「あは
、すごい・・・もうカチンコチンになってますね・・・」
真魅はベッドに腰掛けた俺の前でひざまづき、いきり立った俺のナニをもてあそんでいる。
「良かったらそのおっきなおっぱいで気持ちいいコトしてくれないかな・・・是非とも」
「えっ?・・・・ふふっ・・・やっぱりそうきましたかぁ・・・
いつも頼まれるんです、わたしのおっきいから・・・
それじゃあ・・・こんなのはどうですか?
」

彼女は胸の先端をキュッとつまんで、乳首を俺のペニスの先にこすり付けてきた。
「うっ・・・こ、これは・・・・・ああ・・・っ」
裏筋に、先端のピンクの蕾を押し付けられる。
ぷにぷにした感触がとても心地いい・・・
「くっ・・・いきなり凄いことするね・・・ん・・・気持ち・・・いい・・・」
「エヘヘ・・・わたしも・・・あ・・・・おっぱい、感じちゃう・・・・
」
「それにしても・・・キミみたいに胸の大きい娘は俺、久しぶり・・・く・・っ
・・・カップいくつなの?」
「うーん、95のH・・・くらいかな?・・・えいっ!」
「・・・うおおっ!?」
自慢げにサイズを答える彼女。
やはりこの大きな"武器"には、彼女も多少なりの優越感をもっている様だった。
今度は両手で胸を寄せて俺の分身を包み込んで来る。

「ふふふ・・・どうですかぁ?わたしのおっぱい・・・
」
「ううあっ・・すっ・・・・凄い・・・ああ・・柔らいな・・・・
こうやって・・っ・・・何人の男の人を・・・挟んできたのかな・・・
くぅっ・・・や・・・やばい・・・・」
こんなに可愛い女の子に、会ったその日にこんな強烈なパイズリしてもらえるなんて
まさに僥倖と言った感じである・・・夢でも見てるんじゃないか?
「んふふ・・・それは内緒です・・・おじさんの・・・もうビクビクってしてますよ・・・
もしかして、もうイっちゃいそうですか?・・・ちょっと早いかもですけどぉ・・・
イきたいならぁ・・・んはぁ・・・・もっと・・・凄いコトしてあげますよ・・・?
」
「ああ・・・ならやってみて・・・・俺だってそう簡単には・・・」
真魅はそれに応えるように、胸の谷間に唾液を垂らした。
そして両腕を使って左右から俺のモノをよりキツく、ギューッと締め付け
そのまま上半身ごと胸を上下し始めた。

たぷっ・・・たぷん・・・たぷ・・・
「ああっ!・・・や、やばい・・・これはき・・くぅ・・・っ」
「どうですかぁ?・・・んふぅ・・・これをやると男の人って
んっ・・・1分も持たないんですから・・・・ふふっ・・・
」
目の前で俺のペニスが、左右から押し付けられる柔肉に揉みくちゃにされる。
唾液でヌルヌルした中の心地は柔らかく、肉壷の中を思わせる程に気持ちが良い・・・
乳房を震わせながら早く出せと誘うように、彼女は俺を悪戯っぽい目で見上げる。
たぷたぷと上下する扇情的な乳肉に目を奪われ、俺もどんどん高められていく・・・
「ああっ!・・・だ、だめだ・・・も、もう・・・イくっ!!」
「はいぃ・・・あっ!・・・は・・・・んっ!![]()
」
びゅくくっ!!びゅるるっ!どぷっ!どっくん!

「あはっ!・・・ああン
・・・あ・・・・・・熱いぃ・・・・
」
合わさった胸の谷間から盛大に打ちあがったザーメンが勢いよく迸って
彼女の顔や胸を白く汚し、滑らかな白い肌を伝い落ちていく・・・
「んあっ!・・・あン
・・・・は・・・あ・・・・はぁ・・・・
」
まだ本番前なのに、年下の若い女の子の巨乳への劣情と
あまりの気持ちよさに、俺は随分とたくさん出してしまった。
「んっふふ・・・こんなに出して・・・あは
、30代になってもこんなに元気なんですね・・・
」
「くぅ・・・う・・・・・ああ・・・・すごく・・・良かったよ・・・」

彼女は満足げに笑って、精液で上半身ぬるぬるのまま俺のペニスを掴み、
また俺のペニスに胸の先を押し付けてくる。
俺のモノはまだ固さを失わないまま、天井に向かっていきり立っている。
こちらもしばらくご無沙汰でそれなりに溜まっていたから、一度出したくらいでは収まらない。
お楽しみはまだこれからだ。