Magic Circle Seq 体験版（魔法陣・図形エフェクト連番）

※ 体験版は購入前の確認用です。魔法陣 2 種（mc01_hexseal・mc05_petalbloom）× 3 動き × azure 色のみ。
  作品への組み込みは製品版でお願いします。製品版は 12 種 × 4 色です。


図形だけで描いた魔法陣 12 種を、回転・点滅・展開の 3 つの動きで連番にした素材です。
スプライトシート（Godot 用のフレーム JSON つき）、個別 PNG、SVG ソースが入っています。

【中身】
  png/<512|256>/<色>/<魔法陣>/<動き>/frame_00.png ...   個別 PNG（透過）
  sheets/<512|256>/<色>/<魔法陣>_<動き>.png / .json    スプライトシートとフレーム JSON
  svg/<魔法陣>/<動き>/frame_00.svg ...                  SVG ソース（azure 色。色・寸法の編集用）
  godot/load_frames.gd                                  Godot 4 で JSON から SpriteFrames を作る小さなスクリプト
  DESIGN.txt                                            魔法陣の一覧・色コード・JSON の形式
  LICENSE.txt                                           利用条件

【点数】
  魔法陣 2 種 × 動き 3 種 × 色 1 種（azure）× サイズ 2 種 = 12 連番
  動きとコマ数: 回転 24 コマ（24fps）／点滅 16 コマ（16fps）／展開 20 コマ（20fps）
  色: azure（青）のみ
  サイズ: 512×512 と 256×256（正方形・透過）
  個別 PNG 240 枚、スプライトシート 12 枚（+ JSON 12）、SVG 120 枚
  fps は目安です。使うエンジン側で自由に変えられます。

【動きの種類】
  回転: 層ごとに向きと速さを変えて回ります。最後のコマの次に最初のコマへ戻る、継ぎ目のないループです。
  点滅: 内側から外側へ明るさの波が走ります。継ぎ目のないループです。
  展開: 内側から順に開き、そろったあと消えます。1 コマ目は空（透明）、最後のコマは薄く残った状態（ピーク時の約 2 割の濃さ）で、ループ再生すると、そこから空の 1 コマ目へ切り替わって繰り返し開きます。

【スプライトシートと JSON】
  シートは等間隔の格子です（回転 6×4、点滅 4×4、展開 5×4。余りのマスは空）。JSON の中身:
    image / frame_width / frame_height / columns / rows / frame_count / fps / loop
    frames: [{"x":0,"y":0,"w":512,"h":512}, ...]   各コマの位置と大きさ（px）
  x, y, w, h だけの汎用の形なので、Godot 以外でも使うエンジンの切り出し設定に読み替えられます。

【Godot 4 での使い方（確認済みの手順）】
  1. 使うシートの PNG と JSON を同じフォルダでプロジェクトに入れます。godot/load_frames.gd も入れます
     （例: res://magic_circle_frames.gd）。
  2. AnimatedSprite2D のスクリプトで:
       const MC := preload("res://magic_circle_frames.gd")
       $AnimatedSprite2D.sprite_frames = MC.build("res://sheets/512/azure/mc01_hexseal_rotate.json")
       $AnimatedSprite2D.play("default")
     アニメーション名は "default"。fps とループは JSON の値になります。

【色を変えたいとき】
  svg/ のファイルは色コードを直接書いた SVG です。次の 3 色を置換して、Inkscape などで PNG に書き出してください。
    #5FD8FF（主線）、#E8FAFF（明るい差し色）、#1E7BFF（にじみ・中心の光）
  SVG は azure 色のみ同梱です。書き出しの寸法は SVG の width/height か書き出し設定で変えられます。

【動作確認について】
  確認したこと:
  ・全 12 連番で、コマ数と寸法（512/256）が表のとおり、個別 PNG とシートの画素が一致していること。
  ・最後のコマから最初のコマへ戻るときの変化が、隣のコマ同士の最大の変化の 1.5 倍以内であること（全連番。画素比較）。回転・点滅は周期が閉じていること。
  ・Godot 4.7.2 で、同梱の JSON と PNG から SpriteFrames を作り、AnimatedSprite2D で再生できること
    （連番 6 本を同時に再生し、コマ送りとループを確認）。
  確認していないこと:
  ・ウディタ・RPG ツクール・Unity・その他のエンジンでの読み込みと再生。
  ・Godot のエディタ画面（スプライトシートからフレームを追加）の操作。

【PNG について】
  容量のため、個別 PNG とシートは 1 連番ごとに 256 色のパレット（透過つき）に減色しています。
  中心のにじみにわずかな段が出ることがあります。フルカラーが必要な場合は SVG から書き出し直してください。
  512 と 256 は、それぞれ別に SVG から書き出したものです（縮小ではありません）。

【既知の制限】
  ・文字や具象の絵は含みません（図形・記号・幾何だけです）。
  ・正方形のコマのみです。RPG ツクールの 192×192 など、各ソフトの規格寸法は含みません（256 を縮小して使ってください）。
  ・Windows 向けのツールは付属しません。画像・JSON・SVG・スクリプトのみです。
  ・暗い背景に重ねる前提の配色です。明るい背景では、白に近い差し色の線や点が見えにくくなります（背景を暗くするか、加算合成を使ってください）。
  ・展開後の容量は約 270MB です（本体 zip は約 250MB。体験版は一部のみ）。
