ダイホンヤ

Copyright (c) 2026 ダイホンヤ

■ 使用許諾

本ソフトウェアは購入者・入手者個人（法人の場合は1事業者）に対して、
本ソフトウェアを使用する非独占的な権利を許諾するものです。
著作権は譲渡されません。

無料版・Pro 版いずれについても、以下を禁止します。

1. 本ソフトウェアの再配布・再頒布・販売・貸与・オークション出品
   （改変の有無、有償無償を問いません）
2. 逆コンパイル・逆アセンブル・リバースエンジニアリング、
   および機能制限やライセンス確認の回避・無効化
3. 本ソフトウェアを含む二次配布物の作成・配布

■ 生成物の権利

本ソフトウェアを用いて作成した台本・音声等の成果物は、
利用者に帰属します。成果物の利用に制限はありません。

■ 免責

本ソフトウェアは現状有姿で提供されます。作者は、本ソフトウェアの使用または
使用不能から生じるいかなる損害についても責任を負いません。

■ AI 生成物について

AI（ローカル言語モデル）による生成結果の内容について、作者は責任を負いません。
生成物の利用にあたっては、利用者の責任において適法性・妥当性をご確認ください。
また、使用する言語モデルのライセンス条件は利用者がご確認ください。

---

本ソフトウェアは以下のオープンソースソフトウェアを利用しています。
各ソフトウェアの著作権は、それぞれの権利者に帰属します。
ライセンス全文は THIRD-PARTY-NOTICES.md を参照してください。

- Electron (MIT License)
- React / React DOM (MIT License)
- TipTap (MIT License)
- Vite (MIT License)
- Tailwind CSS (MIT License)
- FastAPI (MIT License)
- Uvicorn (BSD 3-Clause License)
- Pydantic / pydantic-settings (MIT License)
- httpx (BSD 3-Clause License)
- SQLAlchemy (MIT License)
- python-docx (MIT License)
- ReportLab (BSD 3-Clause License)
- textlint および各プリセット (MIT License)

本ソフトウェアは、以下を同梱しません。利用者が別途入手・配置します。
- llama.cpp (MIT License) — AI 機能を使う場合のみ必要
- 言語モデル (GGUF) — 各モデルのライセンスに従ってください
- FFmpeg (LGPL v2.1+ / GPL) — 音声の書き出しに必要
