Presents
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製作・著作 POTATO HOUSE (C)2010
(ふふふ、ひさびさに可愛い女の子が釣れたぜ・・・)
ここはとあるファッションホテルの一室
ゲーセンのメダルコーナーで、隣に座っていた美人をナンパした俺は
そのまま食事に連れて行ったり酒を飲ませたりして
なんだかんだで、うまい具合にこうやってラブホの個室に連れ込んで来てしまったのだった。
彼女の方も、話の合う俺の事を結構気に入ってくれたらしく
ちょっとなりゆきがうまく行き過ぎている気もするが、知り合ったその日に
ヤらせてもらえるという、オイシイ展開になった。
日頃からたくさんの女の子を落としてきたヤサ男の俺ではあるが、
こんな可愛い娘が引っかかるなんて、滅多にない事だ。
「へぇー、なんか思ってたより狭いですねぇ」
「真魅ちゃんって、こういうはとこ初めてかい?」
「実は・・・エヘ、そうじゃなかったりして・・・」
「あら、そうなのかぁ」
大学生なのに、いわゆるラブホテルが初めてじゃ無いとは・・・
見た感じ、慎ましい印象をさせておきながら彼女
結構イケイケで遊び人な娘のかも知れない・・・
まぁでもやっぱり可愛いから色々とあるんだろう、彼女なりに。
真夏の部屋の中は、空調が動いていなかったからか、ちょっとばかり蒸し蒸ししている。
「暑いなぁ、ちょっと冷房つけようか」
リモコンじゃなくて壁パネル操作のエアコンかぁ・・・
安いホテルだけあって設備もそれなりだ。
ボタンが分かりにくくて、あれこれ設定するのに手間取る。
「ふふ・・・でも良いお部屋ですね・・・
わたしももう脱いじゃおうかな・・・お酒も回っちゃってあっついし」
俺がエアコンを操作している後ろで、彼女の衣擦れの音が聞こえてくる。
「お、もう脱いじゃうゃんだ?」
「はい・・・だってそのぉ・・・こうしないとなんか、
おしゃべりモードになっちゃったりとかしませんか?・・・エヘヘ」
「うはは・・・積極的だなキミは」
なんだかえらい積極性に俺は多少怪しさを抱きつつ振り返ると、
そこにはもう既にスカートとパンツを下ろしてしまった彼女が立っていた
「うおお・・・」
Yシャツの裾から伸びるスラリとした白い足に思わず目を奪われる。
ウェーブがかった金色の髪に、シャツの上からでも分かる
内側から生地を押し上げている豊かな膨らみ・・・
股間のあたりは、Yシャツに隠れてまだよく見えない。
「あは、おじさんってば・・・やらしー目で見ちゃって」
「だからその”おじさん”って傷つくなぁ・・・・ま、俺もたしかに30ちょいくらいだけどよ・・・」
俺ってやっぱり結構老けて見えるんだろうか・・・グサリと来るなぁ、実際言われると
ちなみに彼女はまだ大学生2年生で、年齢はハタチほどだ。
俺と彼女では、実に10歳以上の差があるという事になる。
「へへ・・・はずかしいです・・・」
俺の視線を感じながら、彼女はゆっくりとYシャツのボタンを外していく
左右に分かれたシャツの生地の間から、艶かしい白い肌が覗いている。
期待に思わず目が釘付けになってしまう。
「ねぇキミって・・・もしかして、エッチかなり好きでしょ?」
「はい、実はぁ・・・・大好きです、んふふっ・・」
そう笑って彼女は、ボタンを外したYシャツをガバッと開いて見せた。
「・・・んん?」
目の前にさらけ出された大学生の真魅チャンの、真っ白でたわわに実った肢体・・・
しかし、俺の目はその股間に注がれていた。
なんと彼女のソコには、大きさにして親指くらいの男性器がちんまりと付いていたからだ。
しかもその下に玉はついておらず、女性器らしき割れ目が見て取れる。
「あれっ、もしかしてキミって・・・・ふたなりだったの?」
「ふふ・・・そうなんです・・・隠すつもりじゃなかったんですけど・・・驚きました?」
