乳首責め管理AI ―連動管理プロトコル― 体験版
はじめにお読みください

■ この体験版について
  3分間の「試験運転」を1本だけ実行できます。
  動きの並びと組み立ては、実行のたびに変わります。何度でも実行できます。
  製品版の機能は入っていません。

■ 動作環境
  Windows 10 / 11（64bit）
  ※ ゲーム本体は「乳首責め管理AI_体験版.exe」の中に入っています。別途インストールするものはありません。
  機器と連動する場合：Intiface Central（別途導入）と対応機器
  主な対応機器：VORZE U.F.O.TW（左右の回転を別々に制御します）

■ 起動
  1. ZIPをすべて展開します（ZIPの中から直接開くと動きません）。
  2. 「乳首責め管理AI_体験版.exe」をダブルクリックします。専用のウィンドウでゲームが開きます。
  ※ 初回に「Windows によって PC が保護されました」と出ることがあります。
     個人サークルの小さなソフトで、Windows がまだ見慣れていないために出るものです。
     「詳細情報」を押し、続けて「実行」を押すと起動できます。
  3. スタート画面をクリックすると、先に機器設定が開きます。ここで機器をつなぎ、
     出力の強さを決めてから「メニューへ進む」を押してください。
  本作は、機器との連動を前提にしたプログラムです。先に Intiface Central と機器を接続してください。

■ 「乳首責め管理AI_体験版.exe」について
  ・ゲーム本体（画面・画像・音声・フォント）は、すべてこの exe の中に入っています。
  ・このPCの中だけ（127.0.0.1）で自分自身に配信し、専用のウィンドウで表示します。
    外部とは一切通信しません。他のPCやネットワークからも接続できません。
  ・画面の表示には、Windows 10 / 11 に標準で入っている
    「Microsoft Edge WebView2 ランタイム」を使います。exe 自身がウィンドウを持つので、
    ブラウザは起動しません（万一 WebView2 が見つからないPCでは、
    Microsoft Edge / Google Chrome のウィンドウで開く形に自動で切り替わります）。
  ・レジストリは変更しません。書き込むのは、このフォルダの「セーブデータ.json」と、
    WebView2 が使う作業用フォルダ「WebView2データ」だけです。
    「WebView2データ」は消しても問題ありません（次の起動で作り直されます）。
  ・ウィンドウを閉じると、しばらくして自動で終了します。

■ 機器との接続
  1. Intiface Central で機器を検出し、「Start Server」でサーバを起動します。
  2. 画面右上の「機器設定」を開き、「接続する」を押します。
     サーバURLの初期値は ws://127.0.0.1:12345 です。
  3. 機器名と「左右の回転に対応」が表示されることを確認します。
  4. 「この強さで試す」で、10〜100%の強さを1.5秒ずつ確かめられます。
     まずは100%（＝いちばん強い瞬間の強さ）を試し、強すぎれば最大出力を下げ、
     物足りなければ上げてください。
  5. 「左右の動作を確認」を押すと、左→右の順に短く回ります。
     左右が逆のときは「左右の割り当てを入れ替える」をオンにしてください。
  6. 止まったまま回らないときは、「回転の最低出力」を少しずつ上げてください。

■ 出力と停止
  ・「機器の最大出力」が、そのままゲーム内の100%です。初期値は50%です。
  ・SPACE：一時停止／再開　Esc：中止
  ・機器設定を開いたとき、接続が切れたとき、別の画面に切り替えたとき（初期設定）も停止します。

■ 権利表記
  利用条件.txt と THIRD-PARTY-NOTICES.md をご確認ください。
  THIRD-PARTY-NOTICES.md には、同梱している「乳首責め管理AI_体験版.exe」の記載も含まれます。

感応遊戯機関
