※このお話は半ノンフィクションです。
身バレ防止の為、細部は変えています。
あくまでもコレに近しいことがあったんだ程度に思ってもらえれば幸いです。

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　どうも、エロ枕爆乳です。
　皆さんは怪獣映画お好きでしょうか？
　ゴ○ラやコ○グが殴り合う怪獣バトル映画、私は大好きなんです。
　さて、実は私、現実世界で行われた怪物対決を知っておりまして…今日はその話をさせていただきます…

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　私はバトルファックモノが大好きでして、特に好きなシチュエーションが『いくらやっても物足りないと言う女を満足いくまでイカせる』と言うものです。
　俺のこの妄想を具現化させる為にエロ小説を書いていると言っても過言ではありません。
　
　かつて、マザーテレサは『言動には気をつけなさい。いつか行動になるから』と言う名言を残していますが、私はひたすら言葉を紡ぎ続けた結果、ついに自分でもバトルファックをしたくなってしまったのでありました。

　あーしてぇ…！！！本当にエロい女と心行くまでセックスしてぇ…！！！

　とバーサーカー状態になり、仕事中もムラムラすると言う中学生並みの性欲に振り回される日々がしばらく続きました。


　そして、昨年の秋、とうとう我慢できなくなった私は某出会い系サイトに登録して女性を探し始めました。
　とは言え出てくるのは、お金目当ての女性ばかり…なんつーか…こう…求めている女性とは少し違うなぁ…と探し続けること3週間。とうとうマッチする女性を見つけました。

　名前はサナエ(仮名)さん。40歳の人妻。写真での見た目は普通の主婦と言った感じでしたが、メッセージをやりとりしているうちにそのヤバさに驚かされました。
・旦那との関係も良好
・ただ性欲が強過ぎて困っている。
・旦那ともセックスしまくっているが、求め過ぎて旦那の体調が悪くなってしまう。
・だから旦那公認でセフレを探している
・セフレは出来てもすぐに自分の性欲についてこれなくなって関係が破綻する。
・性欲バグり散らかしている
・もちろん満足したことなんて一度もない

　と言う嘘だろ…！？と言いたくなるようなスペックだったのです。
　美人局とか嘘書いてるんじゃないか？と私は大いに疑ったのですが、性欲マックス時の時、脳が股間に勝てるはずもなく、私の中から思慮深さは消え去り、セックスの四文字意外浮かばなくなりました。

　会う約束を取り付け、平日の午後1時から夕方5時までホテルで相引きすることになりました。お子さんがいるのでその時間が一番都合がいいとのことでした。
　実はかく言う私もかなりの絶倫。一日に7回射精したこともあります。
　しかし、相手はバケモノ級の性欲モンスター。サナエさんに負けない為に私のトレーニングの日々が始まりました。

　彼女に会うまでの期間、外食中心の食生活から、納豆、くるみ、ナッツと言った豆類を多く摂るようになり、夕飯には牛肉と卵を食べるように心がけました。
　食生活を変えただけではなく、ランニングや筋トレ、ストレッチで腹の贅肉をそげおとし決戦に備えます。
　そして、最も重要だったのが自慰行為です。普段から一日に一度はしていましたが、それを一日に三度に変更。1時間と時間を決めて、その間に三回射精するわけですね。これは賢者タイムを無視するトレーニングと同時に連射トレーニングでもあります。
　オカズはひたすらサナエさんの顔写真。
　
　このようにして、みるみるうちに私の肉体はセックスに適応した身体へと変貌を遂げていったのです。
　

 ※

　そして、待ち合わせ当日。
　車で駅ロータリーに止めて彼女が駅から出てくるのを待つと、明らかに周りとは雰囲気の違う女性がやってきました。
　薄手のカーディガンを羽織、胸は遠目からでも分かるほど膨らんでいました。ミニスカートから伸びた足は程よく肉付きがあり男好きする体です。
　顔立ちは本当に普通の奥様。長い黒髪が階段を降りるたびに揺れるのがとても印象的でした。
　私はすぐに電話をかけると、目の前の女性が電話に出ます。