「へぇぇ・・・そうだったのか、なるほどなぁ・・・。
いや、俺も初めてって訳じゃないけど・・・驚いたな。」
彼女のような両性具有、いわゆるふたなりは
女性人口の5%くらいの割合で存在していて、
実は俺も1度だけ、こういう女の子を相手にした事があるのだ。
あのときは相手の小さいペニスをいじめながら、あんあん言わせてやった経験を思い出す。
久々に見るふたなりを前にして、好奇の目で舐めるように彼女の体を見つめる。
ふたなりが持つ男性器は、彼女の様に普通の男のよりもずいぶんと小さい。
可愛くぶら下がったソレは、俺が子供の頃そうだったように
皮をかむっていて小さかったが、しかし紛れもなく男性の象徴だった。
「ふふふ・・・なるほど、ふたなりかぁ・・・・
なんでキミがヤケにそうやって積極的なのか分かったよ」
両性具有というその歪なカラダを持つの女の子を前に、俺の中に
少し嗜虐的な感情が沸いてきて、俺はゆっくりと彼女に歩み寄った。
「その男の子も女の子の方も、両方俺に可愛がって欲しかったって訳だ・・・
真魅ちゃんは貞操観念の薄い悪い子だな・・・俺がオシオキしてやろうか?んん?」
「ん・・・あは・・・」
おもむろに張りのある胸を鷲づかみにすると、それは手の中でむにゅりと歪み
瑞々しい柔らかな感触を伝えてくる。
ふたなりとは言え、若い女の子のピチピチした肢体をこれから堪能できるのだ。
ジーンズの下で俺の下半身が期待に充血し始める。
「あは・・ンっ・・・くすぐったい・・・」
俺の腕の中で身をすくめながらも、真魅はまんざらでもない表情だ。
そして彼女もこちらのジーンズの股間に手を伸ばし
膨らんだ俺のソコをしなやかにさすってくる。
「ん・・・・おじさんのも、固くなってきてますよ・・・」
「う・・・」
そのままファスナーを引き下ろし、彼女は慣れた手つきで
トランクスの中でいきり立つ俺のイチモツを引っ張り出した。
「あはっ・・・凄い・・・こんなになって・・・」
「ふふ・・・俺も久々だから・・・たまんなくなってきちゃったな・・・」
お互いの顔が接近した状態で、視線が交互に絡み合う。
「・・・ん・・・・」
どちらからともなく唇を寄せ合い、俺達はキスを交わした。
「あは、すごい・・・もうカチンコチンになってますね・・・」
真魅はベッドに腰掛けた俺の前でひざまづき、いきり立った俺のナニをもてあそんでいる。
「良かったらそのおっきなおっぱいで気持ちいいコトしてくれないかな・・・是非とも」
「えっ?・・・・ふふっ・・・やっぱりそうきましたかぁ・・・
いつも頼まれるんです、わたしのおっきいから・・・
それじゃあ・・・こんなのはどうですか?」
彼女は胸の先端をキュッとつまんで、乳首を俺のペニスの先にこすり付けてきた。
「うっ・・・こ、これは・・・・・ああ・・・っ」
裏筋に、先端のピンクの蕾を押し付けられる。
ぷにぷにした感触がとても心地いい・・・
「くっ・・・いきなり凄いことするね・・・ん・・・気持ち・・・いい・・・」
「エヘヘ・・・わたしも・・・あ・・・・おっぱい、感じちゃう・・・・」
「それにしても・・・キミみたいに胸の大きい娘は俺、久しぶり・・・く・・っ
・・・カップいくつなの?」
「うーん、95のH・・・くらいかな?・・・えいっ!」
「・・・うおおっ!?」
自慢げにサイズを答える彼女。
やはりこの大きな"武器"には、彼女も多少なりの優越感をもっている様だった。
今度は両手で胸を寄せて俺の分身を包み込んで来る。
「ふふふ・・・どうですかぁ?わたしのおっぱい・・・」
「ううあっ・・すっ・・・・凄い・・・ああ・・柔らいな・・・・
こうやって・・っ・・・何人の男の人を・・・挟んできたのかな・・・
くぅっ・・・や・・・やばい・・・・」
こんなに可愛い女の子に、会ったその日にこんな強烈なパイズリしてもらえるなんて
まさに僥倖と言った感じである・・・夢でも見てるんじゃないか?
