「ふふふ・・・・どうだった?・・・俺の責めも結構気持ちよかっただろ?
凄い乱れ方だったな、キミも・・・」
「もぉ、言わないで下さい・・・恥ずかしいです・・・」
その後もう一戦交えた後、俺たちはベッドに腰掛けて一休みしていた。
こんな可愛い娘に2度も中出ししてしまった・・今日の俺は幸せものだぜ。

「でもぉ・・・わたしこっちの方は・・・まだ満足してなかったりして・・・・
」
真魅ちゃんはそう言って自分のふたなりペニスをいじりだした。
「ふふ・・・そんな小さいおちんちんでも1回じゃ満足できないか」
「それはそうですよぉ・・こう見えてもわたし、こっちの方も絶倫なんです・・・
えへ
・・・・今から面白いもの見せてあげますね・・・」
そういうと彼女は俺の横で自分のペニスを手淫し始めた。
「ん
・・・ふぅ・・・はぁ、見てください・・・・わたしのおちんちん・・・![]()
本当は・・・こんな大きさじゃないんですよ?・・・
」
「どうしたんだ、いきなり・・・」

突然ふたなりの肉根を握って自慰行為を始める彼女。
おもむろに始まったその淫靡な光景を見ていた俺は、彼女の変化に驚いた。
なんと小さかった彼女のペニスが、華奢な手で扱かれるたびに
ムクムクと成長し大きくなっていくではないか・・・
「ああ・・・は
・・・見られてると・・・感じちゃうぅ・・ふ
・・・・んんっ!
」
あはぁ
・・・勃っちゃう・・・・大っきくなるぅ・・・・
」
恍惚とした表情で自分の股間を見下ろす彼女
先ほどまで子供くらいの大きさだったふたなりペニスが
みるみるその大きさを増していき、今は俺のモノと
ほとんど変わらないくらいになっている・・・
「な・・・」
見てる前でさらに膨張を続ける真魅のふたなりペニス・・・
俺は思わず息を呑んで、目の前の光景を疑った。
「あン
・・・あは・・・・ふふ・・・どうですかぁ、わたしのおちんちん
・・・
完全に・・・・勃っちゃいました
・・・・クス
」

上気した顔でつぶやく彼女の股間に屹立したペニスは
男の俺のモノよりも、遥かに大きくなってしまっていた・・・
彼女はソレを俺に見せ付けるかのように、ゆるゆるとしごく
「う・・・な・・・まさか・・・・」
「ふふ・・・驚きましたか?すごい膨張っぷりでしょう・・・?
おじさんの手も気持ちよかったですけど・・・
やっぱり自分でした方がイイみたいです
・・・んはぁ・・・・」
俺の手で扱いて射精までしたはずなのに、完全に勃った状態じゃなかったなんて・・・
彼女の股間に生えた凶悪なサイズの巨根を前に、俺は男としての敗北感を味わっていた。