　「目の前の車です！！！」

   そう言うと彼女は小走りで走ってきて助手席に乗り込んできました。
　
　「初めまして、サナエです。早速行きましょ」

　そう言いながら俺の股間をジーンズの上から弄ってくるではありませんか。
　もうホテルはナビに登録済みです。行く道すがらお返しにと彼女の股間を弄ると彼女は、ん…ふぅ…♡とため息を漏らし、股間がどんどん熱くなっていくのを感じました。お互いに特に会話をすることはありません。ただ、一刻も早くお互いの体を味わいたくて仕方なかったのです。

　ホテルに着き車を止めるや否やキスの嵐。まだまともに挨拶すらしていないのに、彼女の舌が私の口の中に入ってきて口内を舐め回してきます。
　
　「早く部屋にいきましょう」

　と言い、彼女を引き剥がし部屋へと向かいます。
　向かう途中も彼女の胸を揉みしだき、彼女の尻に自分のモノを擦り付けながら歩きました。
　「うふふふ♡頑張ってね♡」
 と彼女も本当に楽しそうに笑って私のモノを尻で擦ってきました。
　まさにケモノとケモノと言った様子で、理性なんてモノは残っていません。
　部屋に入ると同時に彼女がしゃがみ込んで私のジーンズを一気にずり下ろしカチカチになったモノを舐めてきました。
　すごい勢いとテクニック…こっちが心配になる程喉の奥深くまで咥え込み、しゃぶり倒してきます。
　まずい…すぐに1発目が出るッッ！！！と焦った私は彼女の顔を無理やり引き剥がすと、持ってきていたコンドームをすぐに自分のモノに付け、後ろを向くようにいいます。
　彼女は待ってましたとばかりに後ろを向くので、私は立ちバックで思いっきり突きました。
　事前に激ピストン好きと伺っていたので、普通の女の子にしたら絶対嫌がられるレベルの突きを食らわせます。
　すると、彼女は「おッッッおッッッ♡やっっばぁあ…♡」とケモノのような喘ぎ声を出すではないですか。
　調子にのって思い切り突きまくりました。相手のことを考えていない、自分が気持ち良くなる為だけのセックスです。しかし、そんな粗雑なプレイが彼女は好きなようで、激しく突く度に低い声で喘ぎまくります。

　玄関からの即フェラ→立ちバックと言う入室して10分も経っていないのに、風俗嬢も顔負けのスピード感でありました。
　
　サナエさんは敏感なようで思い切り突いていると、ビクビクビクビッッッ♡と痙攣した後膝が笑って立っていられなくなっているようでしたが、私は両手で抱え込むと無理やり抱き起こして立ちバックを継続させます。

　「ダメダメダメダメ♡♡今ぁ…いって…イッてるからぁ…！！！」

　と艶かしい声で叫んでくれてこちらも興奮度マックス。「でます！！！」の言葉と同時に大量射精してしまいました。
　ゴム射してしばらく彼女の中で余韻を楽しんでいると、不意に彼女がまたこちらを向いてしゃがみ込んできました。
　彼女はゴムを取ると同時にお掃除フェラをぶちかましてきます。
　出したばかりで敏感なモノをこねくり回され、思わず「ーーーーッッッ！！！」と声にならない声を上げて、今度は私が倒れそうになってしまいました。

　彼女が口を離すと、既に私のモノは再度ガチガチになっているではありませんか。
　彼女はコッチ…と私をベッドへと誘導してきます。
　まだお互い半裸…私はシャツは着たままで下半身は丸出し、彼女に至ってはパンツだけ脱いでてスカートもカーディガンも着たままでした。
　お互いにベッドの上でキスをしまくりながらお互いの衣服を脱がせあいます。
　途中でなんだかまどろっこしくなってきて、私は彼女を押し倒して、正常位で挿入しました。
　今度も相手の肉体を労わらない、超鬼突きをしたかったのですが、彼女は痛がるどころか、「もっと！！！もっと！！！♡」とねだってきます。本当に激ピストン好きっているんだなぁ…と感心したのをよく覚えています。