「んふふ・・・それは内緒です・・・おじさんの・・・もうビクビクってしてますよ・・・
もしかして、もうイっちゃいそうですか?・・・ちょっと早いかもですけどぉ・・・
イきたいならぁ・・・んはぁ・・・・もっと・・・凄いコトしてあげますよ・・・?」
「ああ・・・ならやってみて・・・・俺だってそう簡単には・・・」
真魅はそれに応えるように、胸の谷間に唾液を垂らした。
そして両腕を使って左右から俺のモノをよりキツく、ギューッと締め付け
そのまま上半身ごと胸を上下し始めた。
たぷっ・・・たぷん・・・たぷ・・・
「ああっ!・・・や、やばい・・・これはき・・くぅ・・・っ」
「どうですかぁ?・・・んふぅ・・・これをやると男の人って
んっ・・・1分も持たないんですから・・・・ふふっ・・・」
目の前で俺のペニスが、左右から押し付けられる柔肉に揉みくちゃにされる。
唾液でヌルヌルした中の心地は柔らかく、肉壷の中を思わせる程に気持ちが良い・・・
乳房を震わせながら早く出せと誘うように、彼女は俺を悪戯っぽい目で見上げる。
たぷたぷと上下する扇情的な乳肉に目を奪われ、俺もどんどん高められていく・・・
「ああっ!・・・だ、だめだ・・・も、もう・・・イくっ!!」
「はいぃ・・・あっ!・・・は・・・・んっ!」
びゅくくっ!!びゅるるっ!どぷっ!どっくん!
「あはっ!・・・ああン・・・あ・・・・・・熱いぃ・・・・
」
合わさった胸の谷間から盛大に打ちあがったザーメンが勢いよく迸って
彼女の顔や胸を白く汚し、滑らかな白い肌を伝い落ちていく・・・
「んあっ!・・・あン・・・・は・・・あ・・・・はぁ・・・・
」
まだ本番前なのに、年下の若い女の子の巨乳への劣情と
あまりの気持ちよさに、俺は随分とたくさん出してしまった。
「んっふふ・・・こんなに出して・・・あは、30代になってもこんなに元気なんですね・・・
」
「くぅ・・・う・・・・・ああ・・・・すごく・・・良かったよ・・・」
彼女は満足げに笑って、精液で上半身ぬるぬるのまま俺のペニスを掴み、
また俺のペニスに胸の先を押し付けてくる。
俺のモノはまだ固さを失わないまま、天井に向かっていきり立っている。
こちらもしばらくご無沙汰でそれなりに溜まっていたから、一度出したくらいでは収まらない。
お楽しみはまだこれからだ。
「はぁ・・・はぁ・・・じゃあ、いくよ・・・・」
「あ・・・はい・・・」
ベッドの上でのお互いへの愛撫も早々に、俺は組み敷いた彼女の上に覆いかぶさり
既に正常位で挿入前の体勢になっている。
腕をついた体勢の俺の下で、ソレを受け入れる為に足を広げる真魅・・・
ふたなりである彼女のペニスも、大きさは俺の程ではないが固く充血し自己主張している。
そしてその下にあるオンナノコの入り口に、俺は自分自身をあてがいゆっくりと腰を進めた。
にゅるる・・る・・・
「はあぁぁ・・・あは・・・んんっ・・・入ってくる・・・っ
!」
俺のモノは、自分でも結構大きい方だという自負があるが
前戯によって十分に濡れた真魅のオンナノコは、太い俺のペニスを
抵抗なく飲み込んでいく・・・・
濡れた肉壁が俺を柔らかく包んで、ねっとりとまとわり付いてくる。
年頃の瑞々しいハタチの女の子の体内である。
やはりそこは、とろけてしまいそうなほどの心地よさだった。
「う・・・く・・・ああ・・・気持ち良い・・」
「はっ・・・あン・・・くるぅ・・・おっきぃの・・あはっ・・・
」
あまりの気持ちよさに腰が抜けそうだったが
かまわず俺は彼女の中を往復し始める。
「ああっ!・・・あっ!・・・・おじさんの・・・かたくって・・・
あっ・・・奥までとどく・・・あン・・・あ・・・・!」
俺が腰を動かすたび、彼女は金の髪を振り乱し
大きな乳房ををたゆんたゆんさせながら、艶やかな声を上げて身体を波打たせる。
「ふぅ・・・ふぅ・・・すげー可愛いよ・・・真魅ちゃん・・・
こんなに燃えるのは・・・・はぁ・・・久しぶりだ・・・」
俺に深く突き込まれながら、潤んだ目で見上げてくる顔を見つめ返すと
今日会ったばかりなのに、恋人同士のようにも思えてくる。
覆いかぶさった俺の下で、彼女の可愛いペニスが
先走りの液を漏らしながらぶるぶると揺れ、こちらの腹に当たっている。
俺は右手でその突起を掴むと、腰を前後すると同時に激しくしごき始める。
「あっ!・・・あああっ!!・・・そ、そこぉ・・・!
