっけ。
ねえねえ、オタクくぅ～ん?　お・し・え・て❤

…アハッ♪　体ビクってしたねぇ。ちょ～っと肘におっぱいが当たっただけじゃん。私たち、もっとすごいこともしてるんだから、今さら照れなくて良くない？
　
ほら、せっかく隣に座ってるんだから、もっとくっついて。その方が教えやすいでしょ？
ふふっ、ぎゅ～っ❤　オタク君、けっこう体温高いね。あったかくて、いい匂いがして、安心する。

アハッ、お顔真っ赤になってる。夕日のせい？　ぜったい違うでしょ～♪　アハハッ♪
ほらほらぁ、続きの解き方、教えてよ。…どしたの？　わかんなくなっちゃった？　私のおっぱいの感触で、頭いっぱいなんでしょ。やーい♪　むっつりスケベ～♪

ってか、デカパイってそんなにいい？　男子はすっごくもてはやすけどさ。
重たいし、ブラもすぐ買い替えなきゃだし…正直こっちとしては、あんまメリットって感じないんだよねぇ。

…ふーん♪　そかそか。そんなにイイんだ。キミってば、ホントに私のおっぱい大好きだよね～。
え～？　別にヤじゃないよ？　そりゃ、おっぱいだけが目当ての関係だってんなら嫌だけどさ。
オタク君はちゃんと、私を彼女として大事にしてくれるもん。　毎日付き合ってるんだから、そのくらいちゃんと分かってますって。

今だって、バカな私のために、こうやって居残って勉強教えてくれてるでしょ？　そういう優しいとこ、大好き。
だからさ、他の男子ならともかく、大好きな彼氏にエッチな目で見られるのが、嫌なわけないじゃん。

…ううう、あーっ！　なんか恥ずかしくなってきた。勉強に集中集中！　
さっき教えてくれたみたいに、この公式を使えばいいんだよね。だから、ここを代入して…これが、こうで…よしっ、できたーっ！

んん－っ、疲れたぁ。宿題おーわりっ♪　それじゃあとは、先生にこれ提出して帰るだけだねっ。　せっかくここまで付き合ってくれたんだし、仲良く一緒に帰ろ～♪

あれ？　どしたの？　なんで座ったままなのさ。早く帰ろ。
…あー、ね。そういうこと。たっちゃってるから、立てないんだ。
ぷっ…くふっ、あははっ♪　オタク君ってば、おっぱいが肘に当たっただけで、そんなになっちゃうんだ～♪

ふふ～ん。　じゃあ、勉強を教えてくれたお礼に、ヌいてあげる❤
椅子に座ったままでいいから、ズボン脱いで。

え？　「教室でそんなことしちゃダメ」って？
ふ～ん。　ま、キミがしたくないんなら、別にいいけどさ。

あーあ。残念だな～。勉強教えてくれたお礼にぃ、気持ちいいパイズリ、してあげようと思ったのになあ。

…ふふっ、そうだよ？　おっぱいでチンチン挟んで、ズリ❤　ズリ❤　ってする、あのパイズリ❤
オタク君、どうせそういうの好きでしょ？　してあげたら喜んでくれるかなって、バナナとかで練習したんだ～♪

んぇ？　「そんなことしてるから、宿題やる時間がなくなる」って？
そ、それはまあ…そうかもだけど…
もう！　オタク君のくせに生意気。いいからさっさとズボン脱いで！

…うっわ、ガッチガチじゃん。　こんなにしといて、よくさっきみたいな真面目ぶったセリフ言えたね。
私のパイズリに、そんなに期待しちゃったんだぁ～ｗ　オタク君のえっち❤

私も脱ぐから、ちょっと待っててね。んしょ…っと。
えへへっ、学校でおっぱい出しちゃった。誰かに見られたらヤバいね♪
心配しなくても大丈夫だって。私、耳いいからさ。もし廊下から足音が聞こえたら、二人でロッカーに隠れたらいいじゃん。

