「うあっ・・・・な・・・何を・・・・」
「クスッ・・・・決まってるじゃないですかぁ・・・
」

押し倒した俺の脚をつかんで、左右に開く彼女。
その脚の間に割って入ってくると、萎えてしまった俺の肉棒の上に
ギンギンに勃起した彼女の巨根がのしかかってくる。
その大きさの差は倍近くになってしまい、男の俺のペニスがまるで子供の様にも見える
「・・・わたしだってもう、出したくてたまらないんですぅ・・・
だからおじさんのおしり・・・使わせてもらいますね・・・ふふっ
、
大丈夫ですよ・・・コレ、ちゃんと濡れてますし、すぐ慣れますから・・」
「なっ・・・やめ・・・」
これから起ころうとしている事を察し、狼狽える俺。
しかしそのまま彼女は、股を広げている俺の上に覆いかぶさって
その凶悪なペニスの切っ先を、菊門に押しあててきた。
「いきますよぉ・・・ん・・・んんっ・・・!」
「・・あ!・・・あは!・・・うああぁぁぁっっ!」
キツいアヌスの内部を分け入って、熱い肉棒が俺の中に侵入してくる
なんという展開だろうか・・・
ナンパした女の子にこんな風に犯されてしまうなんて、思ってもみなかった。
若くてグラマラスな肢体の女の子なのに、俺よりも男らしいモノを持っているという
彼女の肉体への嫉妬が、俺の中で激しく渦巻いている。
悔しい・・・
「あ・・・ああ・・・・ああああ・・・・」
「んっ!・・・ふふ
・・・全部入っちゃいましたよ・・・どうですか・・・・
女の子に、自分より大きいおちんちんで犯される気持ちは・・・?」

彼女はペニスを挿入したまま、俺の腰をつかんでこちらを見下ろした。
「じゃぁ・・・動きますね・・・」
そして抉るように、その長いシャフトを使って大きなストロークで
ゆっくりと俺の中を往復し始めた・・・
「あはっ!!・・・ぬ、ぬいてく・・・・あ!・・・あああっ!」
「あン
・・・きついぃ・・・ふふふ・・・駄目です・・・
おじさんが壊れても、わたしが満足するまで犯しちゃいます・・・
」
「はっ・・・そ、・・・そんな・・・あ!・・・ああっ!」
真魅はアナルからの強烈な感覚に苦しむ俺にお構いなしに、激しく抽送を開始した。
「ああっ!・・・あっ!・・・・ぉあはっ!」
「んっふ・・・怖がらずに・・・力抜いてください・・・すぐに良くなりますからぁ・・・・
」
彼女の突きこんでくる度、俺の体が弓なりになって跳ねる。
上下に弾む彼女の巨乳の下で、力を失った俺のペニスがプラプラと情けなく揺れている。
その萎えきった様子はまるで、今の俺を象徴するようだった。
いつしか俺は抵抗する気力を削られ、彼女の責めに身をまかせてしまいそうになる。
「ふふふっ・・・力がゆるくなってきましたね・・・
そうです・・・これからはずっとわたしのターンですよぉ
・・・んっ!」
抵抗が弱まった俺の中を、彼女は腰を振って激しく抉ってくる。
固く熱い巨根によって、俺のアヌスが容赦なくかき回される。
「あっ!・・・はっ!!・・・ああっ・・・!あ・・・・!」
情けなく声を上げてしまう俺
そこにはもう幾多の女性を手篭めにしてきた百戦錬磨の男の姿はなく
10歳以上も年下のふたなり娘に、巨根ペニスで翻弄される情けない男の姿があった
「はぁ
・・・声に艶が出てきましたね・・・ふふっ、気持ちいいんですか?
おじさんはぁ・・・女の子にヤられて・・・・よがっちゃう変態さんですねぇ
・・・・んっ!」
彼女のピストンがさらに激しさを増す
体を貫くペニスの熱さに、俺は決して悲鳴ではない声をあげてしまう・・
「あ!・・あん・・・・あ・・・・ああン・・・・・」
「あははっ
・・・・おじさんが女の子みたいに・・・・
そんな情けない声出して・・・・恥ずかしくないんですかぁ?」
女の子に逆に犯されているのに、喘ぎ声を吐いてしまう俺を
蔑みを込めた目で見下ろす彼女・・・
「ふふ・・・責められる良さが分かってきた証拠ですね・・・・
いいですよ・・・このままお尻でイかせてあげますね
・・・」
「ああっ・・・・!うあああっ!・・・あああぁぁ!」
俺の腰をがっしり掴み、直腸の奥まで真魅が突きこんでくる。
その激しさに俺の体がベッドの上で反り返り、インパクトの反動でリズミカルに跳ねる。
たわわな巨乳を振り乱し、俺を孕まさんばかりに男根で蹂躙してくる真魅。
「ああっ!・・・うあ・・・!ああああぁっ!!」
「ふふっ
・・・おじさんのココ・・・そろそろですね・・・・
女の子にお尻えぐられて・・・イっちゃいなさい![]()
・・・わたしも・・・・んんっ!!!
」
胎内の奥底まで貫かれた俺の体を、突如凄まじい感覚が襲ってきた。
今まで体験したこともないような激しい感覚の波が、体を駆け巡って
俺は訳もわからず声を上げて全身を痙攣させた。
「は、あ!・・・あああああぁぁぁぁーーーーーーっっ!!」
「んんっ
!い、くぅっ!!!![]()
![]()
」

俺の中に深く打ち込まれた真魅自身がビクンと震え、一際膨張したかと思うと
物凄い勢いで俺の中に熱い液体が放出されるのが分かった。
「あ!ぐ、うあああぁぁぁぁーーー!」
仰け反った俺の腹を大量の熱い液体が満たしていく感覚・・・
彼女の射精量は、その巨根相応に並の男の比ではなかった
あっという間に腸内を満たした精液が、アナルの隙間からあふれ出てくる
「あはぁ
・・・しゃせいきもちイイ
・・・・
ああっ、でるぅ・・でる・・ぅ
・・・・んんっ!![]()
」
真魅は射精しながら、俺の中に納めていた長いシャフトを引き抜いた。
どくどくっ!びゅるるっ!びゅくくっ!びゅるっ!どっくっ!ぶびゅっ!

ビクビクッ!と脈打ちながら、俺のしなびたペニスの上で
派手に射精する彼女の雄雄しい巨根ペニス・・・
目の前で次々に放たれる大量の白いマグマが、俺に容赦なく降りかかり
顔やシャツを真っ白に染めていく・・・
その量は俺が一回で出す量とは到底比べ物にならない程、凄まじいモノだった
「ああっ!
・・あは!
・・・せいしぃ・・・まだまだ出るぅ・・・!![]()
」
「あ・・・はぁ・・・・あ・・・・」
自分の長大なペニスを見せ付けるように扱き上げ
彼女は俺に向けて精液を吐きかけ続ける。
先ほどから体を襲ってくるあまりの快感で、俺は女の子に顔射されるという
屈辱的な仕打ちもよく認識できないほどに、力なく呆然として
ただ彼女の精液を受け止めるのみだった・・・