そ、そんなっ・・・・両方なんて・・・あ・・・!」
「くふふ・・・はぁ・・・男の子の方もこんなにヨダレ涎らして・・・
真魅はエッチな変態さんだな・・・どれ、もっと強くしてやろうか・・・」
俺は腰の動作を速め、子宮の入り口を突き破るかのように激しくピストンし
彼女のペニスを強く握って、ぎちぎちにして扱いてやった。
「あっ!?ひゃううぅっっ!!・・・ああっ!・・・・そんな
握ったら、ダメ・・・あっ!・・・・・あ・・・・!!
」
「おっ!?・・おおお!・・・っく!」
ペニスへの刺激の反応なのか、膣内がきゅーっときつく締まる。
やはりそれなりに経験豊富なのか、彼女の方もやられっぱなしという訳ではないようだ。
「はぁ・・・はぁ・・・なかなか今のは効いたよ・・・
でもどこまで俺の責めに絶えられるかな・・・」
きつく締められた膣内を構わず往復し続ける。
一度射精してしまっているアドバンテージか、膣内が狭まっても俺はまだ余裕があった。
彼女の方は、俺が突き入れる度に快感で体を仰け反らせ、あられもない声を部屋中に響かせる。
「ああっ!・・・ああん!・・・あっ・・・・あは
・・・おじさんの・・・
かたくて・・・・ああン!・・・すごいですぅ・・・もっと・・・もっとぉ!
」
「ふふっ・・・この淫乱娘めぇ・・・もっといじめてやろう・・・
・・・ふっ!・・・んっ・・・!」
俺の下で可愛く身悶える真魅・・・
もっと乱れる姿が見たくて、自慢の肉棒で容赦なく膣内を抉りこむ。
手に握ったふたなりペニスも、カウパー液をトロトロ漏らして俺の手を濡らしてくる。
「あふっ!・・・あ!・・・もう、・・・だ・・っあ!
はぁ・・・っ!・・・イくぅ・・・イきます・・・・!
中で・・・中に下さいぃ・・・!・・・ああっ
!」
「えっ・・・?い・・・いいのか!?だ、出しちゃうぞ・・・俺・・・」
中出しがOKと聞いて、嬉しさと快楽で責めている俺の方も高まってきてしまった。
今日は安全日だったのだろうか・・・俺は嬉々としてラストへと抽送を速める。
「ああっ!・・・あ!・・・もうダメぇ・・・ああン
!・・・ああああーーーっ!
」
「くぅっ!・・・出るっ!真魅ぃっ・・・!」
膣内がビクンビクンと戦慄いて、俺のペニスがきつく締め付けられる
と、同時に手に握ったふたなりペニスが、痙攣して一瞬太くなった。
「あはああぁぁぁーーーーっ!」
「ぐっ・・・!」
熱い突きこみを受け止めて嬌声を張り上げる彼女・・・
膣内が痙攣して俺自身をギュっ!と締め上げてくる。
俺の手の中のペニスからも、勢い良く放出されたふたなり精子が
弧を描いて彼女の胸や顔にふりかかっていく
そのエロティックな光景に、俺も絶頂の快感に身を任せ、
彼女の子宮の入り口に欲望の塊をたっぷりと容赦なく注ぎ込んだ・・・
(ああ・・・思いっきり出してしまった・・・知らないぞ・・・出来ちゃっても)
「あ・・・ああ・・・・精液・・・いっぱい出てるぅ・・・
」
「はぁ・・・はぁ・・・あ・・・・」
俺と真魅は深く息を吐いて、中出しの背徳感としばしの余韻にふけるのだった。
「ふふふ・・・・どうだった?・・・俺の責めも結構気持ちよかっただろ?
凄い乱れ方だったな、キミも・・・」
「もぉ、言わないで下さい・・・恥ずかしいです・・・」
その後もう一戦交えた後、俺たちはベッドに腰掛けて一休みしていた。
こんな可愛い娘に2度も中出ししてしまった・・今日の俺は幸せものだぜ。
「でもぉ・・・わたしこっちの方は・・・まだ満足してなかったりして・・・・」
真魅ちゃんはそう言って自分のふたなりペニスをいじりだした。
「ふふ・・・そんな小さいおちんちんでも1回じゃ満足できないか」
「それはそうですよぉ・・こう見えてもわたし、こっちの方も絶倫なんです・・・
えへ・・・・今から面白いもの見せてあげますね・・・」
そういうと彼女は俺の横で自分のペニスを手淫し始めた。
「ん・・・ふぅ・・・はぁ、見てください・・・・わたしのおちんちん・・・
本当は・・・こんな大きさじゃないんですよ?・・・」
「どうしたんだ、いきなり・・・」
突然ふたなりの肉根を握って自慰行為を始める彼女。
おもむろに始まったその淫靡な光景を見ていた俺は、彼女の変化に驚いた。
なんと小さかった彼女のペニスが、華奢な手で扱かれるたびに
ムクムクと成長し大きくなっていくではないか・・・
「ああ・・・は・・・見られてると・・・感じちゃうぅ・・ふ
・・・・んんっ!
