ドット絵まとめ変換
v1.0.0(体験版)
画像を追加
見本の画像で試す
設定を保存
設定を開く
ダークにする
使い方
体験版です。変換の画質と設定はすべて製品版と同じです。保存する画像には「TRIAL」の文字が入り、拡大は 4 倍まで、画像は 3 枚までです。ZIP でのまとめ保存、パレットと設定の保存・読み込みは製品版の機能です。製品版は DLsite で販売しています。
画像をここへドラッグするか「画像を追加」。Ctrl+V で貼り付けもできます。
すべて外す
元の画像と並べる
変換後だけ
−
全体
+
背景: 市松
背景: 白
背景: 黒
画像を追加すると、ここにドット絵が出ます。
複数の画像を入れると、全部を同じパレット(色の組み合わせ)でそろえて変換します。「見本の画像で試す」でもすぐに試せます。
元の画像
変換後
大きさ
長い辺
幅
高さ
ドット
縮め方
なめらか(区画の平均)
くっきり(区画の中心の色)
色の調整
明るさ
コントラスト
彩度
パレット(使う色)
画像から自動で作る
用意した色の組み合わせ
自分で決めた色
色数
範囲
全部の画像で同じパレット
画像ごとに作る
小さな色を残す
目や口のように小さくても目立つ色を、パレットに残りやすくします。0 にすると面積の大きい色が優先です。
色をクリックすると、その色を変えたり消したりできます。
色を足す
パレットを開く
.hex で保存
.gpl で保存
ディザ(点を混ぜて中間色を出す)
なし
規則的な網目 2×2
規則的な網目 4×4
規則的な網目 8×8
誤差を広げる(Floyd–Steinberg)
誤差を広げる(Atkinson)
強さ
透過
透明にする境目
半透明の部分を、この値より薄ければ透明、濃ければ不透明にします。大きくするほど透明が増えます。
透明な部分は透明のまま
透明な部分を色で塗る
塗った色はパレットに入らないので、保存した画像の色が 1 色増えます。
縁取り(透明な部分との境に、パレットのいちばん暗い色)
保存
等倍
拡大
等倍はゲームの素材向け、拡大は見せる用です。拡大はぼかさずに点を大きくします。両方を選ぶと 2 個保存するので、ブラウザが複数のダウンロードを確かめてきたら「許可」を押してください。
この画像を保存(PNG)
全部を ZIP で保存
全部を 1 枚ずつ保存
画像はこのパソコンのブラウザの中だけで処理し、外部には送信しません。
ここに放すと追加します
パレットの色
色を変えると、パレットは「自分で決めた色」に切り替わります。
この色にする
この色を消す
やめる
使い方
「画像を追加」かドラッグで画像を入れます(PNG・JPEG・WebP・BMP・GIF の 1 コマ目)。複数まとめて入れられます。
右の「大きさ」でドット数を決めます。長い辺 64 ドットなら、長い方が 64 個の点になります。
「パレット」で色数を決めます。複数の画像は、初期設定で全部が同じパレットにそろいます。「用意した色の組み合わせ」や、自分で決めた色も使えます。
「ディザ」は、点を混ぜて中間色やグラデーションを出します。ドット絵らしくくっきりさせたいときは「なし」にします。
透過 PNG は、半透明の部分を「透明にする境目」で透明か不透明に分けます。縁が黒や白ににじみません。
「この画像を保存」で PNG を保存します。「全部を ZIP で保存」で、全部の画像とパレット(.hex・.gpl)をまとめて保存します。等倍と拡大を両方選ぶと、両方の大きさで保存します。
後から足す画像も同じ色でそろえたいときは、パレットを保存しておき、「パレットを開く」で読み込みます。「設定を保存」は大きさやディザなどの設定を残します。
「この画像を保存」で PNG を保存します。「全部を 1 枚ずつ保存」で、入れた画像を全部保存します。等倍と拡大を両方選ぶと、両方の大きさで保存します。
体験版では、保存する画像に「TRIAL」の文字が入ります。拡大は 4 倍まで、画像は 3 枚までです。
設定はこのブラウザに自動で残ります。入れた画像は残らないので、開き直したら入れ直してください。
画像は一度に 200 枚まで入れられます。
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