　彼女の身体に覆い被さり、思いっきり釘打ちピストンで責め立てると、「お゛ッッ♡お゛♡」と下品な声で喘ぎまくるので突きまくりました。

　またしばらく突いていると、「ダメーッッ…♡い…くぅ…♡」と彼女は声を絞り出し、痙攣し始めました。
　痙攣が落ち着く前に追撃ピストンを喰らわせるとサナエさんは髪を振り乱し、暴れよがりますが、私は思い切り抱きしめて逃げられないようにして、ガンガンに腰を振りまくりました。
　「またイク…またイッちゃうぅ…♡」と彼女は叫びガクンガクンと彼女の腰が震えました。
　それと同時に彼女の中が強く締まり、その強さに私は思わず射精してしまいました。
　しかし、出しても全く萎えていませんでした。
　私はゴムだけ代えるとすぐに3回戦を始めました…

※

　一時間後、ベッドの上には汗だくのケモノが二匹、荒い呼吸をしながらねていました。
　彼女のムッチリしっとりとした肌を撫でながら思ったのは、

　「やり過ぎた…」

　の一言でした。
　激ピストン好きとはいえ、思いっきり突き過ぎたと反省しておりました。興奮し過ぎて相手を慮れないとは愚の骨頂です。
　結局、我々は2時間休憩することなく、激しく絡み合い、私は5度の射精をしていました。
　全身クッタクタ。ここまで女性を性の吐口のように使ったのは初めての体験。

　「すいません、乱暴にし過ぎましたよね？」

　とはぁ…はぁ…と息を乱しながら彼女に言うと、彼女はベッタリと汗にまみれた髪をかきあげると、首を振りました。

　「全然だよ。私、まだまだ余裕だよ♡ね、もっとしよ？♡」

　「ちょっと…休憩…」

　「分かった！寝てていいよ♡勝手にしゃぶるから♡」

　そう言うと、彼女は私の股間に顔を埋めて舐めまくってきました。
　どれだけ出そうが、舐められれば気持ちいいものです。
　じゅっぽ♡じゅっぽ♡と唾液の多いねっとりとしたフェラをされてまたも勃起してしまいました。
　
　すると、彼女は嬉しそうに笑った後、

　「また勃ったね♡」

 と言って上にのってきました。

　「うう…もう無理です…」

　私は泣き言を思わず漏らしてしまいました。

　「まだまだ足りないんだから…意外と弱いのね…♡」

　そんな事を言われると、心に火がつき、思い切り腰を振ろうとしましたが、サナエさんの野獣のような腰振りに負けて上手く振れませんでした。

　「雑魚じゃん…♡雑魚ちんぽぉ♡まだまだ若いのに…こんなおばさんに負けてちゃダメでしょ？♡」
　
　とチンチンに来る言葉責めに合いましたが、それでももう私は限界でした。
　
 その後、もう無理と思っているのに、強制的に騎乗位でコッテリ搾り取られました。

　5時前にいそいそと帰り支度を始めますが、正直その時には私の身体はガタガタで立つことすらままならない状態でした。
　なんとかサナエさんに支えられてシャワーを浴び、湯船に浸かって身体を回復させます。

　サナエさんは身体を洗いながら、こちらを見て申し訳なさそうに呟きました。

　「ごめんね…乱暴にし過ぎた？」

　うふふふ♡と笑う彼女に底知れない恐怖を抱きました。

※
　
　車で彼女を送る途中、

　「ぶっちゃけ、どうでした？」とセックスの感想戦を投げかけました。

　彼女曰く、
・最近会った中ではかなり良い方。
・最後まで勃起しててくれて嬉しかったけど、もう少し動いて欲しかった笑
・何度も射精してくれるのはとても嬉しい
・けど…ごめんね…やっぱりまだまだヤリ足りないかも…今度は都合合わせて泊まりでしない？
・身体中が筋肉痛で精魂尽き果てた私を見て、『ちょっと搾り取り過ぎちゃったね♡』

　彼女を駅まで送り届けた後、これはヤバい女にあってしまったと改めて思いました。
　泊まり！？一晩中あの感じで搾り取られたら間違いなく死ぬ。
　ふつふつと敗北感と悔しさが湧いてきました。あんなに準備したのに子供扱い…
　でも私の力では彼女を満足させるのは到底不可能…