」
あはぁ・・・勃っちゃう・・・・大っきくなるぅ・・・・
」
恍惚とした表情で自分の股間を見下ろす彼女
先ほどまで子供くらいの大きさだったふたなりペニスが
みるみるその大きさを増していき、今は俺のモノと
ほとんど変わらないくらいになっている・・・
「な・・・」
見てる前でさらに膨張を続ける真魅のふたなりペニス・・・
俺は思わず息を呑んで、目の前の光景を疑った。
「あン・・・あは・・・・ふふ・・・どうですかぁ、わたしのおちんちん
・・・
完全に・・・・勃っちゃいました・・・・クス
」
上気した顔でつぶやく彼女の股間に屹立したペニスは
男の俺のモノよりも、遥かに大きくなってしまっていた・・・
彼女はソレを俺に見せ付けるかのように、ゆるゆるとしごく
「う・・・な・・・まさか・・・・」
「ふふ・・・驚きましたか?すごい膨張っぷりでしょう・・・?
おじさんの手も気持ちよかったですけど・・・
やっぱり自分でした方がイイみたいです・・・んはぁ・・・・」
俺の手で扱いて射精までしたはずなのに、完全に勃った状態じゃなかったなんて・・・
彼女の股間に生えた凶悪なサイズの巨根を前に、俺は男としての敗北感を味わっていた。
「んっふふ・・・・これがわたしの本当のおちんちん・・・
ほら・・・どうです・・・おっきぃでしょ・・・?」
「あっ・・・ああ・・・・・」
彼女は呆然とベッド脇に座っている俺の前に来て、足の間に割って入ってくると
自らのそそり立つふたなりペニスを、俺のペニスに押し当ててきて比べるように並べた。
「あはっ・・・おじさんのより、わたしの方が大きくなっちゃいましたね
・・・・クス
おちんちんの大きさではぁ・・・わたしの勝ちですふふふっ
」
俺のペニスに、彼女の反り返ったペニスの熱さが伝わってくる。
それは赤黒い俺のペニスと違い、彼女の肌の色と同じピンク色でつやつやしていた。
しかしその固さと熱さは、男である俺のペニスを超えて、逞しさを誇示してくる。
「う・・・・」
「どうしました?・・・そんなに驚いて・・・わたしみたいな女の子に
おちんちん追い抜かれちゃって・・・悔しいんですかぁ?・・・クスクス」
「く・・・くそぉ・・・・う・・・・」
男としてのプライドをなじられて、思わず狼狽える俺。
年下の可愛い女の子に、自分よりも大きいモノを見せ付けられて
俺は言いようのない嫉妬を覚えた。
こんな巨根ペニスは、男でもそうそう持ち得ないかも知れない。
彼女が、こんな逞しいモノの持ち主だったなんて・・・・
「でもわたしのコレ、こうなっちゃうと・・・
そう簡単には収まりつかないんですよね・・・」
「あ・・・・おあぁ・・・・」
彼女はおもむろに、並んだ二本のペニスを掴んでこすり合わせ始めた
「んあ・・・んふ・・・・こうすると気持ちいい・・・・
」
「ああっ・・・やめ・・・・っぉあぁ!!」
にゅるっ・・・にゅる・・・・・
俺のオトコと彼女の逞しいオトコが、ぐりぐりと擦り合わさる。
頭二つほどの差がある彼女の巨根に、俺のペニスが圧倒されるようにして押されている。
先ほどまで俺が彼女をリードしていた空気が、一瞬にして変わってしまったかのようだ・・・
しかし屈辱的なこの状態に反して、熱く固いモノを押し付けあう感覚は
なぜかとても気持がちよかった・・・
「ふふ・・・あたしのおちんちんで感じちゃって・・・・
んふっ・・・おじさん、カワイイ・・・こういうのも、気持ちいいんですかぁ?・・・・んはぁ・・・
」
真魅が少し腰を引くと、サオの辺りが擦れ合わさっていたのが、
お互いの亀頭同士がぶつかるようになった。
「う・・・うああぁ・・・・!」
「んふふふ・・・あン・・・・気持ちイイ・・・・
これ、兜合わせって言うんですよ・・・ふふ」
こちらのペニスの裏筋を、真魅は自分の巨根ペニスの先端でごりごり押してきた・・・
男の俺のモノよりも雄雄しくたぎる彼女のペニスの硬さが伝わってくる。
「ねぇおじさん・・・勝負しましょうか・・・はぁ・・・
こうやって兜合わせしてぇ・・・先にイっちゃった方が負けです・・・
おちんちんでぇ・・・イかせあい・・・・面白そうでしょう?
