<Name: レオン>
\F[R02_1]「よっしゃ、じゃあ始めようぜ」

<Name: 澪>
\F[M04_7]「はいはい」

<Name: レオン>
\F[R02_5]「じゃあ、まず舐めてくれよ」

<Name: 澪>
\F[M04_5]「は？
それ補給と関係ないじゃない」"

<Name: レオン>
\F[R02_3]「いやいや、澪ちゃん。」

<Name: レオン>
\F[R02_3]「セックスってのは二人で作り上げていくものだから」

<Name: 澪>
\F[M04_11]「…いや、だからそれは恋人同士の話で…」

<Name: レオン>
\F[R02_1]「いいから、いいから。ほらココでしゃがんで」

……
…………

<Name: 澪>
（…近くで見るとやっぱりすご…）

<Name: レオン>
「ほれほれ。見とれてないではやくぅ～」

<Name: 澪>
「み、見とれてないわよ」

じゅぷっ、じゅぷ、ぬぷ、、、ぴちゃ♡

<Name: 澪>
(な…に？この味と臭いは、変な味なのに
か、体が熱くなって……はひぃ)

<Name: レオン>
「お～いいじゃねぇか。じゃあ、そろそろ加えてくれや」

<Name: 澪>
「え、えぇ。」

ぐぽぉ!ぐちゅぅ♡

<Name: 澪>
（お、大きすぎる。
顎はズレちゃう）

<Name: レオン>
「おぉ!!いいねぇ。そうだぞ。
これから気持ちよくしてくれるおちんぽには
しっかりと奉仕しないとな」

<Name: レオン>
「よし、もっとバキュームしてくれ
澪ちゃんの下品なフェラ顔見せてくれよ」

<Name: 澪>
(勝手なことばかり言って…)

<Name: レオン>
「うわっ!!エロっ。
いいねいいね。やっぱ美女にはひょっと顔がよく似合うぜ」

<Name: 澪>
（まだ、イかないの？
我慢汁の粘土すごいし、なんか体が熱くなって）

<Name: レオン>
「そろそろ出るぞ。
口空けて舌で受け止めろ」

「ちゅぽっ」

<Name: 澪>
「あえぇぇぇえ♡」

\{どぴゅるぅぅぅうぅぅぅううう♡♡♡♡♡♡

<Name: レオン>
「うひぃぃい。めっちゃ出たぜ」

<Name: 澪>
「あっ♡、あぁ♡、ひぃ♡」

<Name: 澪>
「（臭い…すっご♡やばっ…ひ、開く…
体が勝手に…）」

<Name: レオン>
「よし。じゃあこっちにケツ向けろや」

<Name: 澪>
「…は、はい」

<Name: レオン>
「いくぞ」

<Name: 澪>
「…っ」

\{ずぷぅぅ

<Name: 澪>
「ひぎぃぃいい゛ぃぃい♡♡♡」

<Name: 澪>
(あっ♡子宮突かれて、ほんとっ…やばいぃい゛)

<Name: レオン>
"「ほら、声我慢しないで聞かせてくれよ
…澪」"

<Name: 澪>
「あっ♡」

<Name: 澪>
「（呼び捨てで…♡）」

<Name: 澪>
「あぁあ♡、あん♡、アへぇ♡、、、あ、あん♡……あぁ」

<Name: 澪>
「やめへぇ…耳もとでしゃべらないでぇ♡」

<Name: レオン>
「喘いでる澪。めっちゃ可愛いぞ」

<Name: 澪>
「アへぇ♡、や、やべてぇ♡…それ、だめぇ♡」

<Name: 澪>
「と、とけるぅ♡」

<Name: レオン>
「精子欲しいか澪？」

<Name: 澪>
「そ、それは補給のために…」

<Name: レオン>
「違うだろ？なんで欲しいんだ？」

<Name: 澪>
「ち、違くないぃ♡、、、これは、あん♡
あくまで…ひえぇ♡…ほ、補給だからぁ」

<Name: レオン>
「澪」

<Name: レオン>
「正直に言え」

<Name: 澪>
「あっ♡」

……

…………

<Name: 澪>
「め、雌だからです♡私が雌だから体が
優秀な雄の精子を欲していますぅ♡♡♡」

<Name: レオン>
「よくできたな」

<Name: レオン>
「じゃあ、いくぞ」

パンパンパンパン♡♡♡

<Name: 澪>
「ひぎぃぃいいい゛ぃぃいぃい♡♡♡」

<Name: 澪>
「すごっ♡…これっ…ほんとに…アひぃぃい♡」

<Name: レオン>
「ほら、澪何をどこに欲しいかしっかり言え」

<Name: 澪>
「は、はいぃ♡」

<Name: 澪>
「み、澪のアソコにレオンさんの優秀精子
ぶち込んでくださいィ♡♡♡」

<Name: レオン>
「まぁ、今回はそれで許してやるか
おらイクぞ」

どぴゅるぅぅうっぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡

<Name: 澪>
「イっ……っぐぅぅううううううう゛゛ぅぅうう♡♡」

ぶしゅうぅっぅぅううっぅぅ

……
…………

<Name: 澪>
「お゛っ♡…おっお゛……おほぉお゛…♡」

<Name: レオン>
「ふぅ～出した出した」

<Name: レオン>
「いや～めっちゃよかったぜ澪。
またヤろうな」

<Name: レオン>
「澪なら補給じゃなくても相手してやるからよ」

……

…………