キミは余計なこと考えてないで、私のおっぱいに夢中になってればいいの。いつもみたいにさ。
ほらほらぁ、ブラジャーもぜーんぶ外しちゃった、ナマのおっぱいだよ～♪　真っ白で、ふっかふかで、マシュマロみたい♪

私って発育いいからさ。たぶん、クラスで一番おっぱいおっきいんじゃないかな。まあ、その分ずっしり重いから、肩がこっちゃうんだけど。
ちょっと動いただけでユサユサ揺れちゃうし、大変なんだよ？　体育の授業とかマジでヤバいんだから。

じゃあ、さっそくパイズリしちゃうね。雑誌だとローション使うのがいいって書いてあったけど…もってないし、ツバでも垂らせばいっか。
んんっ…くちゅくちゅ…れぇ、ぺっ、んれぇ…アハッ♪　見て見て、おっぱいがよだれでヌルヌルになっちゃった。なんかエロくない？

グッチョグチョでヌルヌルのおっぱいで、チンチン挟んじゃうぞ～♪　えいっ！　むぎゅううううっ！
アハハッ♪　すっごい声。おちんぽぜ～んぶ、私のおっぱいに捕まっちゃったね～?

挟まれただけで悲鳴上げちゃうとか、こらえ性なさすぎでしょ。今からおっぱいの谷間でズリズリ～ってイジメられちゃうのに、だいじょーぶ？
ほらほら、いくよ～♪　ズリ、ズリ❤　ズリズリズリ～❤　わわっ、チンチンがおっぱいから飛び出しちゃう。意外とコツがいるんだね、これ。

やっぱ、動かないバナナとは違うかあ。おっぱいでしっかり挟んで、両側からぎゅ～って圧力をかけて…よし。これで逃げられないでしょ～♪
むぎゅ、むぎゅ❤　ずり、ずり❤　おっぱい、ずり❤　ずり❤　ふふっ、うまいでしょ。勉強は苦手だけど、こうやってカラダ動かすのは、けっこう得意だもん。
パイズリのテストとかあったら、100点とっちゃうかも。なんてね。えへへっ♪

勉強は教えてもらってばっかりだけど、こっちなら私のほうが一枚上手みたいだね～。うりうり～♪　私のパイズリテクに負けちゃえ～♪
左右のおっぱいを互い違いに、ずりずりずり～っ❤　こうされると、チンチンが揉みくちゃにされてヤバいでしょ。

あ、気持ちいい？　やっぱり？　えへへ～、そうでしょそうでしょ♪
キミを気持ちよくするために、バナナを何本も使って練習したんだから。
あっ、もちろん練習の後に捨てたりしてないからね。今日つくってあげたお弁当のデザート、バナナだったでしょ。そういうこと♪

オタク君のバナナは、私が美味しく食べてあげる。おっぱいの谷間から出てる先っぽ、ちょっと味見しちゃお。んちゅっ…れろっ、れろれろ…じゅるっ♪

ぷはっ♪　アハハッ。なにその反応。パイズリされながら先っぽ舐められるのって、そんなにヤバいの？
腰をモゾモゾさせたって、逃げられないよ～♪　ムッチムチのおっぱいで、しっかりホールドされてるんだから。あきらめて私に搾られちゃえ♪

ほーら、イ～けっ❤　イ～けっ❤　ずりずり、ずりずりっ、ずりずりずりずり～っ♪

ふふっ♪　オタク君のチンチン、真っ赤になってるし。ビクビク震えちゃって、かわいいなあ。もう。
先っぽに、い～っぱいキスしてあげる…ちゅっ、むちゅっ、ちゅう～…ぷはっ。声、出ちゃってるよ～？　チンチンにキスされるの、やっぱり気持ちいいんだぁ❤

あむっ、ちゅっ、れろれろ、じゅるる…ふふっ、先っぽばっかりじゃつらいよね。竿もおっぱいの中でい～っぱいイジメてあげるから、安心してね。

ほぉら、むぎゅ、むぎゅ❤　ずり、ずり、ずり❤　おっぱいの中、汗とよだれでドロドロになってるから、ズリズリ～ってされると気持ちよすぎてチンチン溶けちゃいそうでしょ。

