ダイホンヤ 使用許諾
ダイホンヤ
Copyright (c) 2026 ダイホンヤ
使用許諾
本ソフトウェアは購入者・入手者個人(法人の場合は1事業者)に対して、
本ソフトウェアを使用する非独占的な権利を許諾するものです。
著作権は譲渡されません。
無料版・Pro 版いずれについても、以下を禁止します。
1. 本ソフトウェアの再配布・再頒布・販売・貸与・オークション出品
(改変の有無、有償無償を問いません)
2. 逆コンパイル・逆アセンブル・リバースエンジニアリング、
および機能制限やライセンス確認の回避・無効化
3. 本ソフトウェアを含む二次配布物の作成・配布
生成物の権利
本ソフトウェアを用いて作成した台本・音声等の成果物は、
利用者に帰属します。成果物の利用に制限はありません。
免責
本ソフトウェアは現状有姿で提供されます。作者は、本ソフトウェアの使用または
使用不能から生じるいかなる損害についても責任を負いません。
AI 生成物について
AI(ローカル言語モデル)による生成結果の内容について、作者は責任を負いません。
生成物の利用にあたっては、利用者の責任において適法性・妥当性をご確認ください。
また、使用する言語モデルのライセンス条件は利用者がご確認ください。
本ソフトウェアは以下のオープンソースソフトウェアを利用しています。
各ソフトウェアの著作権は、それぞれの権利者に帰属します。
ライセンス全文は THIRD-PARTY-NOTICES.md を参照してください。
- Electron (MIT License)
- React / React DOM (MIT License)
- TipTap (MIT License)
- Vite (MIT License)
- Tailwind CSS (MIT License)
- FastAPI (MIT License)
- Uvicorn (BSD 3-Clause License)
- Pydantic / pydantic-settings (MIT License)
- httpx (BSD 3-Clause License)
- SQLAlchemy (MIT License)
- python-docx (MIT License)
- ReportLab (BSD 3-Clause License)
- textlint および各プリセット (MIT License)
本ソフトウェアは、以下を同梱しません。利用者が別途入手・配置します。
- llama.cpp (MIT License) — AI 機能を使う場合のみ必要
- 言語モデル (GGUF) — 各モデルのライセンスに従ってください
- FFmpeg (LGPL v2.1+ / GPL) — 音声の書き出しに必要
ダイホンヤ(VoiceScriptStudio)/ Tokoyo Works — お問い合わせ: tokoyo.support@gmail.com