は～～～い！人間の皆様いらっしゃいませ～♡♡♡

悪魔に欲望発散して、ストレス発散していただくために人間様のために大改革した悪魔常識をお楽しみいただく！

学園形風俗おマン学園へようこそ～♡♡
私はおマンコ研究会副会長、おマン学園3年ルーナ・ウテロス……通称「孕ませ・プリンセス」の子宮特化型ザーメンサキュバスです♡♡♡

今日の私は、人間様に完全に壊されるためのリョナ教材として、校門前で待っていました。

極端に短い制服の胸元はパックリ開き、乳首がすでにビンビンに勃起してチラチラ見え、スカートは捲り上げられ、常時降りた子宮口が丸出しのまま、血混じりの謝罪まん汁を太ももに垂れ流しています♡

「人間様……この下賤な孕ませプリンセスを、今日は最後の形まで壊してくださいませ……♡ 手足を全部取って、だるまにして、ただの肉塊にしてください……♡♡♡」

人間様が近づいた瞬間、私は即座に土下座し、お尻を高く突き出して子宮口を差し出しました。

「どうぞ……最初の一打を……♡」

神聖ムチが振り下ろされ、降りた子宮口を直撃する。

バチンッ！！

「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ♡！！ いってええええええ♡ 子宮が焼けるぅうう♡」

真っ赤に腫れ上がった子宮口から、血と濃厚まん汁が噴き出す。私はのた打ち回りながらも、すぐに元の土下座姿勢に戻り、さらに子宮口を開いて見せました。

「もっと……もっと叩いてください、人間様……！ この汚らしい子宮を、腫れ上がって使えなくなるまでしばいてくださいませ♡♡」

二打目、三打目と連続で子宮口を叩かれ、私の視界がチカチカする。

「あ゛あ゛あ゛♥ イグゥゥゥ♡ イッちゃうぅうう♡ 痛みでイッてしまいましたぁ♡ ごめんなさい、こんな下品な反応をして……♡」

人間様は私の髪を掴んで引き起し、そのまま校内の「破壊特訓場」へと引きずっていきます。

床にはすでに低級悪魔の残骸が散乱し、折れた手足や破れた性器が転がっている。周囲の悪魔たちが、震えながらも興奮した目で私を見つめていました。

「トップのルーナ様が……今日はだるまにされるんだって……♡」

私は引きずられながらも、血混じりのまん汁を床に垂らし続け、人間様の靴に顔を擦りつけます。

「引きずられるだけでイキそうですぅ……♡ この下賤な身体を、もっと雑に扱ってくださいませ♡♡」

鉄の十字架に固定され、両腕を大きく広げられた私は、人間様に向って媚びた声を出します。

「手足から……順番に壊してくださいませ、人間様……♡ この下賤な腕も脚も、人間様のストレス発散には不要ですから……♡」

神聖属性の斧が振り上げられ、私の左腕の肩の付け根に振り下ろされる。

ズバッ！！

「ひぎいいいいいい♡！！ 腕が……腕が斬られてるぅう♡ いってええええ♡」

血が噴水のように噴き出し、左腕がごろりと床に落ちる。私は激しい痛みで全身を痙攣させながら、同時に激しく絶頂してしまいました。

「イグゥゥゥゥ♡ 腕を斬られながらイッちゃうぅう♡ あ゛あ゛あ゛♥ 死ぬほど気持ちいいですぅ♡ 左腕がなくなっても、まだ子宮は動きますから……♡」

右腕も同じように斬り落とされる。

「ぎゃあああああ♡ 両腕が……両腕がなくなったぁあ♡ 血が止まらないぃい♡」

両腕を失った私は、十字架に固定されたまま、血の海の中で腰だけをくねらせ、降りた子宮口を人間様に向けて開閉させます。

「次は……脚を……♡ この汚らしい脚も取ってくださいませ、人間様……！ だるまにして、動かせない肉塊にしてください♡♡♡

脚がなくなっても、子宮口は人間様のおちんぽ様を咥え込めますから……♡」

左脚の大腿部が斧で叩き斬られる。

パキッ……ズバッ！！

「あ゛あ゛あ゛あ゛♡ 脚が折れて……斬られてるぅうう♡ イグゥゥゥ♡ イッてるぅう♡」

右脚も同じく斬り落とされ、私は完全に手足を失っただるま状態になりました。

胴体と頭だけが十字架に固定され、折れた断面からは血が勢いよく噴き出し、床に大きな血だまりを作っています。

「はぁ……はぁ……♡ 手足がなくなりました……♡ これで……本当のだるまですぅ……♡♡♡

動けません……逃げることもできません……ただの肉塊です……♡

人間様、このだるまを、好き放題に使ってくださいませ……♡」