いいよ。我慢しなくて。おっぱいの中で、おちんぽトロトロに溶かしてあげる。
キミが気持ちよくなってるときのかわいいお顔、もっと私に見せて？

…ねぇ、やっぱりまだなんか我慢してるでしょ？　しなくていいって言ってるのに。
あっ、もしかして、このままイったら顔にぶっかけちゃう～、とか気にしてる感じ？
へーきへーき。オタク君のせーしだったら、顔にかかっても汚いとか思わないもん。
キミはなんにも考えないで、おっぱいの感触に集中してればいいの。

オタク君のだ～い好きな、ふわふわでムチムチのギャルおっぱい。こんな凶悪なデカパイで、チンチンをズリズリ～ってシゴかれたら、もう我慢なんてできないよね～❤
いいよ。このまま出しちゃえ。金玉にずっしり溜まったせーし、私のおっぱいにぜ～んぶコキ捨てていいからね。

ほらほらほらっ！　ズリズリ激しくしてあげる。もうホントは限界なんでしょ？　だ～せっ♪　だ～せっ♪　おっぱいでチンチン潰されて、白いのビュ～って漏らしちゃえ♪

アハッ、すっごいビクビクしてる！　ちんぽの痙攣ヤバすぎでしょｗ　ロケット発射3秒前、って感じ。おっぱいでムギュ～ってしてあげるから、このまま打ち上げちゃえ。
さーん、にー、いーち…ぜろっ！　おちんぽロケット発射～♪　びゅっ、びゅっ、びゅるるる～～～っ❤❤❤

（射精）

アハッ、すっごい勢い。ひゃんっ、ホントに顔まで届いちゃった。おちんぽ元気良すぎでしょ。

うわっ、おっぱいの中もせーしでドロドロじゃん。ティッシュで拭かないと、垂れてきちゃう…
でも、こんなに出してくれると、彼氏を気持ちよくしてあげれた証拠、って感じがして嬉しいかも。ふふっ。

じゃあ、今度こそ一緒に帰ろっか。
あ、そうだ。　せっかくだし、オタク君の家に寄ってもいい？　この前借りた漫画、もう読んじゃったからさ。続き貸して欲しいなーって思って。
それとぉ…二人っきりになったら、思う存分イチャイチャできるでしょ。このおちんぽもまだまだ元気みたいだし…
オタク君の部屋で続き、しよっか?


・トラック4

お邪魔しま～す。
へえ、オタク君の部屋ってこんなのなんだぁ。意外と片付いてるじゃん。
もしかしてぇ、いつ私を連れ込んでもいいように、こまめに掃除とかしてたりして。アハハッ。それはないか。だって、なんかエッチなタペストリーとか飾ってあるし。

これって、アニメのグッズとか？　…ふーん。漫画の特典なんだ。ギャルっぽいキャラだし、おっぱい大きいし。　やっぱこういう子が好みなんだぁ。
これなら、私なんかどストライクってわけだねぇ。　ホント、告白成功してよかったね♪　ふふふっｗ
ってか、本棚すごいね。漫画でぎっしりじゃん。さすがオタク君、って感じだね。

…いやいや、バカにしてないって。褒めてるの。
私は今までこういうのに詳しくなかったけど、キミが勧めてくれた漫画読んだら、すっごい面白くてさー。
そんなにハマるだけのことはあるなーって、素直に感心したもん。

でさ、今借りてるのは読み終わったから、続きを…
え？　ないの？　これが最新刊？　そっか～、それじゃ仕方ないなぁ。続きが待ち遠しいけど。
じゃあ、他の漫画を借りようかな。どれにしようかなー…ん？

あっ！　ねえねえ、これってもしかして、エッチな漫画ってやつ！？
…えー？　いいじゃん。私にも読ませてよ。彼女として、彼氏の好みくらい把握しとかないとね。さーて。オタク君はどんなシチュエーションが好みなのかな～？