　その時、閃いたのです。
　某ホラー映画に『化け物には化け物ぶつけんだよ！！！』と言う名台詞があります。
　そう、ぶつければいいのです！！！彼女と同じように性欲が強過ぎて困っている男を！！！


※
　というわけで、またも出会い系で今度は男を探すことにしました。
　掲示板に『絶倫募集！！！スケベ人妻を満足させて見ませんか？』とスレッドを立てて連絡を待ちます。
　しかし、かなり難航しました。
　「絶倫じゃないですけど、話聞いてもいいですか？」
　とか全く関係のない文章を送ってくる人がほとんど。たまに礼儀正しそうな人が連絡をくれても、連絡が途絶えてしまったり…となかなか見つかりません。
　そんな折、「私で良ければ…」と連絡をくれた方がいました。

　鶴橋さん、35歳。
・自身を異常性欲者と言うほど性欲が強い
・激ピストン好き
・自分が満足する前に相手が痛くなったり、体力が尽きてグッタリしてしまうことがほとんど
・何度でも絶頂出来る。一体どれだけイケるか試してみたい

　とのこと…そしてなんと自分のハメ撮り動画まで送ってくれました。
　動画を見ると鶴橋さんはガッチリとしたゴリマッチョ。動画ではバックで思い切り女性を突きまくっていました。その突きの正確さ、速さ、勢いたるや凄まじく、女性はとんでもない大絶叫を繰り返していました。

　鶴橋さんに事情を説明すると、すぐさま承諾してもらい、サナエさんにそのことを伝えると是非とも！とのことでした。
　そして、とある金曜日。
　我々は前回と同じように13時に駅に集合しました。

※13時

　その日はサナエさんの希望で昼から翌日の朝までヤリまくる予定となっていました。
　彼女は『どれぐらい出来るか一度試してみたい！』とノリノリで2時間で精魂尽き果てた自分としてはゾッとする話です。
　場所はホテルだと複数人での利用は断られるケースも多いので、駅から車で30分ほどの人里離れたコテージを借りました。
　そこは音楽の練習スタジオとしても利用されており、防音はバッチリだと言うことが決め手でした。

　まずは鶴橋さんを車でピックアップします。
　某コンビニで待っていると、鶴橋さんがやってきました。
　鶴橋さんは身長こそ165センチぐらいと、少し小柄でしたが、胸板、手足、首…どれもとんでもなく太い男性でした。なんでも、中学からラグビーをしていて全国大会にも出た強者だそうです。
　そんなガッチリとした肉体に反して顔立ちは優しげですぐに打ち解けられました。
　仕事はマンション経営をしており、自営業故に時間の融通も効くので、女の子と会いまくっていると言う猛者。
　「今回、どんな女性と会えるか楽しみですねぇ…」
　と微笑む顔つきは柔らか出したが、目の奥が笑っておらず、私は生唾を飲みました。

※

　前回と同じ駅でサナエさんを待ちます。
　今回も以前と同じようにカーディガンに丈の短いスカートと言ういでたちのサナエさん。
　2人には車の後部座席に乗ってもらい、モーテルまでドライブを始めました。

　車内での会話は和気藹々で、サナエさんと鶴橋さんが同じ大学出身で、しかもサナエさんが大学院まで進んでいたこともあり、同じキャンパスに同じ時間いたと言うことが判明して盛り上がるなど、楽しい時間が流れました。
　しばらく話を楽しんだあと、コンビニに寄って食べ物を調達。

　「鶴橋さんって、『スゴイ』って聞いてますけど、本当ですか？」
　サナエさんが挑発的な口調で問いかけると、鶴橋さんがニヤリと笑います。
　「自分で言うのもなんですが…今までお相手をしてもらった女性曰くスゴイらしいです…みんな壊れちゃうって…」
　「私のことも壊してくれます？」
　「むしろ、俺のこと壊せますか？」
　「うふふふ♡なんか、勝負みたいで楽しいですね…」
　なんて言う会話を二人はしていました。