ふふ・・・まさか女の子相手に逃げたりしませんよね・・・?」
「くぅっ・・・わかった・・・・やってやろうじゃないか・・・・」
こんな風にペニスのサイズで馬鹿にされて、黙っているわけにはいかない。
これは男としてのプライドを賭けたイかせあいの勝負だ。
大きさでは負けても、テクニックでは経験豊富な俺の方が上に違いない。
俺は自分のモノに手を沿えて、彼女のペニスに負けじと反撃した。
屹立する俺のペニスを思い切り押し付ける。
しかし、ギンギンに勃起した彼女のモノの逞しさによって
俺のペニスの方は、ぐにゃりとひしゃげてしまった・・・
「はぁ・・・ふふ・・・それがおじさんの責めなんですか・・・
ぜんぜん感じませんよぉ?・・・・クスクス」
彼女は俺を挑発しながら、二つの亀頭をきつく握って腰を振り乱し始める。
固い先端がゴツゴツ当たって俺のモノを責めてくる。
俺のペニスがまるで真魅の巨根ペニスに犯されている様だ・・・
「ああっ!・・・・ああ・・・・・うあぁ!」
「あははっ・・・どうしたんですか・・・わたしまだ
1回しか・・・・出してないんですよぉ?しかもちょっとしか・・・・・
収まりつかなくなっちゃったわたしのおちんちん・・・
おじさんのでイかせてくださいよぉ・・・」
彼女の腰が動くと、俺の目の前で巨乳がぶるんぶるんと弾んで劣情を掻き立ててくる。
その下では、俺のモノが熱く固いふたなり巨根によって翻弄される。
彼女のモノからドロドロしたカウパーが漏れ、二人の肉棒を濡らしていく・・・
ニチャニチャといやらしい音を立てて、淫らに絡み合う二人の性器・・・
亀頭同士が触れ合うと、その巨根ペニスの固さに俺は性感が高まってしまう。
「く・・・あ・・・あああ・・・・・っ」
俺は必死に快楽に耐えるが、形勢はもう彼女の攻勢のまま覆ることはなかった。
持っているモノに差がありすぎる・・・俺のペニスは
逞しい彼女の巨根の力に圧されて、されるがままに責められている。
「わたしのこと、イかせてくれないんですか・・・・?
んふ・・・おじさんもう3回も出しちゃってるんだから・・・はぁ・・・
、
まさか負けて先にイっちゃったりしませんよね・・・・?」
手と腰を動かしながら、真魅はいたずらっぽい表情で俺を見上げてくる
俺はその余裕ぶりを見て、負けを悟った。
「あはっ・・・なんだか・・・完全に受身になっちゃいましたね・・・
ふふふ・・・勝負諦めちゃいましたかぁ・・・・?
それじゃ・・・おじさんのこのカワイイおちんちんに、トドメさしてあげますねぇ・・・・」
彼女は俺に向かってまるで挿入しているかのように、腰を振って激しくピストンしてきた。
指で束ねられた二本のペニスが摩擦しあい、上下動する彼女の巨根に俺のモノが蹂躙される。
「あ・・・っ!ああっ!・・・・く、うわああぁぁぁっっ!!」
「ふふふっ・・・おじさんのおちんちんがビクついてますよ・・・
負けちゃうんですか?・・・女の子に、自分より大きなおちんちんこすり付けられて・・・
んふっ・・・・情けなくイっちゃうんですかぁ・・・?
」
Hカップの巨乳をたぷんたぷん揺らせて、俺自身を巨根ペニスで愛撫してくる真魅
ふたなりっ娘の巨大なイチモツで責められるという、その異常で倒錯したシチュエーションに
俺は一気に限界まで高められてしまった。
「ああっ!うあ、ああああぁぁぁぁーーーーーっっ!ぐぅっ!!!」
どくどくっ!!どくくっ!びゅくくっ!びゅるっ!びゅっ!