ふんふん…　あーね。ヒロインはやっぱりギャル、と。
オタクっぽい主人公がヒロインに押し倒されて、そのまま童貞を奪われちゃう、って感じか。
オタク君ってさあ、もしかしてマゾっ気ある？　いっつも私にされるがままだもんね～♪　こんな風に二人っきりになっても、全然手を出そうとしてこないしさ。

女の子を力づくでモノにしてやる～、って感じより、女の子に意地悪される方が好きなんでしょ♪
ふふっ、別に隠さなくていいってば。私も、オタク君をからかったりするのも好きだからさ。SとMで相性ばっちりじゃん。
あー、でも、別にそこまでドSってわけでもないかな？　キミにだったら、強引に迫られちゃうのもアリだし。

まぁ、とにかくっ！　こんな漫画を買うくらいなんだから、こういう風に女の子の方からグイグイ来られたい願望があるってことだよね。
いいよ。してあげる。ほら、そこのベッドに寝なよ。天井のシミを数えてる間に終わるからさ。

…なに？　別に、怒ってないってば。キミがどんな漫画を買ってたって、私には関係ないんだし。
私という彼女がいながら、こんなエロ漫画でオナニーするんだなーとか、ぜ～んぜん思ってないから。うん。
いいから、早く服脱いでよ。抵抗しても無駄。私が本当はつよーいドラゴンなの、忘れちゃった？

…ぷっ、くくっ、アハハハッ♪　ウソウソ。そんなことで怒らないってば。
そりゃ、ちょっとくらいは嫉妬したけどさ。男の子がエッチな漫画に興味を持つのは仕方ないもん。さすがにそこまで束縛したりしないって。

二人でエッチなことするのだってそうだよ。キミの心の準備がまだだったら、我慢する。大事な彼氏なんだから、無理やり襲ったりしないよ。嫌われたくないもん。
これまでのこともさ、キミの反応見るっていう意味もあったんだ。
ドラゴンってさ、力もそうだけど、性欲も結構強いから。人間のキミが受け入れてくれるかどうか、心配なとこもあったんだ。

でも、そんなに心配することもなかったかな？　キミも大体、私とのエッチ楽しんでたでしょｗ
だからさ…ね？　よかったら、そろそろ次のステップに進みたいな～って、思ったり思わなかったり…。

…ね、しちゃおっか。さっきの漫画みたいに、童貞卒業させてあげる。オタク君は女の子の扱い方なんて知らないだろうから、私がぜーんぶリードして、気持ちよくしてあげるよ。

いい？　うん…　それじゃ、キスしよっか。　目を閉じて…
んっ、ちゅっ、ちゅう…じゅるっ、じゅるる…ぷはっ❤
ふふっ、オタク君、もう勃起してるじゃん。元気すぎでしょ。もう待ちきれない～って感じ？　じゃあ、そろそろ服、脱いじゃおっか。
…んしょ、っと。えへへっ。私、マジでオタク君の部屋で裸になっちゃった。さすがに恥ずかしいかも。なんか、顔が熱くなってきたし。

キミのカラダも…なんていうか、けっこういいね。意外と筋肉あるじゃん。同年代の男子の裸とか、あんまり見る機会なかったけど…こんな感じなんだあ。へえ～…。

やばい…なんか、興奮してきちゃったかも。お腹の奥がキュンキュンして、アソコが熱くなってる…
んっ、はぁ…　オマンコも、すっごい濡れてるし。本能で、オスのおちんぽ欲しがっちゃってるんだ。

もう…入れちゃうね？　オタク君は動かなくていいよ。私が上になって、気持ちよくイかせてあげる。
ふふっ…すっごい、ガッチガチだね。童貞のくせにデカチンとか、反則でしょ。こんなに太くてたくましいので貫かれたら…私、どうにかなっちゃうかも❤

ゆ～っくり、中に入れるね…んっ、あんっ、はぅ…
ずぷずぷ～って、おちんぽ入ってきてるぅ…あぁんっ❤
んふぅっ…このまま、一気に奥まで…やぁんっ！　あっ、あぁぁぁぁんっ！！

