分岐シナリオ整合チェッカー

到達できないルート・使われていないフラグ・回収されていない分岐を見つけます。すべて手元のブラウザの中で動き、書いた内容はどこにも送られません。

1. 読み込む

この画面にファイルを放り込んでも読み込めます。シーン表・選択肢表・フラグ表は 1 行目の見出しで自動判別します。3 つまとめて選んでください。選んだファイルが、そのときの入力のすべてになります。
読み込み中…

2. 点検結果

    3. 分岐図

    4. 表を直す

    シーン

    フラグ(任意。書くと「宣言したのに使っていない」も分かります)

    選択肢

    5. 書き出す

    条件とフラグ変化の書き方

    条件は、その選択肢を通れる条件です。空欄なら誰でも通れます。

    • — フラグ「鍵」が立っているとき
    • !鍵 / 鍵でない / 鍵がない — 立っていないとき
    • 鍵, 灯り / 鍵 かつ 灯り — 両方
    • 鍵 または 灯り — どちらか
    • (鍵 または 灯り), 勇気 — 括弧でまとめる

    フラグ変化は、その選択肢を通ったときに起きることです。

    • / 鍵を立てる — 立てる
    • !鍵 / 鍵をおろす — 下ろす
    • 鍵, 灯り — 2 つ以上はコンマで区切る

    「かつ」「または」を日本語で書くときは前後に空白を入れてください。空白が無いと、区切りなのかフラグ名の一部なのか決められないため、その行は「読み取れません」として判定保留にします(勝手にどちらかに決めて、誤った指摘を出さないようにしています)。