俺はふたなりっ娘との兜合わせで、イかされてしまい敗北した。
全身を震わせ、彼女の前でみっともなく4度目の精を打ち放った。
それはなぜか3度目までの射精よりも、数段心地良かった。
精液が止まらずにあふれ出て、俺をイかせた真魅のペニスと華奢で白い手に降りかかっていく。
「あン!・・あはっ
!・・・4回目なのに・・・こんなにぃ・・・
ふふふっ・・・おじさんの精液あついぃ・・・このまま全部出してぇ・・・
」
「ああっ!・・・う!・・・・ああぁ・・・」
イかせあいに勝利して、痙攣する俺のモノを嬉しそうにしごいてさらに射精させる真魅
絶頂しているところを、彼女の手淫によって更に射精させられる。
やがて大量の精を出しきった放出からか、けだるい脱力感が体を襲ってくる。
精力を浪費しきって、俺の体から力が抜けていく気がした。
「ああ・・・・あ・・・・・はぁぁ・・・・」
「んふふ・・・・ああン・・・白いのでベトベトぉ・・・」
あまりの快感で、俺は息を荒げながら後ろに手をついた。
彼女はゆっくりと立ち上り、俺の前で見せ付けるように巨根をゆるゆると扱き
自らのモノに付着した俺の"敗北の証"を手で塗り伸ばす。
「んはぁ・・・ふふ・・・自分だけ4回も出しちゃって・・・ズルいです・・・
わたしのコレ、ちょっとやそっとじゃ収まりつかないのに・・・
もう・・・おじさんには、罰として責任をとってもらいましょうか・・・」
そう言って彼女は、ペニスと乳房を重たげに揺らしながら
こちらにゆっくりと歩み寄ってくる・・・
そして息をついて呆然と脱力していた俺は、彼女に押し倒された・・
「うあっ・・・・な・・・何を・・・・」
「クスッ・・・・決まってるじゃないですかぁ・・・」
押し倒した俺の脚をつかんで、左右に開く彼女。
その脚の間に割って入ってくると、萎えてしまった俺の肉棒の上に
ギンギンに勃起した彼女の巨根がのしかかってくる。
その大きさの差は倍近くになってしまい、男の俺のペニスがまるで子供の様にも見える
「・・・わたしだってもう、出したくてたまらないんですぅ・・・
だからおじさんのおしり・・・使わせてもらいますね・・・ふふっ、
大丈夫ですよ・・・コレ、ちゃんと濡れてますし、すぐ慣れますから・・」
「なっ・・・やめ・・・」
これから起ころうとしている事を察し、狼狽える俺。
しかしそのまま彼女は、股を広げている俺の上に覆いかぶさって
その凶悪なペニスの切っ先を、菊門に押しあててきた。
「いきますよぉ・・・ん・・・んんっ・・・!」
「・・あ!・・・あは!・・・うああぁぁぁっっ!」
キツいアヌスの内部を分け入って、熱い肉棒が俺の中に侵入してくる
なんという展開だろうか・・・
ナンパした女の子にこんな風に犯されてしまうなんて、思ってもみなかった。
若くてグラマラスな肢体の女の子なのに、俺よりも男らしいモノを持っているという
彼女の肉体への嫉妬が、俺の中で激しく渦巻いている。
悔しい・・・
「あ・・・ああ・・・・ああああ・・・・」
「んっ!・・・ふふ・・・全部入っちゃいましたよ・・・どうですか・・・・
女の子に、自分より大きいおちんちんで犯される気持ちは・・・?」
彼女はペニスを挿入したまま、俺の腰をつかんでこちらを見下ろした。
「じゃぁ・・・動きますね・・・」
そして抉るように、その長いシャフトを使って大きなストロークで
ゆっくりと俺の中を往復し始めた・・・
「あはっ!!・・・ぬ、ぬいてく・・・・あ!・・・あああっ!」
「あン・・・きついぃ・・・ふふふ・・・駄目です・・・
おじさんが壊れても、わたしが満足するまで犯しちゃいます・・・」
「はっ・・・そ、・・・そんな・・・あ!・・・ああっ!」
真魅はアナルからの強烈な感覚に苦しむ俺にお構いなしに、激しく抽送を開始した。
「ああっ!・・・あっ!・・・・ぉあはっ!」
「んっふ・・・怖がらずに・・・力抜いてください・・・すぐに良くなりますからぁ・・・・」
彼女の突きこんでくる度、俺の体が弓なりになって跳ねる。
上下に弾む彼女の巨乳の下で、力を失った俺のペニスがプラプラと情けなく揺れている。
その萎えきった様子はまるで、今の俺を象徴するようだった。
いつしか俺は抵抗する気力を削られ、彼女の責めに身をまかせてしまいそうになる。
「ふふふっ・・・力がゆるくなってきましたね・・・
そうです・・・これからはずっとわたしのターンですよぉ・・・んっ!」
抵抗が弱まった俺の中を、彼女は腰を振って激しく抉ってくる。
固く熱い巨根によって、俺のアヌスが容赦なくかき回される。
「あっ!・・・はっ!!・・・ああっ・・・!あ・・・・!」
情けなく声を上げてしまう俺
そこにはもう幾多の女性を手篭めにしてきた百戦錬磨の男の姿はなく
10歳以上も年下のふたなり娘に、巨根ペニスで翻弄される情けない男の姿があった
「はぁ・・・声に艶が出てきましたね・・・ふふっ、気持ちいいんですか?