いったぁ～…初めてって、こんなに痛いんだ。アソコが裂けちゃったかと思った…うう、めっちゃジンジンする。

…うん、大丈夫。心配してくれてありがと。えへへっ、やっぱり優しいね。
思ったより痛くてびっくりしたけど、もう平気。キミの大事な初めてを、私がもらえたんだ～って思ったら、嬉しくて痛いのなんか吹っ飛んじゃった。

これで童貞卒業だね。おめでとう、オタク君♪　おまんこに入れた感想はどう？　あったかくて、ギュウギュウ締め付けてきて、気持ちいいでしょ。
私も…んんっ、チンチンが感じるとこにゴリゴリ当たって…これ、やばいかも。自分の指でやるオナニーと、全然違う…あんっ、クセになっちゃいそう。

私のペースで動くから、キミはじっとしててね。
あ、でも、イきそうになったら教えて。コンドームつけてないし、さすがに中に出しちゃったらヤバいもん。

あんっ、ふっ、んんっ…えへへっ。じゅぷじゅぷ～って、おちんぽがおまんこに出たり入ったりしてるぅ…
エロいね、これ。さっきのエッチな漫画みたいなことしてる。

んっ、ふぅ…だんだん、コツがつかめてきちゃった。こうやって、腰を、グリグリ～って回したらぁ…
アハッ。気持ちよさそうな声。おまんこの中でチンチンもみくちゃにされて、ヤバいでしょ。
勉強は苦手だけど、カラダ動かすのは得意だもん。私の腰振りテクニックで、女の子みたいにアンアン喘がせてあげる。

パン、パン♪　パン、パン、パン♪　ふふっ、リズムよくお尻をぶつけると、イイ感じかも。なんか、ダンスの授業を思い出しちゃうな～♪　
ほらほらっ、おまんこパン、パン♪　ジュポ、ジュポ、ジュポ♪　アハハッ、これ、楽しいね。キミの感じてる顔見ながらセックスしちゃうの、すっごいゾクゾクする。

キツキツのギャルおまんこが気持ちよくても、せーえきピュ～ってしちゃダメだよ。まだゴムつけてないんだから、今射精したら赤ちゃんできちゃうよ？
オタク君は、まだ結婚前の彼女に無責任にナカダシしちゃうような、わる～い男じゃないよね。　うふふっ、信じてるよ♪
私がイって満足するまで、射精は我慢してね。まだパパになりたくないでしょ。私だって、学校あるのに妊娠とかしたら困るし。

ってか、セックスってマジでヤバいね。気持ちよすぎて…あんっ、あっ、あぁんっ…頭、バカになりそう。
こんなの覚えちゃったら、勉強しないで毎日二人でヤリまくっちゃいそう…んっ、やんっ、あんっ…
ふふっ、そのせいで赤点ばっかになっちゃったら、仲良く留年しようね♪

あんっ、んっ、ひゃう…あ～、キミってば、また私のおっぱい見てる。
まぁ、仕方ないか。　私っておっぱいおっきいし。　腰振ってるとユサユサ揺れるから、気になっちゃうよね～❤
いいよ、触っても。私のカラダはぜ～んぶキミのモノなんだから、二人っきりの時は好きにしちゃいなよ❤
ふぁっ、あっ、ひゃんっ…おっぱい揉まれながらセックスするの、最高…頭、溶けちゃいそう…あんっ、あんあぁんっ❤

キミも幸せでしょ～？　両手に余るくらいの、で～っかいおっぱいモミモミしながらぁ、キッツキツの新品処女まんこをたっぷり味わえてるんだからさ。
おまけに、自分で腰振らなくても、献身的なギャルの彼女がまたがって気持ちよくしてくれるとか…マジで天国じゃん。
私の彼氏になれて良かったね～♪　んふふっ?