　また車を走らせていると、後部座席が静かになっていることに気がつきました。

　バックミラーで確認すると、鶴橋さんの股間にサナエさんが顔を埋めてメチャクチャにフェラしていました。
　運転中、後部座席でおっ始められるという非日常に私はとんでもなく興奮しました。鶴橋さんとバックミラー越しに目が合いましたが、彼の目つきは既に野獣と化しており、サナエさんの頭を控えめに押さえつけ、より深い快感を味わおうとしていました。
　彼は私に微笑みかけると、ウッッ…！！！と低い声でうめきました。サナエさんが少しえずき、それで射精したことが分かりました。
　射精したにも関わらず、サナエさんは舐めることを一向にやめようとせず、むしろより深く咥え込もうとしていました。
　あーッ！！！すーーーっっ！！！と鶴橋さんは息を漏らして顔を歪めていましたが、とても楽しそうです。
　サナエさんは微笑んだ後、飲んじゃった♡と口を開けて鶴橋さんに見せつけていました。
　車は山中に入り、もう人気は一切ありませんでした。

※
　
　コテージは二階建てで、周囲100メートルに人家はなく、木々に囲まれた自然豊かな風景。
　車がコテージに着くと、私は外に出て伸びをしました。緊張状態で運転していたので少し肩がこっていたので、葉が風に揺れる音を聴きながら伸びをするとなんとも気持ちがよかったです。
　さて、二人はと言うと、着くと同時に鶴橋さんはコンビニでしこたま買い込んだゴムを既につけており、外に出たばかりのサナエさんに立位で挿入していました。
　サナエさんは女性にしては高身長で、167センチ程度。少しだけ鶴橋さんの方が身長が低く、向かい合っての立位でもすんなりと挿入出来たようです。
　
　「ああああッッ！！！♡いきなり！？♡」

　サナエさんはそう言って叫び、辺りにパンパンパンパンッッッ！！！と言うピストン音が響きます。
　それはAVでしか見たことがないようなとんでもなく激しい動きでした。　
　私がしていたピストンがお遊戯に思えるほど、早く強く、エグるようなピストン。
　鶴橋さんはそのままサナエさんを駅弁で抱え込み、腰を振りながらコテージへと歩き始めました。


　「すいません…手が塞がっているんで、扉開けてもらえますか？」

　鶴橋さんにそう言われて私はようやく我に返り、コテージのドアを開きました。
　今から、どんな激しいプレイが見れるのか…その時から私は期待で胸が膨らみ過ぎて、緊張が高まり嘔吐すら感じていました。

※14時10分コテージ着

　コテージは吹き抜けになっており、一階に大きなテレビとその前に大きなソファ。ダイニングキッチンがその隣に備え付けられており、その他は風呂とトイレが備え付けられていました。
　2階は音楽の練習スタジオがあり、鏡ばりの部屋の中にドラムセットとギターベースアンプがあり、その他に寝室がありました。

　コテージに入り、鶴橋さんは駅弁のまま運んできたサナエさんをソファに置いて、腰を落ち着かせるとその上に乗り抉るような釘打ち正常位ピストンを繰り出し始めました。
　「あ゛ッッあ゛ッッあ゛ッッ…♡♡♡さい…っっこう」
　とサナエさんはニヤニヤ笑いながら鶴橋さんを見つめていました。
　「うぉおおおッッ！！！」
　鶴橋さんも野生動物のように唸り声を上げて思い切りピストンしまくっています。
　鶴橋さんのワイルドさは男の私が見ても魅力的でした。女性に対してここまで自分の性欲をぶつけられる彼を羨ましいとすら思います。
　サナエさんは既に何度も達しているようで、鶴橋さんが突くとビクビクッッと身体を何度も震わせます。
　イクッッ！！！と叫ぶ余裕もないほど突かれまくって、絶頂しても追撃ピストンで更に追い詰められると言う快楽地獄を味わっているようでした。
　
　「ちんこ！！！口にも…ちょうだい！！！」
　とサナエさんが叫び、私の方を見たのて、ズボンも脱がずにチャックからガチガチになったモノを取り出しソファに乗り、彼女に差し出しました。
　彼女は先日の時とは比べものにならないほど情熱的なフェラチオをしてきました。亀頭が激しく彼女の喉奥にぶつかり、舌は棒全体を包み込むようにベロベロと舐め回してきます。
　実は３Pはこの時が初めてで、私はこの非日常にいたく興奮しており、すぐに出そうになってしまいました。
　ここでサナエさんを見ていたら、あることに気がつきました。
　彼女は顔を横に向けて私の棒をしゃぶり倒していますが、目だけはずっと鶴橋さんを見つめています。
　まるで『ほら、あなたの雌が他の男のちんこ咥えてるわよ？どう思うの？』とでも言いたげな挑発的な視線でした。
　その色気が最後の一押しでした。
　私は彼女の口の中に思い切り精を吐き出してしまいました。こんなに長い射精、人生でも初めてでした。
　彼女は口を窄めて一滴たりとも逃さないと、吸い出し、搾り取って頬を膨らませて口の中に精子を溜め込んでいました。
　そして、彼女は自分を突きまくっている鶴橋さんに向き直ると、あーっと口を開けて中の白い精子を見せつけると喉を鳴らして、見せつけるようにゴックンして見せました。
　その時、鶴橋さんは一気に自分の極太デカマラを抜き取りゴムを外したかと思うと、ソファに飛び乗り思い切りサナエさんの口の中に自分のモノを入れると激しいイラマチオを繰り返すのでした。
　まるで、他の牡の種を飲んだことに罰を与えているような嫉妬に狂ったプレイ。苦しいはずなのにサナエさんは顔を真っ赤にして、オエッッと嗚咽をしながらも笑っていました。
　
　「ヴッッッ！！！出るっっ！！！」

