「はぁ・・・はぁ・・・じゃあ、いくよ・・・・」
「あ・・・はい・・・

ベッドの上でのお互いへの愛撫も早々に、俺は組み敷いた彼女の上に覆いかぶさり
既に正常位で挿入前の体勢になっている。
腕をついた体勢の俺の下で、ソレを受け入れる為に足を広げる真魅・・・
ふたなりである彼女のペニスも、大きさは俺の程ではないが固く充血し自己主張している。
そしてその下にあるオンナノコの入り口に、俺は自分自身をあてがいゆっくりと腰を進めた。

にゅるる・・る・・・
「はあぁぁ・・・あは・・・んんっ・・・入ってくる・・・っ!」

俺のモノは、自分でも結構大きい方だという自負があるが
前戯によって十分に濡れた真魅のオンナノコは、太い俺のペニスを
抵抗なく飲み込んでいく・・・・

濡れた肉壁が俺を柔らかく包んで、ねっとりとまとわり付いてくる。
年頃の瑞々しいハタチの女の子の体内である。
やはりそこは、とろけてしまいそうなほどの心地よさだった。

「う・・・く・・・ああ・・・気持ち良い・・」
「はっ・・・あン・・・くるぅ・・・おっきぃの・・あはっ・・・

あまりの気持ちよさに腰が抜けそうだったが
かまわず俺は彼女の中を往復し始める。

「ああっ!・・・あっ!・・・・おじさんの・・・かたくって・・・
あっ・・・奥までとどく・・・あン・・・あ・・・・!」

俺が腰を動かすたび、彼女は金の髪を振り乱し
大きな乳房ををたゆんたゆんさせながら、艶やかな声を上げて身体を波打たせる。

「ふぅ・・・ふぅ・・・すげー可愛いよ・・・真魅ちゃん・・・
こんなに燃えるのは・・・・はぁ・・・久しぶりだ・・・」

俺に深く突き込まれながら、潤んだ目で見上げてくる顔を見つめ返すと
今日会ったばかりなのに、恋人同士のようにも思えてくる。

覆いかぶさった俺の下で、彼女の可愛いペニスが
先走りの液を漏らしながらぶるぶると揺れ、こちらの腹に当たっている。
俺は右手でその突起を掴むと、腰を前後すると同時に激しくしごき始める。

「あっ!・・・あああっ!!・・・そ、そこぉ・・・!
そ、そんなっ・・・・両方なんて・・・あ・・・!」
「くふふ・・・はぁ・・・男の子の方もこんなにヨダレ涎らして・・・
真魅はエッチな変態さんだな・・・どれ、もっと強くしてやろうか・・・」

俺は腰の動作を速め、子宮の入り口を突き破るかのように激しくピストンし
彼女のペニスを強く握って、ぎちぎちにして扱いてやった。

「あっ!?ひゃううぅっっ!!・・・ああっ!・・・・そんな
握ったら、ダメ・・・あっ!・・・・・あ・・・・!!
「おっ!?・・おおお!・・・っく!」

ペニスへの刺激の反応なのか、膣内がきゅーっときつく締まる。
やはりそれなりに経験豊富なのか、彼女の方もやられっぱなしという訳ではないようだ。

「はぁ・・・はぁ・・・なかなか今のは効いたよ・・・
でもどこまで俺の責めに絶えられるかな・・・」

きつく締められた膣内を構わず往復し続ける。
一度射精してしまっているアドバンテージか、膣内が狭まっても俺はまだ余裕があった。
彼女の方は、俺が突き入れる度に快感で体を仰け反らせ、あられもない声を部屋中に響かせる。

「ああっ!・・・ああん!・・・あっ・・・・あは・・・おじさんの・・・
かたくて・・・・ああン!・・・すごいですぅ・・・もっと・・・もっとぉ!
「ふふっ・・・この淫乱娘めぇ・・・もっといじめてやろう・・・
・・・ふっ!・・・んっ・・・!」

俺の下で可愛く身悶える真魅・・・
もっと乱れる姿が見たくて、自慢の肉棒で容赦なく膣内を抉りこむ。
手に握ったふたなりペニスも、カウパー液をトロトロ漏らして俺の手を濡らしてくる。

「あふっ!・・・あ!・・・もう、・・・だ・・っあ
はぁ・・・っ!・・・イくぅ・・・イきます・・・・!
中で・・・中に下さいぃ・・・!・・・ああっ!」
「えっ・・・?い・・・いいのか!?だ、出しちゃうぞ・・・俺・・・」

中出しがOKと聞いて、嬉しさと快楽で責めている俺の方も高まってきてしまった。
今日は安全日だったのだろうか・・・俺は嬉々としてラストへと抽送を速める。

「ああっ!・・・あ!・・・もうダメぇ・・・ああン!・・・ああああーーーっ!
「くぅっ!・・・出るっ!真魅ぃっ・・・!」

膣内がビクンビクンと戦慄いて、俺のペニスがきつく締め付けられる
と、同時に手に握ったふたなりペニスが、痙攣して一瞬太くなった。

「あはああぁぁぁーーーーっ!
「ぐっ・・・!」

熱い突きこみを受け止めて嬌声を張り上げる彼女・・・
膣内が痙攣して俺自身をギュっ!と締め上げてくる。
俺の手の中のペニスからも、勢い良く放出されたふたなり精子が
弧を描いて彼女の胸や顔にふりかかっていく
そのエロティックな光景に、俺も絶頂の快感に身を任せ、
彼女の子宮の入り口に欲望の塊をたっぷりと容赦なく注ぎ込んだ・・・

(ああ・・・思いっきり出してしまった・・・知らないぞ・・・出来ちゃっても)

「あ・・・ああ・・・・精液・・・いっぱい出てるぅ・・・
「はぁ・・・はぁ・・・あ・・・・」

俺と真魅は深く息を吐いて、中出しの背徳感としばしの余韻にふけるのだった。