おじさんはぁ・・・女の子にヤられて・・・・よがっちゃう変態さんですねぇ・・・・んっ!」
彼女のピストンがさらに激しさを増す
体を貫くペニスの熱さに、俺は決して悲鳴ではない声をあげてしまう・・
「あ!・・あん・・・・あ・・・・ああン・・・・・」
「あははっ・・・・おじさんが女の子みたいに・・・・
そんな情けない声出して・・・・恥ずかしくないんですかぁ?」
女の子に逆に犯されているのに、喘ぎ声を吐いてしまう俺を
蔑みを込めた目で見下ろす彼女・・・
「ふふ・・・責められる良さが分かってきた証拠ですね・・・・
いいですよ・・・このままお尻でイかせてあげますね・・・」
「ああっ・・・・!うあああっ!・・・あああぁぁ!」
俺の腰をがっしり掴み、直腸の奥まで真魅が突きこんでくる。
その激しさに俺の体がベッドの上で反り返り、インパクトの反動でリズミカルに跳ねる。
たわわな巨乳を振り乱し、俺を孕まさんばかりに男根で蹂躙してくる真魅。
「ああっ!・・・うあ・・・!ああああぁっ!!」
「ふふっ・・・おじさんのココ・・・そろそろですね・・・・
女の子にお尻えぐられて・・・イっちゃいなさい
・・・わたしも・・・・んんっ!!!」
胎内の奥底まで貫かれた俺の体を、突如凄まじい感覚が襲ってきた。
今まで体験したこともないような激しい感覚の波が、体を駆け巡って
俺は訳もわからず声を上げて全身を痙攣させた。
「は、あ!・・・あああああぁぁぁぁーーーーーーっっ!!」
「んんっ!い、くぅっ!!!
」
俺の中に深く打ち込まれた真魅自身がビクンと震え、一際膨張したかと思うと
物凄い勢いで俺の中に熱い液体が放出されるのが分かった。
「あ!ぐ、うあああぁぁぁぁーーー!」
仰け反った俺の腹を大量の熱い液体が満たしていく感覚・・・
彼女の射精量は、その巨根相応に並の男の比ではなかった
あっという間に腸内を満たした精液が、アナルの隙間からあふれ出てくる
「あはぁ・・・しゃせいきもちイイ
・・・・
ああっ、でるぅ・・でる・・ぅ・・・・んんっ!
」
真魅は射精しながら、俺の中に納めていた長いシャフトを引き抜いた。
どくどくっ!びゅるるっ!びゅくくっ!びゅるっ!どっくっ!ぶびゅっ!
ビクビクッ!と脈打ちながら、俺のしなびたペニスの上で
派手に射精する彼女の雄雄しい巨根ペニス・・・
目の前で次々に放たれる大量の白いマグマが、俺に容赦なく降りかかり
顔やシャツを真っ白に染めていく・・・
その量は俺が一回で出す量とは到底比べ物にならない程、凄まじいモノだった
「ああっ!・・あは!
・・・せいしぃ・・・まだまだ出るぅ・・・!
」
「あ・・・はぁ・・・・あ・・・・」
自分の長大なペニスを見せ付けるように扱き上げ
彼女は俺に向けて精液を吐きかけ続ける。
先ほどから体を襲ってくるあまりの快感で、俺は女の子に顔射されるという
屈辱的な仕打ちもよく認識できないほどに、力なく呆然として
ただ彼女の精液を受け止めるのみだった・・・