　そう叫ぶと同時に鶴橋さんはサナエさんの頭を押さえつけて、喉の奥に思いっきり射精していました。身体を震わせてウーッッ！！！と獣のように唸る鶴橋さんは本当に気持ちよさそうでした。
　サナエさんはと言うと、当然のように全部ゴックンした後、思い切り音を立ててモノにしゃぶりつき、舐め回してお掃除フェラを繰り返します。

　口を棒から離して、思い切りまたモノをシゴキ倒しながら上目遣いでサナエさんは鶴橋さんを見つめます。
　「ねぇ♡満足？♡もっとシゴク？もっと舐める♡？私のこと壊せる♡？２回も出したけどまだ出せるよね♡？」
　と矢継ぎ早に言葉を鶴橋さんに投げかけます。

　「サナエさんは…はぁ…はぁ…手がいいの？」
　「手じゃ嫌…嫌嫌…♡」
　
　そんな甘ったるい会話を繰り返した後、鶴橋さんはおもむろに指を彼女の秘部に入れると、激しく上下させました。
　いわゆるガシマンのような乱暴なやり方ではなく、中の敏感なところを激しくも正確に擦り上げるようなテクニックを感じさせる手マン。
　それにサナエさんは白目を向いて叫んだ後、膣から思い切り潮を吹いてソファを濡らしました。

　「気持ちいいッッ！！！」

　サナエさんが叫びます。

　「気持ちいい？なら、もっと手でしよっか？」
　「ダメッッ！！！それも気持ちいいけど…欲しいよぉ……」
　「何が欲しいの？」
　「ちんぽぉ…！！！」
　「え！？聞こえないんだけど…」
　「ちんぽっていってるじゃ…アッッ♡！！！」
　
　また鶴橋さんは手際よくゴムをつけるとサナエさんに挿入し始めました。
　まだ互いに服すら脱いでいません。

※15時
　
　まだ着衣したにも関わらずソファの上での濃厚なプレイを繰り広げた後少しお茶をしながら休憩しようと言うことになりました。
　私は2人に頼んでこのプレイを映像に残したいとスマホでの撮影をお願いしました。
　すると、2人とも絶対に流出させないことと、編集して2人にも渡すことを条件に了承してくれたのでした。