…は？　幸せすぎて、もうイきそう？　だ～め。私もあとちょっとでイけそうなんだから、我慢して。射精したらおちんぽぐったりしちゃうじゃん。
あぁぁ～❤　ガッチガチのデカチンでおまんこほじられるの、幸せ…❤
あんっ、あっ、やぁんっ…オタク君好きっ！　おまんこイくっ！　イっちゃうよぉ！

ひゃうっ！？　ちょっと、勝手に腰動かさないでよ。下から突き上げられたら…やんっ、子宮、潰れちゃうっ！
さっきまで童貞だったくせに、私をイかせようとか、生意気…
あんっ、んんっ、ひゃあ…！　おまんこの奥、グリグリしちゃだめぇっ！

あんっ、あんっ、あっ、やぁんっ！　ぶっといチンポが、おまんこの感じるところに当たって…こんなの、おかしくなっちゃうってばぁ！　
あぁんっ、ダメっ！　ダメだって！　そんなに激しくパンパンされたら、すぐイっちゃうよぉ！　いやぁんっ、オタク君のチンポでイかされちゃううっ！

ちゃ、ちゃんと覚えてる？　キミはまだイっちゃダメだからね！　こんなドロドロにほぐれたおまんこに、ザーメンビュ～ってぶっかけられたら、ホントに妊娠しちゃうじゃん！
あんっ、あぅっ、ねえ、聞いてる？　ナマのおまんこが気持ちよくても、ピュ～ってしちゃダメだよ？　射精はダメ。イくのは私だけ…あんっ、あっ、私だけ、なんだからぁ…っ！

うあっ、イくっ！　オタク君、好きっ！　大好きぃ！　イくっ！　イくイくイくっ！　イっちゃうううううっ！　

（射精）

ああんっ！　あっ、はぁっ、ひゃっ、はぁぁ…しゅ、しゅごかったぁ…腰、抜けちゃうかと思った…。
…ねぇ、なんかおまんこから白くてドロドロしたやつ、垂れてきてるんだけど…何コレ？
私、射精しちゃダメって言ったよね？

もー、こんなに濃いせーし出されたら、マジで妊娠しちゃうじゃん。明日からはちゃんとコンドーム用意しといてよね。
え？　明日もするのかって？
当然でしょ～？　こんなに気持ちいいセックス覚えちゃったら、もうオナニーなんかじゃおまんこ満足できないもん。
責任とって毎日ハメてよね、彼氏君♪


・トラック5

ねぇ、私たち、セックスしちゃったね？　えへへ…?
すっごく気持ちよかったけど…いっぱい腰振ったから、さすがに疲れちゃった。
しばらくキミのベッドで休んでもいいよね？

ふわぁ…スン、スン…（匂いを嗅ぐ）　このベッド、オタク君の匂いがする。
え？　いやいや、何言ってんの。全然イヤな匂いなんかじゃないよ。
こうして布団にくるまってたら、オタク君に抱かれてるみたいで、なんか安心するかも。

知ってる？　匂いが好きな相手って、遺伝子レベルで相性がいいんだって。
つまり、私たちはばっちりお似合いのカップルってこと！　えへへっ、やったね。

ん？　ちょっと待って。　そうなると、キミも私の匂いが好きじゃないとダメってことになるのか。　じゃあ、ちょっと嗅いでみてよ。
…まって。やっぱ今のなし。　あれだけ運動した後だから、今の私、絶対汗くさいもん。

…ちょっ、こら！　ダメって言ったじゃん！　無理やり嗅ごうとするなってば！
ひゃあんっ！　何してんの！？　そこは腋の下だよ！
一番汗の匂いがキツいとこだからダメ！　このヘンタイ！　ワキフェチ！

首筋ならいいかって？　そ、それは…うーん…
やっぱりダメ！　なんか恥ずかしいもん。　もう服着るから、さっさとそこどいて。

…あの、オタク君？　なんか目が怖いんだけど…
もしかして、私の匂い嗅いで、なんか変なスイッチ入っちゃった…とか？

いやいや、このまま二回目とか絶対ダメだからね！？　一回ナマで中出ししちゃっただけでもヤバいのに、何回もやったらマジで妊娠しちゃうってば！
そ、そりゃ、オタク君との赤ちゃん産むこと自体はイヤじゃないけど…さすがにまだ早いって。

