<Name: ゆうた>
「澪…」

<Name: 澪>
\F[M01_4]「お、お邪魔します。」

<Name: ゆうた>
「うん。いらっしゃい」

「……」


「…………」


<Name: ゆうた>
「ごめん澪。
ちょっと相談したいことがあるんだ」


<Name: 澪>
\F[M01_3]「えっ?どうしたの？」

<Name: ゆうた>
「最近澪への思いが抑えきれなくて……」

<Name: 澪>
\F[M01_11]「////。……そ、そんなの
無理に抑える必要ないんじゃ」


<Name: ゆうた>
「気持ちだけならいいんだが
……これを見てくれ」

「ズルっ」

<Name: 澪>
\F[M01_3]「なっ!!」

<Name: ゆうた>
「この通り最近日に日に
ちんこがでかくなってしまっていて、」

<Name: ゆうた>
「このまま欲望を君にぶつけると
大変なことになってしまうかもしれない」

<Name: 澪>
\F[M01_9]「あっ……」

<Name: 澪>
\F[M01_6]「だ、大丈夫だよ。ゆうた」

<Name: 澪>
\F[M01_6]「彼氏のそういう思いも受け止めるのも
彼女の役目だもん」

<Name: ゆうた>
「あ、ありがとう澪。」

「……」


「…………」


<Name: 澪>
\F[M01_10]「……ゆうた。
そんなにして苦しいよね」

<Name: 澪>
\F[M01_6]「しよっか♡」

<Name: ゆうた>
「澪!!」

……


…………

<Name: ゆうた>
「行くよ」

<Name: 澪>
「うん。きて」

\{ずぷぅ


<Name: 澪>
「お゛っ♡」


<Name: ゆうた>
「み、澪!大丈夫？」

<Name: 澪>
「だ、大丈夫。ごめん。ちょっと一気にすごいとこまで来たから」

<Name: 澪>
(や、やだぁ……ゆうたの前で変な声出しちゃった)

<Name: ゆうた>
「はぁはぁ……。み、澪。ごめん、僕もう我慢が」

<Name: 澪>
「いいよ。わたしのおまんこ好きに使って」


<Name: ゆうた>
「澪!!」

パンパンパンパンパン


<Name: 澪>
「ひっひぅ……ひっ、ん♡……い゛っ」


パンパンパンパンパン



<Name: ゆうた>
「ぐぅぅぅうう」


「どぴゅるぅぅうっぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ぶしゃぁぁぁぁぁああ」


<Name: 澪>
「イ……っぐ♡どぴゅどぴゅわかる♡ゴム越しでも熱っつ♡」

<Name: ゆうた>
「ごめん澪。僕まだ全然……収まらなくて」


<Name: 澪>
「うっそ。や、やばぁ」

……



…………


<Name: 澪>
「おっ……おほぉ」


ぐにっ

<Name: 澪>
「ひぎっ!!」

「ぬぽぉ!!」

<Name: 澪>
「お゛っ」

ぐにっ

<Name: 澪>
「いひっ……ゆうた待って。
そんなにしたら私……」

ぐちゅぅ♡♡♡♡

<Name: ゆうた>
ふーふー


<Name: 澪>
「ひっひぅ……ひっ、ん♡……い゛っ……イっぐぅぅうう♡」

<Name: 澪>
「おっ♡」

<Name: 澪>
「ひん♡」

<Name: 澪>
「ひぎぃ♡♡」

「どぴゅるぅぅうっぅうぅうぅ♡♡♡」

<Name: 澪>
「お゛っほぉ……イっぐ……んほぉおおおお゛っ♡♡♡♡♡♡」

……



…………





<Name: ゆうた>
「み、澪。ありがとう。
愛してる。一生一緒にいてくれ」

<Name: 澪>
「あひっ……はひぃ。澪は永遠にゆうたの物ですぅ♡♡♡♡♡」