　ここで感想戦が始まりました。
　サナエさん曰く、『車を降りてすぐに入れられたのメチャクチャ興奮した』『野獣みたいにがっついてくれるの堪らない』とのことで、楽しげでした。
　鶴橋さんも『目つきがたまらない』『こんなに反応してくれて嬉しい』と会話が弾みます。
　すると、おもむろにサナエさんが買ってきたチョコスティックを手に取り、鶴橋さんの目の前でまるでフェラをするようにヌルヌルと舐め始めました。
　この瞬間、またスイッチが入ったようで鶴橋さんの目つきが鋭くなり、また野獣の視線をサナエさんに送ります。
　鶴橋さんは彼女の豊かな胸を思い切り鷲掴みにして揉みしだきながら、彼女が咥えるチョコスティックの反対側から食べ始めました。
　まるでポッキーゲームのようにチョコスティックを両端から食べ始める２人。
　そして、中心で２人の唇が合わさった時、口の端からチョコがしたたることなんてお構いなしで濃厚なキスが始まりました。
　お互いに喉を鳴らしてチョコを飲み下し、相手の口内にあるドロドロのそれを貪り合うのでした。そのインモラルな姿に私は興奮し、レンズを2人に向けて今から始まる痴態を逃すまいと構えました。

　しかし、サナエさんはスルスルと鶴橋さんの手から逃げて距離をおくと、

　「まだダメ♡一旦お風呂入りませんか？その方がお互いもっと真剣になって集中できるでしょ？ね？先にお風呂入ってきてください♡」
　
　と鶴橋さんを促します。
　鶴橋さんは不本意…といった様子ですが、渋々風呂場へと向かいました。

※16時風呂場

　鶴橋さんがシャワーを浴びる音を微かに聴きながらリビングでサナエさんと談笑していると、サナエさんがおもむろに脱ぎ始めました。

　「どうしたんですか？サナエさん？」

　と私が聞くと、サナエさんは

　「さっき、鶴橋さんにちょっと焦らしプレイされたでしょ？仕返ししようと思って♡手伝ってくれます？」

　そう言うと、サナエさんはニッコリと笑った後、全裸になり、そのムッチリとした身体を私に見せつけてきました。
　大きくてちょっと垂れた胸、そして抱き心地の良さそうな柔らかく白い肌、胸に負けず劣らず大きなお尻…その尻をこちらに向けて振ってくるのです。
　私はと言うと、辛抱たまらんッッ！！！！と服を脱ぎ捨てすぐにゴムを装着すると彼女に後ろから挿入しました。
　彼女の思惑は察していました。軽く突きながら我々は風呂場へお向かいます。

　彼女を突きながら風呂場のドアを開けると、鶴橋さんが湯船に浸かっており、驚いた表情でこちらを見てきました。
　私は彼女の意図通り、思いっきりサナエさんを後ろから突き始めました。
　風呂場故に音が反響してピストン音がエグく反響していました。

　「あっっ♡あっっ♡ねぇ…鶴橋さん…♡ふふふ…私ぃ…今ねぇ…♡アナタにされてるよりもずーっと気持ちいいかも…♡」

　とニヤーっと笑いながら鶴橋さんに語りかけるサナエさん。
　こんなことを常人よりも雄度の高い鶴橋さんに言ったらどうなるか…
　案の定、鶴橋さんは目をギンギラギンに輝かせて湯船から立つと、自分のイキリ勃ったちんちんをサナエさんに咥えさせようとしました。
　しかし、サナエさんはだーめ♡と笑い、あくまでも焦らします。
　
　「あなたはぁ…自分の女が他の男に犯されるのを見てるしかできないの…♡」

　これは聞いているだけでガッツーンと来るセリフでした。直接言われた鶴橋さんの興奮たるや凄まじいモノで鼻息を荒く、ならばと自分のモノをシゴき始めました。

　しかし、それすらもサナエさんは制止させるかのように、優しく手で彼の手を押さえつけました。

　「シコるのもダーメ♡ちゃんと見てて♡」

　シコることすら許されず、ただ目の前で擬似NTRプレイを見せつけられ、鶴橋さんは歯を食いしばって鼻息荒く我々のプレイに見入っていました。
　もう、私は辛抱たまらなくなり、思い切りピストンをし始めると、彼女の肉もそれに合わせるかのように優しくまとわりついて応えてくれるのです。

　「あ…ちょ…♡つよ…い…い…クっ…♡」

　サナエさんは情けないアクメ顔を晒して風呂場に膝から崩れ落ちてしまい、私はと言うとゴムを外してそんな彼女の身体に自分の種をぶっかけました。
　彼女のムッチリとした肌が湯気で濡れそぼり、その上からダラリと白い液を垂らすと、その淫靡な姿はたとえようもないぐらい美しい。
　今度は俺も…！と言わんばかりに鶴橋さんがサナエさんに駆け寄るも、だーめ♡とまたもおあずけして私の肩に手を回してグッと首を近づかさせると、私の口内を思い切り犯してきました。