あっ、んんっ…！　んっ、ふぅ…　あむっ、ちゅう…ぷはっ。
もう、キスでごまかそうとしてもダメ。いくらいい雰囲気にしようとしたって流されないんだから。今日はもうおしまいでーすっ…
んんーっ！？　ちょっ、舌入れちゃダメ…　んむっ、じゅるっ、んっ、んんうっ、ちゅう…
はぅぅ…ディープなやつは反則だってぇ…　頭ぼーってして、なにも考えられなくなるじゃん…バカぁ❤

やぁんっ、おっぱい揉むなぁ…あっ、あぁんっ、ひゃう…イったばっかりで、感じやすくなってるからぁ…んっ、はぅっ…乳首、つまんじゃダメぇ…ひゃんっ❤

ううう…おまんこ、またうずいてきちゃった。コンドームないんだから、これ以上エッチしちゃダメなのにぃ…ひどいよぉ…❤

はぁっ、はぁっ…わかった。わかったからぁ…　オタク君のおちんぽ、入れていいよ。
でも、言っとくけど、ぜ～ったいに中で出しちゃダメだからね。オタク君のせーし、すっごい濃いもん。あんなの二回も子宮に注ぎ込まれたら、今度こそ孕まされちゃう…❤

…は、ハァ？　「もっと足広げろ」って？　なにそれ。急にオラついちゃって、オタク君のくせに生意気。
…できないなら、エッチはおあずけ？　うう…いつの間にか、なんか立場逆転してるし。
もう一回エッチしたいって言ってきたのはそっちのほうなのにさ。でも、私のおまんこも濡れ濡れになっちゃってて…やっぱり、身体の方は受け入れる気満々だって、見透かされちゃってる…

あーもうっ！しょーがないなぁ。
…はい。これでいいんでしょ。　このポーズ、マジで恥ずかしいんだけど。お股広げて、おまんこもお尻の穴もぜんぶ丸見えじゃん。
ここまでしてあげたんだから、早くおちんぽ入れて…?
おまんこがこんなにびしょびしょになってムラついちゃってるの、オタク君のせいだからね？　責任とって、私が満足するまでイかせてくれなきゃ許さないんだから。

ひゃうっ…　ふふっ。鼻息荒いよ？　おまんこ見せてあげたとたん、急に余裕なくなっちゃって…可愛い?　そんなにがっつかなくても、逃げたりしないから安心して。
ほらほらっ、同級生ギャルの、ヌレヌレおまんこはここだよ～♪　昨日までドーテーだったオタク君は、上手に入れられるかなぁ～？　

そうそう。そうやって腰をつかんで、のしかかりながらずぷぷ～って押し込むの…
あんっ、あっ❤　キミのぶっといデカチン、入ってきたぁ…❤

はぁっ、はぁっ…えへへっ、さっきはめ～っちゃ痛かったのに、こんどはすんなり入っちゃった。私のおまんこ、もうキミのおちんぽの形に広げられちゃったのかも。
…うん。もう全然痛くないよ。　遠慮しないで、好きなだけおまんこほじくって、気持ちよくなって❤

あんっ、あっ、やぁんっ、すごいっ！　私、オタク君に犯されちゃってるぅ?　ぶっといチンポが、子宮をゴリゴリ～って押し潰して…あぁぁんっ、しゅごっ、これヤバいいっ❤
おとなしい顔してるくせに、こんな凶悪なチンポ持ってるとか、反則っ！　あんっ、あんあんっ！　気持ちよすぎて、おまんこバカになっちゃう！　あぁんっ！

ねぇ、キスしてぇ…❤　キミとチューするの、好き❤　キスしながら、いっぱいイかせて。
んっ…ちゅっ、ちゅうっ…じゅるっ、ちゅぷっ、れろれろ…ぷはっ。
もっと舌、絡ませてよぉ。マンコとチンポだけじゃなくて、お口でもエッチ、しよ？　