人間様が私の顔を掴み、強制的に下を向かせると、降りた子宮口がまだひくひくと動いているのがよく見えます。

「まだ……子宮は生きてますから……♡ このだるまの子宮を、好き放題使ってくださいませ、人間様……♡」

人間様が神聖ムチで、だるまになった私の子宮口を何度も叩き始める。

バチンッ！ バチンッ！ バチンッ！！

「ぎゃあぁぁぁ♡ 子宮が……子宮が潰れるぅうう♡ いってええええ♡ イグゥゥゥ♡」

腫れ上がった子宮口がさらに裂け、血とまん汁が混じった汚液が、手足のない胴体から垂れ落ちる。

私は頭だけを激しく振り、よだれと涙と血を飛ばしながら叫びます。

「もっと壊して……このだるまの子宮を、完全に使えなくなるまで壊してくださいませ♡♡♡

人間様のストレス発散用の、動かない肉塊にしてください……♡」

鉤爪付きの手袋で、私の巨乳を掴み、乳首を根本から引き千切るように捻り上げる。

「ひぎいいいい♡！！ 乳首が取れるぅう♡ あ゛あ゛あ゛♥」

皮膚が裂け、乳首がほぼ千切れかけた状態で血を噴き出す。私は手足がないせいで逃げることもできず、ただ胴体を震わせて絶頂を繰り返します。

「イッちゃうぅうう♡ 乳首を引き裂かれながらイッてるぅう♡ ごめんなさい、こんなにイキやすいだるまで……♡

乳も……もっと引き裂いてください……この下賤な胸を、人間様のトロフィーにしてくださいませ♡♡」

人間様が破れた子宮口に、いきなり拳を突き入れる。

ズブッ……と、すでに傷ついた肉壁を押し広げ、奥まで抉る。

「ひぎいいいいいい♡！！ お腹の中が……拳で掻き回されてるぅう♡ 死ぬぅうう♡」

拳が子宮を抉り、私の口から血泡が溢れる。

「あ゛あ゛あ゛♥ 子宮が抉られてるぅう♡ イグゥゥゥ♡ 中身が全部出ちゃうぅう♡」

拳を引き抜くと、血と組織が混じった汚液がどろりと溢れ出す。私は頭を振って、よだれを垂らしながら懇願します。

「もっと……もっと抉ってください……このだるまの子宮を、空洞にしてくださいませ♡♡♡

手足がないから、抵抗もできません……ただ壊されるだけの肉塊ですぅ……♡」

人間様が私の頭を掴み、強制的に子宮口に顔を近づけさせると、私は自ら舌を出して破れた子宮口を舐め始めます。

「んじゅるるる♡ 自分の壊れた子宮の味がしますぅ……♡ おいしいです、人間様……♡

この汚らしい汁を全部飲んで、人間様の前で綺麗にしますから……♡」

その直後、人間様の靴が私の頭を踏みつける。

「ひぎいいいい♡！！ 頭が……潰されるぅう♡ あ゛あ゛あ゛♥」

鼻の骨が砕け、血が目に入り、視界が赤く染まる中で、私は笑顔のまま懇願を続けました。

「顔も……もっと潰してください……この下賤な顔を、人間様の靴でぐちゃぐちゃにして……♡♡♡

だるまの頭も、壊していいんですから……♡」

周囲の低級悪魔たちが、私のだるま姿を見ながら自分の股間を触り始めている。

「ルーナ様が……完全にだるまにされてる……♡ あんなに綺麗に壊されたい……」

私は血の海の中で、手足のない胴体をくねらせ、破れた子宮口を人間様に向けて開閉させ続けます。

「まだ……使えますから……この壊れただるまを、最後の一滴までお使いくださいませ……♡

人間様は神様……私はただの、壊されるための孕ませゴミですぅ……♡♡♡

次は頭を踏み潰して、脳味噌まで人間様の足の裏で潰してくださいませ……♡

死んでも蘇りますから、何度でも、何度でも、この身体を壊し尽くしてください……♡♡♡」

人間様が再び神聖ムチを振り上げ、だるまになった私の胴体を全身に叩き始める。

バチンッ！ バチンッ！ バチンッ！！

乳房が潰れ、腹部が凹み、子宮口がさらに裂ける。

「ぎゃあああああ♡ 胴体が……潰れるぅうう♡ イグゥゥゥ♡ だるまのままイキ狂ってるぅう♡」

私は頭だけを左右に振り、よだれと血を飛ばしながら、最後の力を振り絞って叫びます。

「ありがとうございます……人間様……この孕ませプリンセスを、こんなに綺麗にだるまにしていただいて……♡

手足も、乳も、子宮も、全部……人間様の好きな形に壊されて……本当に幸せですぅ……♡♡♡

この動かない肉塊を、これからもずっと、人間様のストレス発散用に使ってくださいませ……♡

私は……ただの、壊されただるまです……♡」