1. 画像を選ぶ
読み込んだ画像:
2. パレット
3. 縮小と仕上げ
4. プレビュー
5. 照合
読み込み中…
書き出すのと同じファイルを作り、PNG として読み直して、パレットの外の色・色数・透過の形・差分のずれを数えています。食い違いがあるときは書き出しません。
6. 書き出す
使い方のこつ
- 差分は同じ大きさ・同じ位置で書き出したものを読み込んでください。変えていない場所が 1 画素もずれないのは、そのときです。
- 後から差分を足すときは、最初に保存したパレット(.hex / .gpl / PNG)を「保存したパレットを使う」で読み込んでください。抽出し直すと、足した差分の色でパレットが変わります。
- 半透明の画素は、不透明度 50% 以上を不透明、それ未満を透明として扱います。
- ディザは「位置で決まる模様」だけを使います。周りの色を次の画素へ持ち越す方式は、差分の違いが体の部分まで広がるので使っていません。
- 輪郭 1px は、シルエットの内側の縁を塗ります。透過の形は変わりません。画像の端で切れている部分には線を引きません。