ほら、んれーっ…　むちゅっ、じゅるるっ、じゅぷっ、ちゅうぅ…
ぷはぁ…ヤバぁ❤　キスしながらおまんこほじくられてると、頭の中、幸せホルモンでいっぱいになって…
あんっ、もぅ、なにも考えられなくなっちゃうぅ…ひゃうんっ❤

アハッ♪　オタク君ってば、またおっぱい揉んでるぅ。ホント、これ好きなんだね…
んっ、あんっ…❤　ふふっ、おっぱいフェチ、ってやつ？
いいよぉ…キスでも、エッチでも、おっぱいでも、もうなんでも好きにしてぇ❤　
オタク君のこと、大好きだもん…んんっ、あっ、あんっ…なにされても感じるし、幸せになっちゃう。
好きな人とセックスするのって、こんなにすごいんだぁ…あぁんっ❤

ねぇ、キミも、私とのセックス、気持ちいい？
ふふっ、気持ちいいに決まってるよねぇ?　必死な顔して、夢中でパンパン、パンパンってしてるんだもん。
よしよし❤　トロトロのおまんこ穴でおちんぽシゴくの、幸せすぎてやめられないよねぇ?

あっ、やんっ、あっ、はぅっ…❤
もぉー、そんなに激しくしたら、せっかくさっき、おまんこの中にたぁ～っぷり精液注いでもらったのに、全部こぼれちゃうじゃん…ばかぁ。
えへへっ。でもいっか。今からい～っぱい…あんっ、あんっ…新しいせーし、ビュ～ってしてくれるんでしょ。子宮からあふれちゃうくらい、ビュッビュ～、って❤

って、あれ…？　ナカダシは、ダメだよね？　あんっ、あっ、ふぁぁ…でも、なんでダメなんだっけ…
やんっ、あっ、やぁんっ…アタマふわふわして、わかんなくなってきた。
まっ、いっかぁ…❤　こんなに気持ちいいんだから、難しいことは後で考えればいいよね❤
あんっ…はやくぅ、ナカダシして？　私の中にぃ、せーしピュ～ってしてぇ❤　二人で一緒に、最後まで気持ちよくなろ❤
オタク君が、私を好きだっていう証拠❤　お腹の奥にぜーんぶちょーだいっ❤

アハッ、あんっ、やんっ、パンパン、激しくなったぁ❤　キミのおちんぽ、中でぷくぅ～って膨らんでる。
いいよ❤　我慢しないで…あんっ、お゛っ、お゛ぅっ…金玉の中に溜まってるドロドロのザーメン、ぜーんぶ出して❤
おまんこでギュ～って締め付けて、絞り出してあげるっ❤

私も…あっ、うお゛っ、もう、イくからぁ…あぁんっ❤
一緒にイこっ♪　おまんことチンチンぴったりくっつけて、二人で気持ちよくなっちゃお。ね？
あっ、あはっ、あんっ、すごいの、きちゃうううっ！　オタク君好きっ！　好きっ！　しゅきいいいっ❤
おまんこイっちゃう！　イくイくっ！　あっ、あっあっ、イくううううううっ！！　あああああぁんっ！❤❤

（射精）

はひっ、はっ、はぁっ、あったかいの、子宮にビュ～って注がれちゃってるぅ…おまんこ締めてあげるから、いっぱい出してぇ…ほら、ぴゅっぴゅっ、ぴゅううう～♪

（射精）

あははっ、すっご。白くてドロドロのせーし、おまんこからあふれてきちゃった。
二回目なのに出しすぎでしょ。私のこと孕ませる気満々じゃん。

って…　いや、これ、マジで妊娠しちゃうよね？　ヤっバぁ…
うぇ～、調子に乗って、二回も生セックスしちゃったじゃん！　ホントに赤ちゃんできちゃったらどうしよ…

こうなったら、なにがなんでも責任とってもらうからね。キミは優しいから、ヤリ逃げなんてしないって信じてるけど…
でも万が一、もし私を捨てたりなんかしたら、でっかいドラゴンに変身して、パクって食べちゃうから。

ふふっ、これからは一生一緒だよ❤　ぜっっったいに逃がさないからね、オタク君♪