1. 読み込む
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2. 点検結果
3. 分岐図
4. 表を直す
シーン
フラグ(任意。書くと「宣言したのに使っていない」も分かります)
選択肢
5. 書き出す
条件とフラグ変化の書き方
条件は、その選択肢を通れる条件です。空欄なら誰でも通れます。
鍵— フラグ「鍵」が立っているとき!鍵/鍵でない/鍵がない— 立っていないとき鍵, 灯り/鍵 かつ 灯り— 両方鍵 または 灯り— どちらか(鍵 または 灯り), 勇気— 括弧でまとめる
フラグ変化は、その選択肢を通ったときに起きることです。
鍵/鍵を立てる— 立てる!鍵/鍵をおろす— 下ろす鍵, 灯り— 2 つ以上はコンマで区切る
「かつ」「または」を日本語で書くときは前後に空白を入れてください。空白が無いと、区切りなのかフラグ名の一部なのか決められないため、その行は「読み取れません」として判定保留にします(勝手にどちらかに決めて、誤った指摘を出さないようにしています)。