※17時　媚薬

　私たち3人はコンビニで買ってきたおにぎりやサンドイッチをリビングで手早く食べるとすぐにプレイに戻りました。　
　食べている時からずっと鶴橋さんは興奮し切っているようでふーっ…ふーっ…と鼻息が荒くアソコはガチガチのままでした。風呂場で散々焦らされた挙句、なんと最後まで手を出すことを許されず放置されているか彼は全身からオス臭い臭いを垂れ流す獣と化していたのです。

　さて、食べ終わると同時にサナエさんは自分のバッグから錠剤とドリンクを取り出しました。
　見るとそれは催淫剤と媚薬でした。

　「ただでさえ、性欲の強い私たちがこれ飲んだらどうなるかな？」
　
　とサナエさんはまたも挑発的な目で鶴橋さんを見つめます。

　「いいんですか？今の状態でそんなの飲んだら、本当にサナエさんのこと壊してしまいますよ？」

　と鶴橋さんは目を輝かせて言いました。
　私はと言うと、恥ずかしながら風呂場でのプレイで既にぐったりとしており、そんな元気はその時ありませんでした。
　２人は錠剤を飲み、ドリンクを飲み干すと裸で向かい合いました。
　リビングの中央で向かい合うと、ほんの少しだけ背が高いサナエさんが鶴橋さんの両肩を両手で押さえ込むと、自分の乳首と彼の乳首を身を捩って擦り付けあい始めました。
　薬のせいなのか、お互いに乳首がビンビンに勃起しており、その硬そうな乳首を擦り付け合う度にサナエさんは艶かしい声を上げます。
　「こうやってぇ…♡もっともっとぉ…お互い高め合って、もうダメッッてなった瞬間に入れたらスゴイ気持ちいいと思わない？♡」

　そう囁くサナエさんに対して、鶴橋さんは既に応える余裕がないようでした。
　
　「そうですね、その通りですね…」

　鶴橋さんがそう言うと同時に勃起した自分のモノをサナエさんの股の下に入れ込みました。挿入ではなく、立位での立ち素股です。
　その筋力でもって、鶴橋さんはガンガンに腰を降り始めました。パンパンパンパンッッ！！！と太ももと太ももがぶつかる激しい音が響きます。

　「あっあっ♡すごっっクリが…クリが壊れちゃう♡♡」

　ガクガクと体を震わせるサナエさんはすぐに絶頂に達したのか、その場に倒れ込んでしまいました。
　そんなサナエさんの口に無言で鶴橋さんは自分のモノを差し込み、イラマチオで責め立てます。
　ヴッッッ！！！と獣じみた声を出す鶴橋さん。思い切り彼女の口の中で射精したようでした。そして、彼女が飲み干す前に、彼女の両脇に手を差し込んで無理やり立たせると、今度は後ろから立ちバックの要領で立ち素股で責め立てます。
　サナエさんの大きな尻に腰を打ちつけまくり、バチンバチンバチンバチン！！！ととんでもない音が響きます。

　「待ってよぉおおおお♡♡」

　と精子を口からどろりとこぼしながら、サナエさんは嬉しそうに喘ぎ、また絶頂したのか前方にガクンと崩れ落ちました。
　そして、汗ばむサナエさんの背中に向かって鶴橋さんは射精し、その身体を汚しました。
　
　「散々人のこと焦らして…！！！そっちがその気なら分かりました。今日は素股で全部出しますから」

　鶴橋さんが鼻息荒く宣言すると、四つん這いになってふーっ♡ふーっ♡と荒い呼吸を繰り返すサナエさんの目の前にちんちんを差し出しました。
　すると、サナエさんはすぐにパクリとモノを咥え込みます。
　そして、鶴橋さんが後ろに下がると、犬をリードで散歩させるかのように四つん這いままサナエさんは着いていきます。
　鶴橋さんは階段を登り寝室へと向かいました。
